Q.
한국이 싫은 사람에게 (듣)묻습니다.
왜 당신은 한국이 싫습니까?
이유를 가르쳐 주세요.
투고 일시 - 2012-12-07 08:15:29
링크처, 필견!w
↓
http://questionbox.jp.msn.com/qa7833549.html
질문에 따르는 주지가 아닙니다만, 조금 말하게 해 주세요.
감사합니다.
한국과 일본을 찢어져 온 원인의 큰 것에는 전쟁이 있습니다만,
거기에는, 양국의 대립을 유지하려고 해 온 미국의 의도적인 기획이 있습니다.
그것은 일본이 한국과 북한과 중국과 우호 관계를 쌓아 올리려고 할 때마다,
그 움직임은 미국 정부에 의해서 의도적으로 파괴라고 왔습니다.
그것을 추진하려고 하는 정치가는 잡아져
한싫고,중혐을 위한 선전이 매스컴에 의해서 전개되어
텔레비젼 너무 좋아 인간은, 그렇게 세뇌되어 왔습니다.
그리고 그것은, 지금도 계속중입니다.
세뇌된 사람들은 정해지고, 대부분이 대국적 시점을 가지는 것이 곤란해서,
그들은,
자신이 왜 무엇인가를 싫어하고 있는지에 대해서, 깊게 고찰하는 일이 없습니다.
따라서 전체를 파악할 수 없을 뿐만 아니라,
자신이 컨트롤 되어 세뇌되고 있는 것에 눈치챌 수 없습니다.
많은 일본인은, 미국이 왜,
우리 형제인 중국이나 한국, 북한이 결정되는 것을 저지하려고 하고 있는 것인가
(을)를 눈치챌 수 있는거야 있어 것입니다.
「저런 일이 있었기 때문에」, 「이런 것도 있었기 때문에」라고 하는 것은
이유가 되지 않습니다.
왜냐하면 우리는 항상 대국에 의한 번농 된 안에 있어, 그 역사에 있고,
대든지, 소든지, 같은 일을 하고 오고 있기 때문입니다.
그것을 알 수 있고 있으면서 많은 일본인은,
자신의 네가티브인 감정을 넘을 수 없습니다.
즉 도리는 아니라고 하는 것 개소화 세뇌가 붙잡혀입니다.
일본의 천황이 한반도 출신자여도, 메이지 정부가 로스 차일드의 곱자로
수립되어「굳이」카고시마나 야마구치의 피차별 부락 출신자가 모아져
구성된 것이어도, 그 사실을 받아 들이지 않으면 되지 않습니다.
본래 인간을 차별하는 등 있을 수 없는 가운데 피차별 부락 되는 것이 만들어져
그 결과, 일본인은 스스로가 만들어 낸 그 개념에 붙잡히게 되었습니다.
뭐든지 그렇습니다만, 사실을 사실로서 인정해 그것을 이해해 받아 들이는 것 없이 ,
그것을 넘는 일도, 붙잡혀로부터 해방될 수도 있습니다.
수면 아래에 밀어넣은 것은, 언젠가 반드시 부상해 오기 때문입니다.
우리는, 매스컴에 실려 착각 해선 안 되는 것이라고 생각합니다.
우리가 싫은 것은 한국인도 아니면,
중국인이라도, 북한의 사람들도 아닙니다.
우리가 싫은 것은, 스스로의 이해를 위해서 대립을 만들어 내려 하고 있다
각국의 정치가입니다.
그들이 생각하고 있는 것은 국민의 일로는 없고,
스스로의 야심과 권력만일 수 있는입니다.
어느 나라의 사람들도 사이좋게 지내고 싶을 것 입니다.
나는 중국제의 의류를 사면, 손을 통할 때,
중국의 누군가가 이 옷을 만들어 주었다, 라고 생각하는 것이기 어려운 기분이
솟아 오고, 만들어 준 사람을 가까이에 느낍니다.
한국 김을 먹을 때도, 한국의 사람이 만들어 주었다와 기쁜 기분에
됩니다.
