北京で開催の「慰安婦展」は日本の市民団体の働きかけで実現
2011年8月21日 16時00分8月14日から北京市盧溝橋にある中国人民抗日戦争記念館で始まった「日本人民的反思~二戦時期日軍対婦女的犯罪図片展」(日本名「日本人は歴史とどう向き合ってきたか~第二次大戦期の日本軍の女性に対する犯罪パネル展」)。展示されているのは、日本軍に凌辱されたという慰安婦たちの写真とともに、彼女たちの生々しい証言や日本軍の残忍行為を書いたパネルである。
今回のパネル展も、中国の、中国による、いつもの反日宣伝教育の一環かと思えるが、実は日本の市民団体の強い働きかけで実現したのだという。
以下略
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20110821/Postseven_28927.html
上記記事は、おなじみ極左反日団体バウネットジャパンの連中が今年中国でやったマッチポンプ
の記事です。
日本国内では所謂従軍慰安婦の虚構が明るみになり、どのマスコミも慰安婦イベントを
報道しなくなりました。
資金が枯渇しかかった彼らが今試みてるのは、中国本土で焚きつけることで、新たな資金源を
得ようとしていることです。二度目の慰安婦ビジネスですね。
彼、彼女らは、韓国で成功した結果、アジア女性基金という団体を創出し、5億円の寄付金を騙し取り、
それを配るための名目で50億円の日本国民の血税を掠め取ったのです。
もとより虚構のプロバガンダですが、小中華人(朝鮮人)相手に成功したように大中華で成功
しないとも限りません。
嘘を撒き散らしているのは自称慰安婦の朝鮮人婆さんたちだけではありません。
いまだに日本人左翼が活躍しているのです。 文責yamoda