논문의 올바른 쓰는 법
1.최초로 베이스가 되는 논문을 1 묘수에 넣는다.
대개는 지도 교수의 논문을 받는 것이 많다.
↓
2.지도 교수의 논문을 정독해, 그 문중의 인용 문헌을 리스트업 한다.
1 페이지 당 5개 정도 있다.
30 페이지분 리스트를 만든다고 하면 30×5로 150개정도 된다
↓
3.리스트업 한 인용 문헌을 입수한다.
입수하면 각각 정독한 후, 똑같이 인용 문헌을 각각 뽑아내, 리스트업 한다.
이것을「1주목」라고 부른다
↓
150×150=22,500개!!…라고 생각하겠지만, 실은 그렇게 많지 않다.
인용되는 문헌은 다른 문헌에도 중복 해 등장하기 때문에, 조사하지 않은 문헌만을 리스트업 하면 좋다.
↓
4.2주목, 3주목과 같은 순서로 정독을 진행시켜 간다.
3주목정도 되면 대부분의 인용 문헌을 독파하고 있는 상태가 되어, 4주목정도 되면 새로운 논문도 없는 상태가 된다.
↓
5.새로운 인용 문헌이 나오지 않게 되면 지도 교수에「다 읽었던」라고 보고한다.
지도 교수는 거기서 처음으로「논문 써도 좋아〜응」와 ok를 낸다.
즉 어느 특정의 테마에 관해서는 국내외의 모든 논문에 대충 훑어보았다고 인정되고 처음으로 논문 작성에 착수 할 수 있다.
1 일중 논문을 계속 읽어 「다 읽었던」라고 보고하기까지 thesis는 1년 걸렸습니다.
모두만이라고 해도 30 페이지중에 인용 문헌이 대부분 나오지 않는다고 하는 것은 역시 이상하다고 생각하네요.
올바른 논문의 쓰는 법
조회수 : 244
JA
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thesis
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원문보기
正しい論文の書き方
論文の正しい書き方
1.最初にベースとなる論文を1本手に入れる。
大体は指導教授の論文を貰う事が多い。
↓
2.指導教授の論文を精読し、その文中の引用文献をリストアップする。
1ページあたり5本くらいある。
30ページ分リストを作るとすれば30×5で150本くらいになる
↓
3.リストアップした引用文献を入手する。
入手したらそれぞれ精読した後、同じように引用文献をそれぞれ抜き出し、リストアップする。
これを「1周目」と呼ぶ
↓
150×150=22,500本!!…と思うだろうが、実はそんなに多く無い。
引用される文献は他の文献にも重複して登場するから、調べていない文献だけをリストアップすれば良い。
↓
4.2周目、3周目と同じ手順で精読を進めて行く。
3周目くらいになると殆どの引用文献を読破している状態になり、4周目くらいになると新しい論文もない状態になる。
↓
5.新しい引用文献が出なくなったら指導教授に「読み終えました」と報告する。
指導教授はそこで初めて「論文書いていいよ〜ん」とokを出す。
つまりある特定のテーマに関しては国内外の全ての論文に目を通したと認められて初めて論文作成に着手出来る。
1日中論文を読み続けて「読み終えました」と報告するまでにthesisは1年かかりました。
冒頭だけとはいえ30ページ中に引用文献が殆ど出て来ないというのはやっぱり変だと思いますね。
1.最初にベースとなる論文を1本手に入れる。
大体は指導教授の論文を貰う事が多い。
↓
2.指導教授の論文を精読し、その文中の引用文献をリストアップする。
1ページあたり5本くらいある。
30ページ分リストを作るとすれば30×5で150本くらいになる
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3.リストアップした引用文献を入手する。
入手したらそれぞれ精読した後、同じように引用文献をそれぞれ抜き出し、リストアップする。
これを「1周目」と呼ぶ
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150×150=22,500本!!…と思うだろうが、実はそんなに多く無い。
引用される文献は他の文献にも重複して登場するから、調べていない文献だけをリストアップすれば良い。
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4.2周目、3周目と同じ手順で精読を進めて行く。
3周目くらいになると殆どの引用文献を読破している状態になり、4周目くらいになると新しい論文もない状態になる。
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5.新しい引用文献が出なくなったら指導教授に「読み終えました」と報告する。
指導教授はそこで初めて「論文書いていいよ〜ん」とokを出す。
つまりある特定のテーマに関しては国内外の全ての論文に目を通したと認められて初めて論文作成に着手出来る。
1日中論文を読み続けて「読み終えました」と報告するまでにthesisは1年かかりました。
冒頭だけとはいえ30ページ中に引用文献が殆ど出て来ないというのはやっぱり変だと思いますね。
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