20年前の日本の青春映画が全米で4K上映
9年前公開のシン・ゴジラが4Kリマスターで先日リバイバル上映され数日で累計440万ドルの収益を上げて世界8000万ドル超えという脅威的な大盛況を記録したのに続いて、9月には全米で4Kリマスター版「リンダ リンダ リンダ」がリバイバル上映。しかも中国、台湾、シンガポールなど世界各地での上映が決まっているという。米国の人気バンドリンダリンダズもこの映画が生んだバンド。またNetflixで公開されたアメリカ映画『ミックステープ: 伝えられずにいたこと』でも「リンダリンダ」が映画のテーマになっている。中学高校と試験勉強しかせず、大人になったら成形とアイドル音楽にしか興味がない反日だけが生き甲斐の韓国人には永遠に理解出来ない青春映画だろう。