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「台湾人は謝意をもらうため日本へ支援したのじゃないと思う。中国の人は新聞の内容で中国と書いてないことに怒った。私たちは中国の人のような行動をとるべきじゃない。それより、日台関係、本当な絆の意味を考えてもらいたい」
という台湾人の書き込みがあったこと―
を紹介した。
私は、
「(謝意をもらうより)日台関係、本当の絆の意味を考えてもらいたい」
という言葉に胸を打たれた。
「私たちは中国の人のような(中国宛ての謝意を求める)行動をとるべきじゃない」
というところに台湾人のプライドを感じた。
では、韓国はどうなのか?
はっきり言って中国以下である。
台湾とは比ぶべくもない。
まさかの友は真の友という言葉が合っているなら、台湾は日本の友になる資格がある。史上最悪の大地震に苦しむ日本を支援するのに最も積極的な国が台湾であるからだ。
日本の時事週刊誌「週刊新潮」最新号によると、東日本大地震と関連した寄付金で世界1位の国が台湾だ。 3月11日の大地震から1カ月間、台湾人の寄付金は110億2000万円(約1466億ウォン)で、米国人の寄付より多いという。 同誌は「日本人は台湾からの寄付に驚いている」とし「台湾人こそ苦しい時に助けてくれる真の友であることを知った」と報じた。
こういう記事を読むと、韓国からの義援金など突き返してしまえ!と言いたくなる。
今は日本が友情で答える番だ―
これは、竹島は日本の領土である―という教科書の記述を削除せよ!と言っているのだ。
台湾はもちろん、中国でさえ教科書における尖閣諸島の記述を今回の震災支援に絡めていない。
ロシアも北方領土の問題を持ち出していない。
ところが、韓国では中央日報のようなメディアだけではなく、一般世論も竹島と震災支援を絡めて問題にしている。
報道によると、ソウルの市職員が集めた震災募金のうち70%は“独島守護活動”団体に、10%は“戦争性被害者(元従軍慰安婦)”団体に寄付先が変更されたという。
だから、私は、韓国と友好関係になることは永遠にない!
反日教育をやめない限り、実証的な歴史教育を行わない限り日韓友好などない!
と声を大にして言うのだ!
韓国の支援など突き返せ!
と言いたい!
ありがとう台湾人
韓国人は死ね^^