『韓国を否定的に評価した割合が最も高い国はドイツだった。ドイツ人の65%が 韓国は否定的な影響を及ぼすと回答し、17%だけが肯定的だと答えた。』 w
日本人もドイツ人をもっと見習おうぜ!80%が否定的、5%が肯定的くらいがちょうどいい評価じゃねえの?
それよりももっと笑ったのが、この記事に関する韓国人のコメントで、その中のひとつに爆笑した。それがこれだ!
・ドイツであるパーティーに行った時のことだが、ドイツ人が近づいて来て、私に出身を尋ねた。韓国から来たといったら「そう思った」という。そして「お前のような韓国人がいくら日本人に似せようと努力しても、私の目はごまかせない。私は優生学を勉強したんだ。韓国人の顔は、頬骨が飛び出していて、基本的に顔が大きくて、目が小さくて破れていて、目と目が離れている」こういった言葉を、初対面の私に向かってぶつぶつという…気違いだ。ドイツの人はそんなやつらだ。ほとんどのドイツ人が人種的偏見で狂ったやつらだと見ればいい。今は非常に良くなったが、第2次大戦の時は、金髪に青い目でなければ人間以下と分類して、ころしたいやつら。

昨年より4%pアップ韓・中・日は互いに不評36%は "肯定的" ドイツが肯定59%で1位 カナダ - イギリス - 日本 - フランスの順
(ベルリンㆍソウル=連合ニュース)我が国の国際社会の評判が多少 悪化したことが分かった。 国際社会にプラスの影響を与える国の1位にドイツが挙げられた。 英国のBBC放送は、世界16カ国と欧州連合(EU)を対象に国際社会に与える影響が 肯定的か否定的かを調べて23日(現地時間)に結果を報道した。 この調査は多国籍世論調査機関が世界25カ国の国民約2万6千人を対象に実施した。 調査結果を見ると、今年で4回目の調査対象国に含まれている韓国の場合、国際社会に プラスの影響を与えるとの回答が昨年比1%ポイント減の36%だった。一方、 否定的という回答は4%ポイント高まった31%であった。 肯定的な影響を及ぼすという回答率基準で韓国はEUを除くと9位を占めた。 1位は肯定的な評価の割合が59%、否定的な評価の割合が15%であるドイツが占めた。 続いてカナダ(肯定55%、否定13%)と英国(肯定55%、否定18)が後に続いた。 日本は昨年の1位から3ランク落ちた4位に押されて、フランスが5位に上がった。 ブラジルと米国が6位と7位で中国が韓国より先に進んだ8位だった。 イランが16位で最下位で北朝鮮はパキスタンより上の14位だった。
◇インドネシアが韓国に最も友好的...ドイツは最もケチ 韓国の評価を見ると調査に参加した25カ国のうち13カ国は肯定的だと評価したが、 8カ国は否定的に認識しており、4カ国では意見が分かれた。 韓国を最も肯定的に評価した国は韓国だった。韓国国民の64%が肯定的だと答えた。 これは前年より7%ポイント高まった。 韓国への韓国人の否定的な評価は前年より12%ポイント落ちた22%であった。 アジアの国々の間では韓国に対する評価が両極端に分かれた。 インドネシアの場合、58%が肯定的だと評価して韓国を最もよく見た。 一方、日本は韓国を肯定的だと評価した割合が全体の25カ国のうち3番目に低かった。 韓国を肯定的だと評価した日本人の割合は昨年の調査より15%ポイント落ちた 19%であり、否定的と評価した割合は12%ポイント上がった29%であった。 中国の対韓国の評価は肯定的という回答が44%で全体的に良い方だったが、 否定的だと答えた割合も28%に達した。 サハラ以南のアフリカ諸国では韓国に対する認識が一層良くなった。 特にガーナとナイジェリアで韓国を肯定的だと評価した割合がそれぞれ55%、 48%で、国全体の中で上位3、4位を占めた。 南米では40%が韓国を肯定的だと評価したチリが韓国に最も友好的である ことが明らかになった。これは前年度より15%ポイント高い数値だ。 しかし否定的な評価も7%ポイント増えて26%に上昇した。
韓国を否定的に評価した割合が最も高い国はドイツだった。ドイツ人の65%が 韓国は否定的な影響を及ぼすと回答し、17%だけが肯定的だと答えた。 ◇韓・中・日は互いに否定的な評価 韓・中・日3カ国は互いに概ね否定的に評価しあったことが確認された。 日本を肯定的に評価した割合は、韓国が21%、中国が17%であるのに対し、否定的 という比率は、両国がそれぞれ67%、74%にのぼることが分かった。 逆に中国を積極的に評価した割合は、韓国が23%で、日本は5%にとどまった。 否定的だと答えた割合は、韓国が61%、日本が64%に達した。 北朝鮮に対する国際社会の認識は今年も非常に否定的なことが分かった。 調査対象国のうち北朝鮮に対して否定的だと答えた国は19カ国で否定的な 認識は54%であった。 特に日本の場合、北朝鮮を肯定的に評価した割合が0%にとどまり、否定的である 割合は92%と最も高かった。