
工事期間短縮・施工の方のために設計と違う公正続出
検察施工会社・監理業社責任者 2人起訴
(仁川=連合ニュース) カン・ジョング記者 = 仁川ワルミウンハレイルが総体的な不実施工のため到底運行することができない状態であることで現われた.
ワルミウンハレイルは着工 2年ぶりの 2010年 6月完工されたが安全性問題で開通さえできなかったまま 4年以上足が縛られている.
市民血税 853億ウォンを飲み下したワルミウンハレイルは現在としては古鉄固まりに過ぎない実情だ.
27日仁川地検によればワルミウンハレである工事は初段階から不実に成り立った.
施工会社である韓信公営は基礎設計の時はいろいろな杭を打った後橋脚を建てるタイプ杭方式を採択したが実施設計の時は施工便宜を理由で穴一つをくぐって基礎杭を打つ単一杭現場他書を方式に変えた.
また基礎杭下端が土中差し支え物にぶつかりながら傾いて地上部分の杭位置まで変更されたし杭と繋がれた橋脚も傾くようになった.
ワルミウンハレである 163個橋脚の中で 59個橋脚に対する測量結果実際施工位置と設計図面相位置誤差は許容誤差 15mmを大きく脱して 39〜999mmに至った.
拗くれた橋脚のせいに ¥"ゴド¥"(軌道)を橋脚中央におくことができなくなるとゴドに面付きを重ねて当ててボルトで橋脚と連結するはんだ付け処方をした.
設計とおりなら工場でゴドに穴をくぐった後現場でゴドと橋脚を連結しなければならないが位置が一致しないで現場で穴をくぐって面付きまで重ねて当てて施工すること汲汲していた.
レールも不実に施工された.
拗くれた橋脚とゴド位置のため直線区間に施工されなければならない区間がジグザグに施工された.

非鉄金属であるアルミニウム特性の上レールを曲げる作業が技術的に難しいで 6m 長さの直線レールをイオブッでしまりがなく曲線区間を作った. これは設計図にない各たちがでこぼこ生ずる結果を生んだ.
施工会社は 2009年世界都市祝典開幕の時開通することができるようにしてくれという仁川市要求に空気を縮めるために安全に重要な公正を略したりした.
遠心力緩和のための ¥"カント¥"を設置しなかったし曲線進入の時発生する衝撃を阻むために設置される緩和曲線は曲線区間 34ヶ所の中で 3ヶ所だけ設置した.
手抜き工事を直さなければならない監理業社は施工会社と公募して設計図面どおり施工されたと仁川市に虚偽竣工報告をした.
原則を無視した工事は各種事故につながった.
2010年 6〜7月試験運行の中で案内輪破裂事故が 5回も発生したし同じ年 8月には破損された案内輪が 10m の下行人に落ちる人命被害買ってからも発生した.
検察はこの日韓信公営現場所長催某(51)さんと監理団長祖母(63)さんを建設産業基本法違反などの疑いで非拘束起訴した.
ワルミウンハレイルの処理方案に対しては相変らず答が出ていない.
民選5期仁川市はワルミウンハレイルを観光用レールバイクで活用する事にして去る 5月優先交渉者を指定したが民選6期執行部は原点見直し方針を明らかにした.
ユゾングボック仁川市長は就任後市民に一番有用な側面を考慮して活用方案を捜さなければならないとワルミウンハレである事業を原点で見直しすると明らかにした.
ワルミウンハレイルは京人電車仁川駅で出発して月尾島を循環した後また仁川駅に帰って来る 6.1km 長さのモノレールに設計された.
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0007089996
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=032&aid=0002516182
日本日立ならこんな間違いはしなかったのに...
日本が羨ましいです.