基本的に(参考の投稿を入れ替えています)、2021年の6月の中旬に行った投稿の再掲です。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、彼女(私の今の彼女)と、6月の下旬に、鎌倉(kamakura)の明月院(meigetsuin)を散歩した時の物です(おまけで、この日、食べた昼食を含む)。ちなみに、この時は、自動車です。
東京の南部近郊にある、鎌倉(kamakura)は、中世(1185年から1333年まで)に、日本の政治の中心地であった中都市(中規模程度の人口を有する都市)であり、中世以来の歴史を有する、寺や神社(shrine)が、数多くあります(ただし、鎌倉(kamakura)の寺や神社(shrine)の、現在の建物については、(極一部の例外を除き)中世よりも後の時代に、火事等の焼失により、再建された物であったり、時代に合わせて、建て替えられている物です)。その為、鎌倉(kamakura)は、東京近郊の主要な観光地の一つとなっています。鎌倉(kamakura)は、湘南(syonan)の一部であり、海沿いの保養地であると言う、側面も有しています。
鎌倉(kamakura)は、(中世には、日本の政治の中心地でしたが)、15世紀半ば以降、衰退し、一時期、基本的に衰退した状態にありましたが、19世紀頃から、徐々に観光地として発展し始め、また、19世紀後期以降、東京に近い、(近代)別荘地・保養地として発展し、再興しました。鎌倉(kamakura)は、19世紀後期以降、作家や詩人等、多くの文学者が、好んで、居住し、若しくは、別荘を構えて来ました。また、鎌倉(kamakura)は、1920年代、1930年代頃から、横浜や東京に通勤する、大学教授や高学歴(大学卒)会社員等の、インテリ(知識人)中流層・中上流(upper-middle)層が暮らす、郊外住宅地として発展して行きました。鎌倉(kamakura)は、現在も、小説家や、画家、文系の大学教授等、文化人達に好まれ、鎌倉(kamakura)及び、その周辺には、こうした人々が、多く暮らしているイメージがあります。
写真以下10枚。この日の昼食は、鎌倉(kamakura)で、前から、ちょっと気になっていた、フランス料理レストランで食べました。
この、フランス料理レストラン(この日、昼食を食べた、フランス料理レストラン)の周辺の風景。鎌倉(kamakura)は、中心部の繁華街や、自動車の通行量の多い幹線道路沿いを除けば、基本的には、静かで落ち着いた住宅地となっています。なお、この時は、梅雨の時期(雨が多い時期)で、この日は、天気は、あまり良くなかったです。
写真以下9枚。この、フランス料理レストランで食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。
小さな前菜。二人分。
写真以下4枚は、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。
一皿目の前菜。鴨(鴨肉)のテリーヌ(terrine)と、野菜のピクルス(pickles)、無花果(fig)風味の、バルサミコ(Balsamic Vinegar)、ソース(sauce)。
写真以下2枚。二皿目の前菜。海老詰め(海老を詰めた)、花、ズッキーニ(zucchini)の、フリット(揚げ物)、香が豊かな、スパイス(spices)風味と、ビスク(bisque)の泡。
スープ(soup)。玉葱(新玉葱)の、冷たいスープ(soup)。緑の野菜を添えて。
写真以下2枚。メイン(main)料理。
彼女が食べた、メイン(main)料理。本日の(today’s)魚(何の魚だか忘れた)の、ポワレ(poele)、トウモロコシ(corn)の、ピューレ(puree)と、オカヒジキを載せて、チョリソ(chorizo)の、ソース(sauce)。
私が食べた、メイン(main)料理。豚肉(せせらぎ(seseragi)豚(群馬(gunma)県(東京圏の北西端に位置する県)産の、高級豚肉))の、焼き物(藁焼き、ロースト)、黒胡椒風味。
デザート(dessert)。何のデザート(dessert)だか、忘れました。一人、一皿ずつ(二人共、同じ、デザート(dessert)を選びました。写真は、一人分)。
お茶菓子。二人分。
このフランス料理レストラン、食事の味も美味しく、雰囲気も良い感じで、また、利用しても、良いかなと思いました。
写真以下11枚。明月院(meigetsuin)を散歩。明月院(meigetsuin)は、1160年に創建された仏教の寺です。鎌倉(kamakura)で、紫陽花の寺として知られている寺です。鎌倉(kamakura)には、紫陽花で、とても有名な寺が、明月院(meigetsuin)を含めて、幾つかありますが(明月院(meigetsuin)が、紫陽花では、鎌倉(kamakura)で、最も有名)、明月院(meigetsuin)の紫陽花は、色が統一されている所に特徴があります(これだけの規模で、紫陽花の色を統一させるのは、難しい、園芸の(園芸上の)、管理が、必要な様です)。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、前に行った投稿から、抜粋して来た物に、若干、内容を追加した物で(車の話)、彼女(私の今の彼女)と、6月の終わりに、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。東京圏の東部から南東部を占める県)の中南部(南部の北部))の、東京ドイツ村に、自動車で遊びに行って来た時の物から抜粋して来た物です。
この日は、(前日に、我が家に泊まった彼女と)朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。

この日、行きに、「海ほたる(海蛍)」の軽食の店舗で買った、アサリ(浅蜊・貝)焼き。二人で分けて食べました。蛸焼き(takoyaki)の、蛸の替わりに、アサリ(浅蜊・貝)が入った食べ物(軽食)です。アサリ(浅蜊・貝)は、木更津(kisarazu)及び、その周辺の、伝統的な産物となっています。アサリ(浅蜊・貝)焼きは、今回、初めて食べましたが、美味しかったです。この他、行きに、「海ほたる(海蛍)」で、間食として、いでぼく(ideboku)牧場(静岡(shizuoka)県(東京圏の南西部に隣接する県)の牧場)が運営している店舗で、クレープ(crepe)を買って、一人一個ずつ食べました。
写真以下。この日は、千葉(chiba)県の、袖ヶ浦(sodegaura)市にある東京ドイツ村を訪れました。東京ドイツ村は、ドイツをテーマとした公園です。東京ドイツ村は、東京都心部から、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を利用して、楽に、訪れる事が出来ます。園内には、108ホール(hole)ある、規模の大きな、パターゴルフ場(miniature
golf
course)や、農業の収穫体験を出来る場所等があります。敷地は、約90万平方m(約27万坪)と、とても広い為、園内は、自動車用の道路が整備されると共に、所々に、駐車場が、設けられており、(もちろん、歩行者に気をつけて、徐行運転する必要がありますが)、園内は、自動車(自家用車)で、回る事が出来る様になっています。




写真左端に、私の前の自動車が、写っています。私の前の自動車と、私の今の自動車に関しては、以下の投稿を、参照して下さい。
葉山(hayama)のビーチ(beach)沿いのレストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761612/page/21?&sfl=membername&stx=nnemon2


写真以下22枚。東京ドイツ村の、紫陽花。























写真以下2枚。ラベンダー(lavender)の花。

