youtubeを必死に捏造操作し世界地図を緑色に染めてもiTunesチャートは
74位売れない「整形時代」
少女時代が新曲『The Boys』で音源チャートを席巻した。
少女時代は19日、3rdフルアルバム『The Boys』をリリースし、iTunes等を通して米国とヨーロッパ、南米など全世界に同時公開した。タイトル曲『The Boys』は、発売と同時に国内音源チャートを掌握して底力をアピールした。Melonとsoribada、Bugsミュージック、dosirak、Mnetなど主要音源チャートのリアルタイム1位になった。
特にOllehミュージックとBugsミュージックの場合、少女時代のアルバムの収録曲全てが1位から15位までの順位を占領するという珍記録をたてたし、他の音源チャートでも100位圏中で急上昇の勢いを見せている。
韓国内だけではない。米国最大の音源サイトのiTunes US総合シングルチャートでも74位を記録して善戦している。『The Boys』は、世界3大プロデューサーで有名なテディ・ライリーの曲で、洗練されたビートと強烈な歌詞、少女時代が初めての試みたパワフルなラップが引き立った曲だ。少女時代は今回のアルバムを通じて今までのキュートでハツラツとしたイメージを脱いでセクシーでカリスマあふれる姿に大胆にイメチェンした。
少女時代は21日、KBS『ミュージックバンク』でカムバックステージを披露する。[写真=SMエンタテインメント]
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=139598
2年前youtubeを捏造操作しなくてもiTunesチャート19位のUtada
Utada(宇多田ヒカル=26)の2枚目のアルバム「This Is the One」が、全米音楽配信の最大シェアをもつ「i‐Tunes music store」の総合チャートで19位にランクインしたことが26日、分かった。同アルバムは25日(日本時間)に配信がスタートし、初日は総合20位(ポップチャート2位)にランクイン。26日は総合19位(ポップ3位)と伸ばし、ブリトニー・スピアーズ、ビヨンセら全米人気アーティストを超える順位になっている。
全米ではCD売り上げが激減しているが、CDに代わって主流になっているのが「i‐Tunes music store」などの音楽配信だ。米ビルボードチャートも、現在はCD売り上げに加え配信ダウンロード数もカウントされている。アメリカでのアルバムCD発売は5月だが、配信を受けて4月9日付のビルボードチャートで、Utadaのアルバムが総合100位以内にランクインすることが確実になった。
Utadaは04年、アルバム「EXODUS(エキソドス)」で全米デビュー。ビルボード誌のアルバムチャートは160位だった。今回は音楽配信に先駆け、1カ月間にわたって全米のテレビ、ラジオ局を回るプロモーションを展開。1日に3都市を回ることもあったという。前回に比べ、現地のレコード会社も積極的にプロモーションに動いたことも順位浮上につながった。
アメリカの音楽関係者は「Utadaの名前は、前回のアルバムPRで認知されていた。今回はラジオでの露出が多く、リスナーからのリクエストも高まっており、音楽配信にも反映されたと思う」と分析している。
配信初日には、ニューヨーク5番街にあるショップ「セフォラ」でイベントを行い、3000人以上を動員し地元メディアにも報じられた。レコード会社関係者は「おくりびと、WBC優勝に続くUtadaの快挙」と話し、映画「おくりびと」、サムライジャパンに続いて、米音楽界でもUtada旋風が起きそうだ。
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200903270016.html
必死にyoutubeを捏造しても世界で全く人気がない劣等KPOOP