谷城蟾津列車村「韓国観光の星」に選ばれる
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20140722_0013062621&cID=10809&pID=10800ニューシス(韓国語) 2014.7.22


全南谷城、蟾津江汽車の村が"韓国観光の特別"創初観光部門に選ばれた。
全南谷城郡は蟾津江汽車の村が文化体育観光部主催、韓国観光公社が主管する国内観光地ブランド韓国観光の格別創造観光部門に選ばれたと22日明らかにした。
蟾津江汽車の村は1998年全羅線直線化で廃船になった17.9km区間と旧谷城駅、鉄道施設を観光資源でリサイクルした代表的な事例に選ばれている。
蟾津江汽車の村は昨年韓国で最も美しい村で認証を受けたかとすれば2012年度にはCNN選定"韓国で行ってみなければならない美しい50ヶ所"にも選ばれた。
蟾津江汽車の村には思い出の蒸気機関車、レールバイク、バラ公園、遊具、動物園もあって子供から年配の方まで四季観光地で脚光を浴びている。
軍関係者は"蟾津江汽車の村が韓国観光の別にそびえ立つことになって哭声観光イメージ向上はもちろんより多くの観光客が訪れることが予想される"として"住民所得増大と地域経済活性化に大きく寄与すると期待する"と話した。

1927年京城工場(現ソウル工作厰)で初めて場所愚兄2両を製作したし、その後の8・15光復(解放)前まで波市型・ミカ兄機関車を少量作ってきた。光復(解放)後には蒸気機関車を製作しなかったしディーゼル機関車で代替された。
汽車の村蒸気機関車が出発する谷城(コクソン)駅は1933年10月15日建築された歴史で1999年2月25日全羅(チョルラ)線複線化完了されて谷城邑(コクソンウプ)に新訳謝罪建築されて登録文化財122号と指定されてバラ公園と汽車ペンションが運営されて公園で活用されている歴史的建築物だ。
蟾津江(ソンジンカン)レールバイクが出発する全羅南道(チョルラナムド)、谷城郡(コクソングン)、梧谷面(オゴクミョン)チムゴンニ蟾津(ソンジン)川辺に位置した唾(針)曲駅など日帝強制占領期間である1936年12月16日日帝が山林資源輸送のために無配分簡易駅に開設された駅だ。

近隣に認可が殆どなくて1945年8月15日光復(解放)と一緒に廃駅になったが2004年4月痛い過去を後にして楽しみとプレゼントする駅としてこちらを探す旅行客に思い出を残すように復元する。
