以下、基本的に、2018年に行った投稿から抜粋して来た物で(概ね再掲)、2018年の5月の後半に、彼女(私の今の彼女)と、東京の西部郊外の、神代(jindai)植物園等を、散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
以下の投稿の続きです。
薔薇の庭園散歩前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4057679?&sfl=membername&stx=nnemon2
5月の後半、彼女と、東京の西部郊外の、神代(jindai)植物園等を、散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
神代(jindai)植物園は、調布(chofu)市(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外に位置する市。基本的に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっている)にある植物園で、規模の大きな植物園です。元々、1940年に、東京緑地計画により、神代(jindai)緑地として造成が開始された物で(wikiより。。。)、1961年に、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つ。主に、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する植物園として開園しました。この時、神代(jindai)植物園の薔薇の庭園の薔薇は、見頃の終わり頃でしたが、楽しめました。
神代(jindai)植物園の薔薇の庭園に関しては、上でリンクを付けた投稿、「薔薇の庭園散歩前編」を参照して下さい。
写真以下16枚。神代(jindai)植物園の温室。神代(jindai)植物園の温室(greenhouse)は、割と最近、老朽化した温室(greenhouse)が改装されました。
写真以下4枚。神代(jindai)植物園を散歩した後は、(神代(jindai)植物園に隣接する)深大(jindai)寺(後で説明します)の周辺の蕎麦食堂で、間食として、蕎麦を食べました。深大(jindai)寺周辺は、蕎麦屋(蕎麦食堂)が、たくさんあり、深大(jindai)寺は、蕎麦で有名です。ちなみに、私も、彼女も、蕎麦は、好きな食べ物です。
写真以下4枚。深大(jindai)寺の周辺で、個人的に、お気に入りの、蕎麦屋(蕎麦食堂)である、玉乃屋(tamanoya)という蕎麦食堂が既に閉店準備状態であったので、比較的、営業時間が長い、その隣の蕎麦食堂で食べました。この蕎麦食堂は、味は、今一つという印象があったのですが、この時、食べた時は、中々、美味しく、味を、見直しました。
写真以下2枚。冷たい、十割蕎麦。二人共、同じ物(冷たい十割蕎麦)を食べました(写真は、一人分)。
写真以下10枚。深大(jindai)寺、及び、深大(jindai)寺の周辺。
深大(jindai)寺は、調布(chofu)市(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外に位置する市。基本的に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっている)にある、733年創建の、歴史のある、規模の大きな仏教の寺です(寺の建物は、火事による焼失(深大(jindai)寺は、1646年と1865年に、大きな火災に遭っており、寺の建物の大半を失っています。wikiより。。。)により再建されたり、時代に合わせて建替えられています。現存する、深大(jindai)寺の、最も、古い建物は、1695年に建てられた物です)。深大(jindai)寺の寺宝(寺の宝)となっている仏像、金銅釈迦如来像は、白鳳(hakuhou)時代(645年から710年)の作品で、国宝となっています(割と最近、重要文化財から格上げされて、国宝に指定された)。
深大(jindai)寺、及び、深大(jindai)寺の周辺は、東京郊外の(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外の)、ちょっとした、気軽な観光地・デート(date)場所となっています。
神代(jindai)植物園・深大(jindai)寺の周辺を散歩した後は、バス(bus)で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)に移動し、吉祥寺(kichijyoji)で買い物をして、夕食を食べてから、電車(通勤電車)で帰りました。
吉祥寺(kichijyoji)に移動してから、まず、アトレ(atre)吉祥寺(kichijyoji)(電車(通勤電車)の吉祥寺(kichijyoji)駅と一体化した、ショッピングモール(shopping
mall)。若い女性・比較的若い女性好みの、ショッピングモール(shopping
mall))で、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげました。私は、彼女とお出掛けした際に、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげるのが好きで、よくそうしています(よく、買ってあげています)。
この時、吉祥寺(kichijyoji)を散歩中に私が飲んだ飲み物。透明な、カフェ・ラテ(latte)。まあ、カフェ・ラテ(latte)と言うよりも、カフェ・ラテ(latte)味の、ミネラルウォーター(mineral
water)と言った感じです。カフェ・ラテ(latte)と思って飲んだので、最初、不味いと思いましたが、後から、これは、これで、こう言う飲み物だと思えば、悪くないかもと思うようになりました(これは、これで、こう言う、チープな(安っぽい)飲み物として、ちょっと中毒性もあると言った感じ。まあ、中毒には、全くならないけどw)。
写真以下。この日の夕食は、吉祥寺(kichijyoji)で、適当に、目に付いた、牛肉料理を、自慢の料理とした、カジュアル(casual)な、レストランで食べました。このレストランは、この時、初めて利用しました。このレストランは、居抜きのレストランで、前は、フレンチトースト(french toast)専門のカフェ(cafe)であったりした物です。十勝(tokachi)ハーブ(herb)牛と言う、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。日本の、高品質な食材の、一大(主要な)産地となっている)産の、高品質な牛肉を使った料理を自慢としたレストランです。このレストラン、まあまあ、良かったです。また利用しても良いかなと思いました。
写真以下。このレストランで食べた、この日の夕食。全て、二人で分けて食べました。なお、この夕食時は、飲み物は、私は、主に、ワイン(wine)(赤ワイン(wine))を飲みました(この夕食時は、飲み物は、私は、ワイン(wine)(赤ワイン(wine))の他、(最初の一杯として)このレストラン自家製の(おそらく)サングリア(sangria)と、ジン(gin)と肉(肉料理に合う、このレストラン独自のジントニック(gin
and
tonic))等の幾つかのカクテル(cocktail)系の飲み物を飲みました。ちなみに、私は、酒(alcohol)は、強いです)。ちなみに、このレストランは、飲み物の値段は、とても手頃です。
写真以下2枚。十勝(tokachi)ハーブ(herb)牛(北海道(hokkaido)産の、高品質な牛肉)の、刺身。
写真以下2枚。バーニャカウダ(bagna cauda)。
十勝(tokachi)ハーブ(herb)牛(北海道(hokkaido)産の、高品質な牛肉)の、炙り、握り寿司。
写真以下5枚。十勝(tokachi)ハーブ(herb)牛(北海道(hokkaido)産の、高品質な牛肉)の、ステーキ(beef
steak)(部位は、サブトン(肩ロース(肩loin)のあばら骨側にある肉。肩ロース(肩loin)の中で、サシが多い部位))。美味しかったです。付け合わせ(side
dish)は、十勝(tokachi)マッシュルーム(mushroom)の、アヒージョ(ajillo。大蒜風味の煮込み料理)。
写真以下2枚。十勝(tokachi)ハーブ(herb)牛(北海道(hokkaido)産の、高品質な牛肉)の、石焼、ガーリックライス(garlic rice)。美味しかったです。
夕食を食べた後は、キラリナ(kirarina)吉祥寺(kichijyoji)(電車(通勤電車)の吉祥寺(kichijyoji)駅に隣接する(電車(通勤電車)の吉祥寺(kichijyoji)駅と一体化した)女性好みの店舗が多く入る商業ビル)で、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげてから、電車(通勤電車)で帰りました。前述の通り、私は、彼女とお出掛けした際に、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげるのが好きで、よくそうしています(よく、買ってあげています)。