우리는, 스스로의 이해나 야심의 포로가 되어 있는 정부가 없어도,
실은 일반 서민의 레벨로 사이가 좋아질 수 있습니다.
우리는, 대립을 계획하는 정부의 보조에 맞추어 대립할 필요는 없습니다.
그 의미에서도, 정부는 국민의 의사를 반영하고 있다고는 도저히 말할 수 없습니다.
우리는 지금, 자신이 본심으로부터 깊게 바라고 있는 것은 무엇인가에 대해서,
멈춰 서, 진돌아가 찾아 보지 않으면 안 된다고 생각합니다.
그리고, 그「진짜 소망」를 우리는 실현되는 힘을 가지고 있는 것을
믿어도 좋은 것이라고 생각합니다.
프레아데스코레 너일 것이다?w
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JA
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imal
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プレアデス コレお前だろう?w
Q.
韓国が嫌いな人にお聞きします。
なぜあなたは韓国が嫌いなのですか?
理由を教えて下さい。
投稿日時 - 2012-12-07 08:15:29
リンク先、必見!w
↓
http://questionbox.jp.msn.com/qa7833549.html
質問に沿う主旨ではありませんが、少し述べさせてください。
ありがとうございます。
韓国と日本を切り裂いてきた原因の大きなものには戦争がありますが、
そこには、両国の対立を維持しようとしてきた米国の意図的な企てがあります。
それは日本が韓国と北朝鮮と中国と友好関係を築こうとするたびに、
その動きは米国政府によって意図的に破壊されてきたのです。
それを推し進めようとする政治家は潰され、
韓嫌、中嫌のためのプロパガンダがマスコミによって繰り広げられ、
テレビ大好き人間は、そうやって洗脳されてきました。
そしてそれは、今も継続中です。
洗脳された人々は決まって、ほとんどが大局的視点を持つことが困難なので、
彼らは、
自分がなぜ何かを嫌っているのかについて、深く考察することがありません。
よって全体を把握することができないだけでなく、
自分がコントロールされ、洗脳されていることに気づくことができません。
多くの日本人は、米国がなぜ、
我々兄弟である中国や韓国、北朝鮮がまとまることを阻止しようとしているのか
に気づくことができないのです。
「ああいうことがあったから」、「こういうこともあったから」というのは
理由になりません。
なぜなら私たちは常に大国による翻弄された中にあり、その歴史において、
大なり、小なり、同じようなことをしてきているからです。
それがわかっていながら多くの日本人は、
自分のネガティブな感情を超えることができません。
つまり理屈ではないということこそが洗脳の囚われなのです。
日本の天皇が朝鮮半島出身者であろうと、明治政府がロスチャイルドの差し金で
樹立され、「あえて」鹿児島や山口の被差別部落出身者が集められて
構成されたものであろうと、その事実を受け入れねばなりません。
本来人間を差別するなどあり得ない中で被差別部落なるものが作られ、
その結果、日本人は自らが作り出したその概念に囚われることになりました。
何でもそうですが、事実を事実として認め、それを理解し受け入れることなしに、
それを超えることも、囚われから解放されることもできません。
水面下に押し込んだものは、いつか必ず浮上してくるからです。
私たちは、マスコミに乗せられて勘違いしてはいけないのだと思います。
私たちが嫌いなのは韓国人でもなければ、
中国人でも、北朝鮮の人々でもないのです。
私たちが嫌いなのは、自分たちの利害のために対立を作り出そうとしている
各国の政治家なのです。
彼らが考えているのは国民のことではなく、
自分たちの野心と権力のことだけなのです。
どの国の人々も仲良くしたいと思っているはずなのです。
私は中国製の衣類を買うと、手を通す時、
中国の誰かがこの服を作ってくれたんだな、と思うのでありがたい気持ちが
湧いてきて、作ってくれた人を身近に感じます。
韓国のりを食べる時も、韓国の人が作ってくれたんだと、うれしい気持ちに
なります。
私たちは、自分たちの利害や野心のとりこになっている政府がなくても、
実は一般庶民のレベルで仲良くなることができるのです。
私たちは、対立をもくろむ政府の歩調に合わせて対立する必要はないのです。
その意味でも、政府は国民の意思を反映しているとはとても言えません。
私たちは今、自分が本心から深く望んでいることは何なのかについて、
立ち止まり、振り返って探ってみなければならないと思います。
そして、その「本当の望み」を私たちは実現する力を持っていることを
信じてよいのだと思います。
韓国が嫌いな人にお聞きします。
なぜあなたは韓国が嫌いなのですか?
