基本的に、2018年の8月の前半に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女)と、湘南(syonan)・江ノ島(enoshima)で、のんびりと過ごして来た時(以下、この日と書きます)の物です。
6月の後半、湘南(syonan)・江ノ島(enoshima)で、彼女と、のんびりと過ごして来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、自動車で行きました。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。湘南(syonan)は、漁業も、ある程度、盛んとなっています。
この日の天気は、私達が、レストランで昼食を食べ始める頃までは、ぼんやりとした曇りで(まあ、この時の時期は、空気中の水分が多い時期ですので、仕方がないですね)、私達がレストランで、のんびりと昼食を食べている間に、だんだんと天気が良くなって来て、私達が、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)を利用し始める午後3時過ぎ位からは、天気は、晴れとなりました。
写真以下26枚。この日の昼食は、湘南(syonan)の海沿いの高台にある、湘南(syonan)で、お気に入りのレストランの一つで、のんびりと、食べました。
写真以下4枚。レストランへと上る道。
向こうに見える島は、狭義の江ノ島(enoshima)(後で、説明します)。
写真以下8枚。このレストランで食べた、この日の昼食。このレストランは、地元の食材等を活かしたイタリア料理レストランとなっています。
写真以下3枚。付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)とスープ(soup)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下4枚は、二人で分けて食べました。
写真以下3枚。シラス(鰯の子供。シラス(鰯の子供)は、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となっています)、長ネギ(葱)、ニンニク、アンチョビ(anchovy)、ブロッコリー(broccoli)、トマト(tomato)、オリーブ(olive)、パルミジャーノ(Parmigiano
Reggiano)の、ピザ(pizza)。
シラス(鰯の子供。シラス(鰯の子供)は、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となっています)を使った、パスタ(pasta)。
デザート(dessert)。ほうじ茶の、プリン(pudding)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
向こうに見える島は、狭義の江ノ島(enoshima)(後で、説明します)。
向こうに見える島は、狭義の江ノ島(enoshima)(後で、説明します)。
向こうに見える島は、狭義の江ノ島(enoshima)(後で、説明します)。
湘南(syonan)の海沿いの高台にある、湘南(syonan)で、お気に入りのレストランの一つで、のんびりと昼食を食べた後は、狭義の江ノ島(enoshima)に移動し、狭義の江ノ島(enoshima)にある、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)で、午後3時半頃から夜の9時近くまで(水着に着替える時間を含む)、のんびりと過ごしました。
狭義の江ノ島(enoshima)は、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)にある、小さな島です(ちなみに、私の投稿においては、基本的に、単に江ノ島(enoshima)と言う場合、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area)の事を意味します)。狭義の江ノ島(enoshima)は(狭義の江ノ島(enoshima)は、湘南(syonan)を象徴する風景の一つともなっています)、江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道(Shinto)の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合わせて、建替えられています)を中心とした島で(狭義の江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食堂等がありますが、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです)、古くから、多くの人々の信仰を集めて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ました。狭義の江ノ島(enoshima)と陸(島の周辺の街・ビーチ(beach))は、橋で結ばれています。
狭義の江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世紀末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ましたが、現代の江ノ島(enoshima)は、日帰り観光地やcoupleのデート(date)場所(若者にも、とても人気が高いです)として人気が高い島(陸とは橋で繋がっている)となっています。
写真以下6枚。おまけ。参考に。。。前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。江ノ島(enoshima)の風景例。
江ノ島(enoshima)は、猫が多い島です。
前述の通り、狭義の江ノ島(enoshima)にある、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)で、午後3時半頃から夜の9時近くまで(水着に着替える時間を含む)、のんびりと過ごしました(男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂にも入りましたが、主に(ほとんど)、彼女と二人で、男女共同の水着で入るスパ(spa)で、色々な風呂を楽しみながら、のんびりと過ごしていました)。
