秋田のなまはげの台詞です。
この悪い子を欲する時がある。
今の世界が悪い子を欲しています。
経済が上手くいかない、貧富の差、地域格差、宗教的問題など色々不満が多く人の感情の掃け道を求められています。
最近の韓国の日本に対する強硬姿勢なども同じことでしょう。
自国の経済や政治的問題の掃け道でもあり、上手く作用すれば利益もあります。
しかし、日本側にも感情はあるのですから韓国に対する感情が悪くもなります。
何時か日本が韓国はけしからん国だ悪い国だと言い出すかもしれない。
日本だって多くの不満を抱え爆発寸前なのですからね。
私としては日本が弾けてくれたほうが将来的な国際社会での地位や外交には利益になると思っています。
相手が怒れば土下座すれば良い。相手が怒るまでは何でもできる。相手が怒るまでに文句を言わせない地位や力を手に入れれば良い。
阿呆の考え方は簡単です。