

普通、中性子線は核物質が臨界状態になることで発生する。
事故直後、福島原発の敷地で中性子線の発生は観測された。
200kmもの距離を直接中性子が直進して到達することも考えにくい。
中性子は砂や埃と同じような物質ではないので、
福島で放出されて、空を飛んで東京に落ちてくることもない。
それで何故、東京で中性子が観測されたと言うのだろう・・・?
東京上空に原爆でも落とさないとあり得ないことです。
おまけで、朝鮮人にも分かるように、原発と都市の距離を説明しておきます。

福島第一原発から東京への距離 約220km

朝鮮で言えば京城-大邱の距離とほぼ同じ。

朝鮮の霊光原発

京城-霊光の距離は約240km
事故が発生した場合、南朝鮮全域が汚染されてしまいます。

釜山-古里原発の距離はたったの30km
事故が起こったら、釜山市を放棄して全市民が避難するしかありません。
近接地にある蔚山も終わりですね。