理由を教えて下さい。
投稿日時 - 2012-12-07 08:15:29
リンク先、必見!w
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http://questionbox.jp.msn.com/qa7833549.html
質問に沿う主旨ではありませんが、少し述べさせてください。
ありがとうございます。
韓国と日本を切り裂いてきた原因の大きなものには戦争がありますが、
そこには、両国の対立を維持しようとしてきた米国の意図的な企てがあります。
それは日本が韓国と北朝鮮と中国と友好関係を築こうとするたびに、
その動きは米国政府によって意図的に破壊されてきたのです。
それを推し進めようとする政治家は潰され、
韓嫌、中嫌のためのプロパガンダがマスコミによって繰り広げられ、
テレビ大好き人間は、そうやって洗脳されてきました。
そしてそれは、今も継続中です。
洗脳された人々は決まって、ほとんどが大局的視点を持つことが困難なので、
彼らは、
自分がなぜ何かを嫌っているのかについて、深く考察することがありません。
よって全体を把握することができないだけでなく、
自分がコントロールされ、洗脳されていることに気づくことができません。
多くの日本人は、米国がなぜ、
我々兄弟である中国や韓国、北朝鮮がまとまることを阻止しようとしているのか
に気づくことができないのです。
「ああいうことがあったから」、「こういうこともあったから」というのは
理由になりません。
なぜなら私たちは常に大国による翻弄された中にあり、その歴史において、
大なり、小なり、同じようなことをしてきているからです。
それがわかっていながら多くの日本人は、
自分のネガティブな感情を超えることができません。
つまり理屈ではないということこそが洗脳の囚われなのです。
日本の天皇が朝鮮半島出身者であろうと、明治政府がロスチャイルドの差し金で
樹立され、「あえて」鹿児島や山口の被差別部落出身者が集められて
構成されたものであろうと、その事実を受け入れねばなりません。
本来人間を差別するなどあり得ない中で被差別部落なるものが作られ、
その結果、日本人は自らが作り出したその概念に囚われることになりました。
何でもそうですが、事実を事実として認め、それを理解し受け入れることなしに、
それを超えることも、囚われから解放されることもできません。
水面下に押し込んだものは、いつか必ず浮上してくるからです。
私たちは、マスコミに乗せられて勘違いしてはいけないのだと思います。
私たちが嫌いなのは韓国人でもなければ、
中国人でも、北朝鮮の人々でもないのです。
私たちが嫌いなのは、自分たちの利害のために対立を作り出そうとしている
各国の政治家なのです。
彼らが考えているのは国民のことではなく、
自分たちの野心と権力のことだけなのです。
どの国の人々も仲良くしたいと思っているはずなのです。
私は中国製の衣類を買うと、手を通す時、
中国の誰かがこの服を作ってくれたんだな、と思うのでありがたい気持ちが
湧いてきて、作ってくれた人を身近に感じます。
韓国のりを食べる時も、韓国の人が作ってくれたんだと、うれしい気持ちに
なります。
私たちは、自分たちの利害や野心のとりこになっている政府がなくても、
実は一般庶民のレベルで仲良くなることができるのです。
私たちは、対立をもくろむ政府の歩調に合わせて対立する必要はないのです。
その意味でも、政府は国民の意思を反映しているとはとても言えません。
私たちは今、自分が本心から深く望んでいることは何なのかについて、
立ち止まり、振り返って探ってみなければならないと思います。
そして、その「本当の望み」を私たちは実現する力を持っていることを
信じてよいのだと思います。
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