ユダヤ人は現在でもナチス・ドイツの迫害の記憶に悩まされている。
「シンドラーのリスト」や「ホロコースト」といった映画やドラマが上映されると恐怖が蘇って失神する人が続出したという。
現在でも大多数のユダヤ人はドイツ人を恐れる。
ナチスが滅んだと言っても、やはり「ドイツには行きたくない」「ドイツ人は怖い」という反応が返ってくる。
一方、韓国人はどうだろう?
現在でも韓国人が行ってみたい国、移民したい国の1位は日本だ。
日帝時代に迫害された筈なのに、これは不思議な現象だ。
「日本に観光旅行に行きたい!」
「日本に盗みに行きたい!」
「日本で売春して稼ぎたい!」
このような韓国人は、現在でもとても多い。
日帝の迫害、地獄の日帝時代、慰安婦たちの地獄の生活・・・
こんな作り話は、韓国人自身まったく信じていないからだ。
ソウルの独立記念館に行くと日本人も韓国人も大げさな蝋人形のSMショーに失笑が絶えないほどだ。
当たる?