前述の通り、この日の天気は、私達が、レストランで昼食を食べ始める頃までは、ぼんやりとした曇りで(まあ、この時の時期は、空気中の水分が多い時期ですので、仕方がないですね)、私達がレストランで、のんびりと昼食を食べている間に、だんだんと天気が良くなって来て、私達が、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)を利用し始める午後3時過ぎ位からは、天気は、晴れとなりました。
写真以下17枚。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)。前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)は、多くの種類の風呂がある、江ノ島(enoshima)にある、規模の大きな、温泉・スパ(spa)施設です。利用者層は、幅広いですが、coupleが、仲良く、二人で、のんびりと楽しく過ごすのに、丁度良い施設です。
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、パンフレット(leaflet)
写真以下3枚。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の建物の一部の外観。
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)で過ごす人は、男女共同の水着で入るスパ(spa)では、水着で過ごし、男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂では、裸で過ごし、その他では、通常、写真のような、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)が用意する、リラックス出来る(寛げる)、室内着(室内用の服)で、過ごします。
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の、屋外風呂の例。
写真以下2枚。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の、屋外風呂の例。
向こうに見える山は、富士山(fujisan)(標高3,776m)。富士山(fujisan)は、東京圏(東京area)の近くに有る、日本一高い山で、その形の美しさから、世界的に、名が知られている山です。この時の時期は、空気中の水分が多い時期なので、富士山(fujisan)が、見え難い時期なのですが、この日は、夕方に、富士山(fujisan)が、薄っすらと、見えました。
写真以下9枚。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、風呂の例。投稿文において、男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂と書いた物以外の風呂は、全て、男女共同の水着で入るスパ(spa)の風呂です。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)は、多くの種類の風呂があります。
写真下側。男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂の風呂の例。男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂は、裸で入ります。
写真下側の上側。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の風呂の一つで行われる、音と光と水による、幻想的なショー(show)。世界で初めて、ウォーターパール(Water Pearl・水玉噴水)による、音と光と水による、ショー(show)を備えた施設で、現在も、世界最大級の、ウォーターパール(Water Pearl・水玉噴水)による、音と光と水による、ショー(show)の施設である様です。この日は、もちろん、このショー(show)を、楽しみました。
https://youtu.be/dmYlWazsF7g?si=HYWRDTMa7l8lclNK
参考に、動画は、借り物。ウォーターパール(Water Pearl・水玉噴水)。日本の、会社が開発した(発明した)、噴水の形式です。
写真下側の下側。江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)のサウナ(sauna)のアウフグース(Aufguss)。この日は、アウフグース(Aufguss)にも参加しました。
写真一番上の、二つの風呂は、男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂の風呂の例です(それ以外は、男女共同の水着で入るスパ(spa)の風呂の例)。
写真真ん中は、男女共同の水着で入るスパ(spa)の風呂の一つの、夜に、幻想的な雰囲気の中で、音楽を聴きながら、体に、浮具(浮く装置)を装着し、リラックスして(寛いで)、ベッド(bed)の上で寝る感じで、水の上に寝ながら浮く、催しです。この日は、この、催しにも、参加しました。
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、パンフレット(leaflet)より。。。写真右上は、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の、屋外風呂の例。写真下側は、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女別の、屋内(室内)温泉共同風呂の風呂の例。この日の夕暮れ(夕方)の、景色は、上の、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の、屋外風呂の例の写真のような景色とは、また違った、赤紫色(すぐ下の、参考の写真を参照)の、夕焼けの景色を楽しめました。この時の時期は、空気中の水分が多い時期なので、富士山(fujisan)が、見え難い時期なのですが、この日は、夕方に、富士山が、薄っすらと、見えました。この様な状況の場合、(もちろん、女性にも依りますが)、女性は、たいてい、(女性を)後ろから抱きしめながら、優しく・楽しく・ゆっくり・イチャイチャと、お話(会話)をすると喜びます。この日も、この風呂で、彼女と、そうやって(その様にして)、のんびりと夕日を見ながら過ごしました。ちなみに、少なくとも、現代の日本は、coupleが、公衆の面前で、堂々と、イチャイチャする文化の国ではないので、coupleが、公衆の面前で、堂々と、イチャイチャする文化の国とは違い、時と場合と周りの状況に応じて、公衆の面前で、イチャイチャする事を控えなければなりませんが、私の場合、時と場合を周りの状況に応じて、独断で、大丈夫だと判断した場合は、公衆の面前で、割と、堂々と、女性とイチャイチャしてしまうタイプですw(まあ、私は、昔から(若い頃から)、馬鹿であると言う事なのですがw)。
