적자전락도
LG전자의 10~12월기 영업이익
스마호 부진으로 적자전락
2017/01/06 18:21
한국의 LG전자는 6일, 작년 10~12월에 14조원( 약 1조 3600억엔) 이상의 매상고를 기록한 한편,본업의 벌이를 나타내는 영업이익에서는 353억원( 약 34억엔)의 적자를 계상했다라고 발표했다.
작년 10~12월기의 매상고는 14조 7819억엔으로 전기에 비해 11.8%증, 전년 동기비에서는 1.5%증가로 되었다.
영업이익은 적자에 전락했다.
2016년통기로는 매상고는 전년대비 2%감소의 55조 3712억원, 영업이익은 동21.2%증가의 1조 3377억원이 되었다.
LG는 작년 1~3월기, 4~6월기에는 5000억원대의 영업이익을 계상했지만, 7~9월기에는 2800억원으로 반감해, 10~12월기에는 마침내 영업 적자가 되어, 시장 예상과도 큰 차이가 나는 결과가 되었다.
영업이익이 적자가 된 주된 요인은,스마트 폰 사업을 담당하는 모바일・커뮤니케이션(MC) 사업 본부의 부진에 의하는 것이라고 분석된다.MC사업 본부는 15년 4~6월기부터 6 4분기 연속으로 적자를 냈다.작년 7~9월기에는 2조 5170억원의 매상고를 기록했지만, 4364억원의 영업손실을 계상했다.
작년 10~12월기에는 전략 기종「G5」부진한 여파가 계속 되어, 새롭게 발매한 프리미엄 스마트 폰「V20」도 힘을 발휘하지 못하고, 적자폭이 확대한 것으로 보여진다.
지금까지 실적을 하한선을 유지해 온 것은 생활 가전 사업을 담당하는 홈・아프라이안스&에어・솔루션(H&A) 사업 본부와 텔레비전・오디오 사업을 다루는 홈・엔터테인먼트(HE) 사업 본부였지만, 이번은 사정이 달랐다.작년 7~8월부터 TV패널의 가격이 상승했지만, 수주 계약의 관계상 10월부터 본격적으로 매상에 반영되었다.
또 북미 시장에서는 블랙 플라이 데이 시즌을 맞이해 마케팅 비용이 상승해, 제품 판매 가격은 내린 것으로 마진의 압박으로 연결되었다.
7~9월기에 호조를 거둔 가전 부문은, 10~12월기에 주춤했다.오프 시즌의 영향으로 판매량이 감소했다고 보여진다.
LG전자가 장래의 성장 사업으로서 육성중의 자동차 부품 사업을 다루는 비크루콘포넨트(VC) 사업 본부는 이번도 손익분기점에 머물렀는지, 소폭의 적자를 기록했다고 추측된다.
금년에 대해서는 다양한 전망이 나와 있다.「한계에 이른」라는 관측도 있지만, 회복을 기대하는 것은 어렵다고 하는 의견이 여럿이다.
상반기에는 가전, TV시장이 오프 시즌에 들어간다.그 때문에, 다음 달 발표되는 새로운 스마호의 전략 기종「G6」가 성공할지가 시금석이 된다.
스마호 시장이 포화 상태에 이르러, 수요를 늘리는 것이 곤란한 환경속에서, 1~3월기의「G6」의 매상이 전사업 부문의 성적을 좌우한다고 전망된다.
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/01/06/0200000000AJP20170106005200882.HTML
기대의 OLED-TV영업이익은 하반기도.
