1998년에 일본왕의 방영에 임하여영국에서반대 운동이퇴역군인등에 의해일어났지만,그 한중간,전 해군 중위 사무엘·폴경이 타임지에일문을 투고했다.「전 일본군의 포로로서 나는 구적과 왜 화푸는 것에 관심을 안고 있는지, 설명 말씀드리고 싶다」라고 전두고 , 자신의 체험을 말했다.
그것은 일본해군의스라바야바다에서 격침된 사카에 해군의 순양함 「에크제타」, 구축함 「인카운터」의 승무원 4백수십명 구조의 일화였다.
이 폴경의 투고에 의해서, 이후의 일본 비판의 투서는 와와 오덕 생동감이 없게 되었다고 한다.
이 이야기는 일본인도 알게 되지 않았던 이야기이며 이폴경의 투고없이는 일생 알려질 것도 없었던 것일 것이다.
저것정도 일본의 전쟁 범죄에는 열심인데···,영국등의 공문서로 당연히 기록해야 할 이야기겠지만, 영국의 나라로서 이것이 말해질 것은 없었다.
전후의 역사관은 결국 미국과 영국에 의해서 만들어졌다고 하는 일이구나.
전쟁의 단서는 중국의 선전에 협력하고, 일본을 악의 소굴과 같이 훤전한 루즈벨트의 사상에 의해 시작되었다고 생각한다.
그들은 일본인의 일은 아무래도 좋았다, 그러므로, 일본의 일반 시민의 학권인 원폭 투하나 도쿄 대공습등의 도시 폭격에 주저는 없었다.
사후, 지나친 피해에 놀란 미국은 학권등의 정당화를 위해 극악 일본을 계속 만들어 내지 않으면 안 되었다.남경 사건등도 진실과 같이 대접해, 일본이나 한국의 교육에 말참견해 일방적인 역사관을 심었다.
그것 결과적으로, 1980년대무렵부터의 중국에 의한 남경 사건을 시작으로 한 반일 프로파단가의 확대에 연결되어도 높은 곳의 구경을 자처해, 당연히 전후부터 시작된 한국의 반일에도 알지 않는 얼굴을 결정해 위안부 날조가 있어도 모르는 체하는 얼굴로 일본이 억누르는 일을 사정으로서 온 이유이다.
그것이 한국 그리고 후에는 중국의 폭주를 허락해 온 이유다.
점잖은 일본인도 한계를 넘은, 오바마도 여기까지 악화되면 일본을 억누르는 것은 이제(벌써) 곤란하게 되었다고 깨달아야 할 것이다.
전후의 역사관고
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kenford
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戦後の歴史観考
1998年に天皇陛下の訪英に際して英国で反対運動が退役軍人などにより起こったが、その最中、元海軍中尉サムエル・フォール卿がタイムズ紙に一文を投稿した。「元日本軍の捕虜として、私は旧敵となぜ和解することに関心を抱いているのか、説明申し上げたい」と前置きして、自身の体験を語った。
それは日本海軍のスラバヤ沖で撃沈された英海軍の巡洋艦「エクゼター」、駆逐艦「エンカウンター」の乗組員4百数十名救助の逸話であった。
このフォール卿の投稿によって、以後の日本批判の投書はことごとく精彩を欠くことになったという。
この話は日本人も知らされなかった話でありこのフォール卿の投稿なくしては一生知られることもなかったことだろう。
あれ程日本の戦争犯罪には熱心なのに・・・、英国などの公文書で当然記録するべき話だろうが、英国の国としてこれが語られることはなかった。
戦後の歴史観は結局米英によって創られたという事だね。
戦争の端緒は中国のプロパガンダに協力して、日本を悪の巣窟のごとく喧伝したルーズベルトの思想により始まったと考える。
彼らは日本人の事はどうでもよかった、それ故、日本の一般市民の虐さつである原爆投下や東京大空襲などの都市爆撃に躊躇はなかった。
事後、あまりの被害に驚いた米国は虐さつなどの正当化の為に極悪日本を作り出し続けなければならなかった。南京事件なども真実のようにふるまい、日本や韓国の教育に口出しして一方的な歴史観を植え付けた。
それ結果として、1980年代頃からの中国による南京事件をはじめとした反日プロパダンガの拡大に繋がっても高みの見物を決め込み、当然戦後から始まった韓国の反日にも知らぬ顔を決めて慰安婦捏造があっても素知らぬ顔で日本の抑え込む事を由としてきた理由である。
それが韓国そして後には中国の暴走を許してきた理由だ。
おとなしい日本人も限界を超えた、オバマもここまでこじれると日本を抑え込むことはもう困難になったと悟るべきだろう。
それは日本海軍のスラバヤ沖で撃沈された英海軍の巡洋艦「エクゼター」、駆逐艦「エンカウンター」の乗組員4百数十名救助の逸話であった。
このフォール卿の投稿によって、以後の日本批判の投書はことごとく精彩を欠くことになったという。
この話は日本人も知らされなかった話でありこのフォール卿の投稿なくしては一生知られることもなかったことだろう。
あれ程日本の戦争犯罪には熱心なのに・・・、英国などの公文書で当然記録するべき話だろうが、英国の国としてこれが語られることはなかった。
戦後の歴史観は結局米英によって創られたという事だね。
戦争の端緒は中国のプロパガンダに協力して、日本を悪の巣窟のごとく喧伝したルーズベルトの思想により始まったと考える。
彼らは日本人の事はどうでもよかった、それ故、日本の一般市民の虐さつである原爆投下や東京大空襲などの都市爆撃に躊躇はなかった。
事後、あまりの被害に驚いた米国は虐さつなどの正当化の為に極悪日本を作り出し続けなければならなかった。南京事件なども真実のようにふるまい、日本や韓国の教育に口出しして一方的な歴史観を植え付けた。
それ結果として、1980年代頃からの中国による南京事件をはじめとした反日プロパダンガの拡大に繋がっても高みの見物を決め込み、当然戦後から始まった韓国の反日にも知らぬ顔を決めて慰安婦捏造があっても素知らぬ顔で日本の抑え込む事を由としてきた理由である。
それが韓国そして後には中国の暴走を許してきた理由だ。
おとなしい日本人も限界を超えた、オバマもここまでこじれると日本を抑え込むことはもう困難になったと悟るべきだろう。
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