写真以下2枚。参考写真。前に、enjoyで、アップ(upload)した写真の再利用。狭義の江ノ島(enoshima)の、夕焼けの景色。この日は、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)の、男女共同の水着で入るスパ(spa)の、屋外風呂からは、以下2枚の写真のような、赤紫色の、夕焼けの景色を楽しめました。この時の時期は、空気中の水分が多い時期なので、富士山(fujisan)が、見え難い時期なのですが、この日は、夕方に、富士山が、薄っすらと、見えました。


江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)で、午後3時半頃から夜の9時近くまで(水着に着替える時間を含む)、のんびりと過ごした後、この日の夕食は、「Red
Lobster」の、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)の店舗で、ゆっくりと食べてから、遅くなってしまいましたが、東京都心部に帰って来ました。
写真以下。この日の夕食は、「Red Lobster」の、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)の店舗で、食べました。
ファミリーレストラン(family
restaurant。主に家族客層を想定した(もっとも、値段を含めた手頃さ・気楽さから、若者や若いカップル(couple)の利用も多い)、規模の大きな大衆レストラン)のチェーン(chain)の中では、「Red
Lobster」が、一番好きです。中でも、特に、店内の雰囲気等を含めて、「Red
Lobster」の、江ノ島(enoshima)店(広義の江ノ島(enoshima)の店舗)が、お気に入りとなっています。「Red
Lobster」は、元々は、アメリカのレストランチェーン(chain)ですが、Denny’s同様、日本の店舗は、日本で独自にメニュー(menu)を作っています。「Red
Lobster」と言う名前の通り、このチェーン(chain)店は、ロブスター(lobster)を中心としたシーフード(seafood)が売り(自慢のメニュー(menu))となっています。
「Red
Lobster」で提供されるロブスター(lobster)は、カナダ(Canada)から送られて来るのですが、生きたまま、空輸されて来て(飛行機で送られて来て)、店で、生きた状態から調理されるロブスター(lobster)と、死んだ状態で(おそらく冷凍されて)送られてくるロブスター(lobster)と、大きく、二種類に分かれます。生きた状態から調理されるロブスター(lobster)は、味は、美味しいですが、値段は、(ファミリーレストラン(family
restaurant)にしては)、高いです。一方、死んだ状態で(おそらく冷凍されて)送られてくるロブスター(lobster)は、チープな(安い)値段となっています。「Red
Lobster」は、見栄えも良い、生きた状態から調理されるロブスター(lobster)は、だいたい、子供連れの家族が、子供の誕生日等、ちょっとした、特別な日に、「Red
Lobster」を利用する際に注文する事を想定して(まあ、(20代後半以上位の)大人のデート(date)の場合、誕生日等の、特別な日は、通常、「Red
Lobster」で、生きた状態から調理されるロブスター(lobster)を注文するなんかよりも、もっと、ちゃんとしたレストランで、もっと高い食事を食べると思います。。。)、また、死んだ状態から調理されるロブスター(lobster)は、普段の(日常的な)外食で、「Red
Lobster」が利用される際に、注文される事を想定して、値段を設定している様です。
写真左側は、私の自動車w
私の自動車に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
葉山(hayama)のビーチ(beach)沿いのレストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761612/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下。「Red Lobster」の、江ノ島(enoshima)店(広義の江ノ島(enoshima)の店舗)で食べた、この日の夕食。
シュリンプカクテル(shrimp cocktail)。二人分。
写真以下2枚。シーザーサラダ(Caesar salad)。二人分。
スープ(soup)。ロブスター(lobster)ビスク(bisque)のパイ(pie)包み。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。元々、コースに含まれているスープ(soup)は、クラムチャウダー(clam
chowder)なのですが、二人で、メニュー(menu)見ながら、何にしようか決めて、結局、コース料理にする事にしたのですが(彼女は、迷っていたので、結局、最終的には、私が、「じゃあ、コースにしようか!」と言い、決断したのですが)、二人で、メニュー(menu)見ながら、何にしようか決めている際に、彼女は、(この時)、このスープ(soup)を飲みたそうにしていたのを察して、コースを注文する前に、彼女に、「スープ(soup)変えて貰えたら、変えて貰おうか?」と聞いて、ウェイトレス(waitress)さんに、「差額払って、変えて貰う事が可能ですか?」と聞き、変えて貰いました(彼女は、喜んでくれました)。
ムール貝(mussel)とアサリの白ワイン(wine)蒸し。二人分。
写真以下4枚。メイン(main)料理。生きた状態から調理されたロブスター(lobster)。二人分。調理法を選べるのですが、この時は、蒸し物にしました。
調理前。
パエリア(paella)。二人分。
デザート(dessert)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。