안 됨 안되잖아
LG라면 괜찮다고 말했었던 것이 있었지만 ・・・
조회수 : 443
JA
255
ihmai1
2,811,753
원문보기
LGなら大丈夫って言ってたのがいたけど・・・
赤字転落だってよ
LG電子の10~12月期営業益
スマホ不振で赤字転落
2017/01/06 18:21
韓国のLG電子は6日、昨年10~12月に14兆ウォン(約1兆3600億円)以上の売上高を記録した一方、本業のもうけを示す営業利益では353億ウォン(約34億円)の赤字を計上したと発表した。
昨年10~12月期の売上高は14兆7819億円で前期に比べ11.8%増、前年同期比では1.5%増となった。
営業利益は赤字に転落した。
2016年通期では売上高は前年比2%減の55兆3712億ウォン、営業利益は同21.2%増の1兆3377億ウォンとなった。
LGは昨年1~3月期、4~6月期には5000億ウォン台の営業利益を計上したが、7~9月期には2800億ウォンと半減し、10~12月期にはついに営業赤字となり、市場予想とも大きな差がつく結果となった。
営業利益が赤字となった主な要因は、スマートフォン事業を担当するモバイル・コミュニケーションズ(MC)事業本部の不振によるものと分析される。MC事業本部は15年4~6月期から6四半期連続で赤字を出した。昨年7~9月期には2兆5170億ウォンの売上高を記録したが、4364億ウォンの営業損失を計上した。
昨年10~12月期には戦略機種「G5」不振の余波が続き、新しく発売したプレミアムスマートフォン「V20」も力を発揮できず、赤字幅が拡大したものとみられる。
これまで実績を下支えしてきたのは生活家電事業を担当するホーム・アプライアンス&エア・ソリューション(H&A)事業本部とテレビ・オーディオ事業を手がけるホーム・エンターテインメント(HE)事業本部だったが、今回は事情が違った。昨年7~8月からTVパネルの価格が上昇したが、受注契約の関係上10月から本格的に売上に反映された。
また北米市場ではブラックフライデーシーズンを迎えてマーケティング費用が上昇し、製品販売価格は下がったことでマージンの圧迫につながった。
7~9月期に好調を収めた家電部門は、10~12月期に伸び悩んだ。オフシーズンの影響で販売量が減少したとみられる。
LG電子が将来の成長事業として育成中の自動車部品事業を手がけるビークルコンポーネンツ(VC)事業本部は今回も損益分岐点にとどまったか、小幅の赤字を記録したと推測される。
今年についてはさまざまな見通しが出ている。「底を打った」との観測もあるが、回復を期待するのは難しいという意見が大勢だ。
上半期には家電、TV市場がオフシーズンに入る。そのため、来月発表される新しいスマホの戦略機種「G6」が成功するかどうかが試金石となる。
スマホ市場が飽和状態に達し、需要を伸ばすのが困難な環境の中で、1~3月期の「G6」の売り上げが全事業部門の成績を左右すると見込まれる。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/01/06/0200000000AJP20170106005200882.HTML
期待のOLED-TV営業利益は下半期だってさ。
ダメダメじゃん
LG電子の10~12月期営業益
スマホ不振で赤字転落
2017/01/06 18:21
韓国のLG電子は6日、昨年10~12月に14兆ウォン(約1兆3600億円)以上の売上高を記録した一方、本業のもうけを示す営業利益では353億ウォン(約34億円)の赤字を計上したと発表した。
昨年10~12月期の売上高は14兆7819億円で前期に比べ11.8%増、前年同期比では1.5%増となった。
営業利益は赤字に転落した。
2016年通期では売上高は前年比2%減の55兆3712億ウォン、営業利益は同21.2%増の1兆3377億ウォンとなった。
LGは昨年1~3月期、4~6月期には5000億ウォン台の営業利益を計上したが、7~9月期には2800億ウォンと半減し、10~12月期にはついに営業赤字となり、市場予想とも大きな差がつく結果となった。
営業利益が赤字となった主な要因は、スマートフォン事業を担当するモバイル・コミュニケーションズ(MC)事業本部の不振によるものと分析される。MC事業本部は15年4~6月期から6四半期連続で赤字を出した。昨年7~9月期には2兆5170億ウォンの売上高を記録したが、4364億ウォンの営業損失を計上した。
昨年10~12月期には戦略機種「G5」不振の余波が続き、新しく発売したプレミアムスマートフォン「V20」も力を発揮できず、赤字幅が拡大したものとみられる。
これまで実績を下支えしてきたのは生活家電事業を担当するホーム・アプライアンス&エア・ソリューション(H&A)事業本部とテレビ・オーディオ事業を手がけるホーム・エンターテインメント(HE)事業本部だったが、今回は事情が違った。昨年7~8月からTVパネルの価格が上昇したが、受注契約の関係上10月から本格的に売上に反映された。
また北米市場ではブラックフライデーシーズンを迎えてマーケティング費用が上昇し、製品販売価格は下がったことでマージンの圧迫につながった。
7~9月期に好調を収めた家電部門は、10~12月期に伸び悩んだ。オフシーズンの影響で販売量が減少したとみられる。
LG電子が将来の成長事業として育成中の自動車部品事業を手がけるビークルコンポーネンツ(VC)事業本部は今回も損益分岐点にとどまったか、小幅の赤字を記録したと推測される。
今年についてはさまざまな見通しが出ている。「底を打った」との観測もあるが、回復を期待するのは難しいという意見が大勢だ。
上半期には家電、TV市場がオフシーズンに入る。そのため、来月発表される新しいスマホの戦略機種「G6」が成功するかどうかが試金石となる。
スマホ市場が飽和状態に達し、需要を伸ばすのが困難な環境の中で、1~3月期の「G6」の売り上げが全事業部門の成績を左右すると見込まれる。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/01/06/0200000000AJP20170106005200882.HTML
期待のOLED-TV営業利益は下半期だってさ。
ダメダメじゃん
좋아요·댓글을 남기려면 로그인해 주세요.
댓글 ( 3 )