강남으로 회원 35만명의 매춘 알선 사이트를 적발
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/02/09/2013020900329.html
조선일보 2013.2.9
어느 웹 사이트에 이러한 질문이 전해졌다.은어로 표현된 이 질문의 진짜 의미는「속옷 모습의 여성과의 매춘을 포함한 술자리를 바라보는」라는 것이다.질문이 전해지고 나서 10분이나 경과하기 전에「(서울시) 강남으로 에이스급의 온니(미혼의 여성) 약 100명이 영업하고 있는」「사장, 당사이트의 회원은 할인하기 때문에, 연락해 주세요」라고 하는 코멘트가 전해졌다.
이 사이트는 한국 최대의「매매봄전문 포털 사이트」로, 회원수는 35만명에 이른다.
매춘을 하는 남성들의 사이에「메이커」로 불리는 이 사이트의 관리인이 최근, 검찰의 사정청취를 받고 있는 것을 알았다.서울 중앙 지검 여성・아동 범죄 수사부는 8일, 광고 요금을 받아, 매춘 업자를 소개하는 광고를 사이트에 게재해 매매봄을 알선했다고 해서, 사이트의 관리인의 남자(37)에 대해 사정청취를 실시하고 있다, 라고 발표했다.남자는 2011년 이후, 약 200개소의 매춘 업자로부터 매월 40만-50만원( 약 3만 4000-4만 2000엔)을 받아, 사이트에 광고를 게재한다고 하는 형태로, 대략 10억원( 약 8500만엔)의 수입을 얻고 있던 의심을 받고 있다.
작년 11월, 강남 지구 일대의 매춘 업자를 단속하고 있던 서울 지방 경찰청 광역 단속반은, 업자가 매월 일정한 액을 광고 요금으로 해서 사이트 관리인의 남자에게 지불하고 있던 증거를 잡았다.문제의 사이트는, 공식상에는 합법인 형태로 운영되고 있다.남자는「다른 매매봄알선 사이트는, 해외의 렌탈 서버를 이용하고 단속을 피해 왔지만, 집은 한국의 렌탈 서버에 사이트를 등록해, 합법적으로 운영하고 있다.광고를 의뢰한 업자가 매춘을 실시하고 있는 것은 몰랐다」라고 주장했다.하지만, 문제의 사이트에 도착하고 수사를 실시한 경찰의 관계자는「사이트가 매춘 업자의 광고로 가득 차고 있는데, 매춘 업자라고는 몰랐다고 하는 것은, 사리가 맞지 않는다.사이트를 개설했던 시기 등을 고려하면, 지금까지 매춘 업자로부터 받은 광고 요금은 수십억원을 넘는다고 보여지는」라고 설명했다.
강남으로 회원 35만명의 매춘 알선 사이트를 적발
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江南で会員35万人の売春斡旋サイトを摘発
江南で会員35万人の売春斡旋サイトを摘発
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/02/09/2013020900329.html
朝鮮日報 2013.2.9
あるウェブサイトにこのような質問が寄せられた。隠語で表現されたこの質問の本当の意味は「下着姿の女性との買春を含む酒席を望む」というものだ。質問が寄せられてから10分もたたないうちに「(ソウル市)江南でエース級のオンニ(未婚の女性)約100人が営業している」「社長、当サイトの会員は割引するから、連絡下さい」といったコメントが寄せられた。
このサイトは韓国最大の「売買春専門ポータルサイト」で、会員数は35万人に達する。
買春をする男性たちの間で「メーカー」と呼ばれるこのサイトの管理人が最近、検察の事情聴取を受けていることが分かった。ソウル中央地検女性・児童犯罪捜査部は8日、広告料金を受け取り、売春業者を紹介する広告をサイトに掲載し売買春をあっせんしたとして、サイトの管理人の男(37)に対し事情聴取を行っている、と発表した。男は2011年以降、約200カ所の売春業者から毎月40万-50万ウォン(約3万4000-4万2000円)を受け取り、サイトに広告を掲載するという形で、およそ10億ウォン(約8500万円)の収入を得ていた疑いが持たれている。
昨年11月、江南地区一帯の売春業者を取り締まっていたソウル地方警察庁広域取り締まり班は、業者が毎月一定の額を広告料金としてサイト管理人の男に支払っていた証拠をつかんだ。問題のサイトは、表向きには合法な形で運営されている。男は「ほかの売買春あっせんサイトは、海外のレンタルサーバーを利用して取り締まりを逃れてきたが、うちは韓国のレンタルサーバーにサイトを登録し、合法的に運営している。広告を依頼した業者が売春を行っていることは知らなかった」と主張した。だが、問題のサイトについて捜査を行った警察の関係者は「サイトが売春業者の広告で埋め尽くされているのに、売春業者だとは知らなかったというのは、つじつまが合わない。サイトを開設した時期などを考慮すると、これまでに売春業者から受け取った広告料金は数十億ウォンを超えるとみられる」と説明した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/02/09/2013020900329.html
朝鮮日報 2013.2.9
あるウェブサイトにこのような質問が寄せられた。隠語で表現されたこの質問の本当の意味は「下着姿の女性との買春を含む酒席を望む」というものだ。質問が寄せられてから10分もたたないうちに「(ソウル市)江南でエース級のオンニ(未婚の女性)約100人が営業している」「社長、当サイトの会員は割引するから、連絡下さい」といったコメントが寄せられた。
このサイトは韓国最大の「売買春専門ポータルサイト」で、会員数は35万人に達する。
買春をする男性たちの間で「メーカー」と呼ばれるこのサイトの管理人が最近、検察の事情聴取を受けていることが分かった。ソウル中央地検女性・児童犯罪捜査部は8日、広告料金を受け取り、売春業者を紹介する広告をサイトに掲載し売買春をあっせんしたとして、サイトの管理人の男(37)に対し事情聴取を行っている、と発表した。男は2011年以降、約200カ所の売春業者から毎月40万-50万ウォン(約3万4000-4万2000円)を受け取り、サイトに広告を掲載するという形で、およそ10億ウォン(約8500万円)の収入を得ていた疑いが持たれている。
昨年11月、江南地区一帯の売春業者を取り締まっていたソウル地方警察庁広域取り締まり班は、業者が毎月一定の額を広告料金としてサイト管理人の男に支払っていた証拠をつかんだ。問題のサイトは、表向きには合法な形で運営されている。男は「ほかの売買春あっせんサイトは、海外のレンタルサーバーを利用して取り締まりを逃れてきたが、うちは韓国のレンタルサーバーにサイトを登録し、合法的に運営している。広告を依頼した業者が売春を行っていることは知らなかった」と主張した。だが、問題のサイトについて捜査を行った警察の関係者は「サイトが売春業者の広告で埋め尽くされているのに、売春業者だとは知らなかったというのは、つじつまが合わない。サイトを開設した時期などを考慮すると、これまでに売春業者から受け取った広告料金は数十億ウォンを超えるとみられる」と説明した。
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