현대 자동차는 설립 후 약 6년간 미츠비시 자동차와 라이센스 계약을 맺어, 미츠비시차를 현대로서 팔고 있었습니다.그 후 게다가 6년간은 미츠비시 자동차로부터의 기술 제공을 받아 공동 개발이라고 하는 형태로 생산을 하고 있었습니다.합계 12년간 미츠비시와 함께 걸은 도정이 있습니다. 그리고, 현재의 현대·그렌 전기밥통이 있는 것은 미츠비시 자동차의 덕분입니다. 그러나, 기술을 다 훔친 바로 그때,우리 회사가 독자적으로 개발한 기술이다와 현대가 말하기 시작했습니다.
현대 자동차는,이제(벌써) 일본인으로부터 차를 만드는 기술은 모두 빨아 들였다.
우수한 우리 민족이 일본의 기술을 빨아 들였으니까 방해인 일본은 이제(벌써) 필요없다.
우리 민족은 우수하다로부터, 미래는 일본을 앞지르는 일은 눈에 보이고 있다.
이렇게 생각했겠지요.
이러한 경위로부터, 미츠비시측도 2002년부터 현대 자동차와는 거리를 둔 관계를 취하고 있습니다.
그런데 하이 소총탄등의 새로운 기술이 필요해 왔습니다.
본래, 게으름뱅이로 스스로 무엇 하나 낳음 낸 경험이 없는 한국인에
새로운 기술 등 개발할 수 있을리도 없습니다.
2002년 이후의 현대 자동차는, 일본과 비교해서 점차 기술적인 지연이 눈에 띄게 되어 왔습니다.
이것이 현실입니다.
또, 기술 제공을 요구하고, 울며 매달려 올지도 모릅니다만, 이번은 킵파리라고 끊었으면 좋은 것입니다.
전자 산업도 같습니다.
삼소전자의 기본은, 기술자의 인재 스카우트
요코하마 국립대학 국제 경영학과
조두섭 (Cho Tusop) 교수의 논문
「삼성전자·LG전자의 약진의 궤적과 글로벌 전략」에서 인용
삼성전자에는 기초 기술이 없는 것이다.
특히 롬이나 무라타 제작소가 가지는 소재에 관한 기술이 없는 것이다.이것은 LG전자에 대해서도 같다.
그 때문에 삼성전자는, 기초 기술에 정통한 미국 돌아오는 길의 코리안을 채용하고 있지만,
현장(공장)에 나가는 것을 싫어해, 많은 사람이 도중에 물러나는 경향에 있다.
이 때문에 일본에서 액정, 플라스마의 기초 기술을 공부해, 현장 주의로 정중하게 일을 해내는 일본 돌아오는 길의 한국인을 적극적으로 채용하고 있다.
삼성전자는 자회사의 경영 평가를 실시할 때는, 어느 정도의 이익을 올렸다고 하는 실적보다는, 어떤 인재(기초 기술에 정통했다)를 외부로부터 데려 왔는가에 중점이 놓여져 있다.
이것으로부터도 삼성전자의 기초 기술의 확립은 매우 중요한 과제이다.
히타치는, 한국의 반도체 메이커의LG전자에 기술 협력을 해 왔습니다.그러나, 최신의 기술에 대해서는, 브레이크를 걸고 있었습니다. 그런데 , LG전자는, 히타치의 최신 기술을, 그것은 그것은 필사적으로, 머리를 지면에 문질러 바르듯이 「가르쳐 줘」라고 간절히 부탁했다고 합니다.너무나 필사적임 , 정나와 최신 기술을 가르쳐 주었는데, 손바닥을 뒤집은 것처럼 태도를 바꾸어로열티의 지불을 청구해도 「이것은 벌써 LG가 독자적으로 개발한 기술이다」라고, 지불을 거부했다고 합니다. 또, LG가 개발한 신기술에 대해서, 히타치측이「로열티를 지불하기 때문에 사용 하게 해주면 좋겠다」라고 의뢰했는데, 기술 제휴의 계약을 맺고 있을 것인데「당사와 당신들은 라이벌이다.라이벌에 가르쳐 주는 기술같은 건 없다」와 한국을 방문한 히타치의 임원들을 되돌려 보냈다고 합니다.
즉 현재의 한국 기업을 지지해 온 것이란
일본의 기술자→빼내기→용 끝나→참수
일본 기업의 기술 제휴→기술 도둑질→용이 끝난→제휴 해소
한국은 기술을 가르쳐 준 일본에 대해서,경의의 조각도 없습니다.
한국인이란, 그러한 민족입니다.
왜, 현대 자동차가 하이 소총탄차를 만들 수 없는 것인지
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JA
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jap_av
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何故、現代自動車がハイブリット車を作れないのか
現代自動車は設立後約6年間三菱自動車とライセンス契約を結び、三菱車をヒュンダイとして売っていました。その後さらに6年間は三菱自動車からの技術提供をうけ共同開発と言う形で生産をしていました。計12年間三菱と共に歩んだ道のりがあります。 そして、現在のヒュンダイ・グレンジャーがあるのは三菱自動車のおかげなのです。 しかし、技術を盗み終わった途端に、我が社が独自に開発した技術だと現代が言い出しました。
現代自動車は、もう日本人から車を作る技術は全て吸い取った。
優秀な我が民族が日本の技術を吸い取ったのだから邪魔な日本はもう必要ない。
我が民族は優秀なのだから、未来は日本を追い抜く事は目に見えている。
こう考えたのでしょう。
このような経緯から、三菱側も2002年から現代自動車とは距離を置いた関係を取っています。
ところがハイブリット等の新しい技術が必要となって来ました。
本来、怠け者で自分たちで何ひとつ産みだした経験の無い韓国人に
新しい技術など開発できる筈も無いのです。
2002年以降の現代自動車は、日本と比べて次第に技術的な遅れが目立つようになって来ました。
これが現実です。
また、技術提供を求めて、泣きついて来るかもしれませんが、今度はキッパリと断って欲しいものです。
電子産業も同様です。
サムソ¥ン電子の基本は、技術者のヘッドハンティング
横浜国立大学 国際経営学科
曹 斗燮 (Cho Tusop) 教授の論文
「三星電子・LG電子の躍進の軌跡とグローバル戦略」より引用
三星電子には基礎技術がないのである。
特にロームや村田製作所が有するような素材に関する技術が無いのである。これはLG電子についても同じである。
そのため三星電子は、基礎技術に精通した米国帰りのコリアンを採用しているが、
現場(工場)に出向くことを嫌い、多くの者が途中で辞する傾向にある。
このため日本で液晶、プラズマの基礎技術を勉強し、現場主義で丁寧に仕事をこなす日本帰りの韓国人を積極的に採用している。
三星電子は子会社の経営評価を行うときには、どれくらいの利益を上げたという実績よりは、どういう人材(基礎技術に精通した)を外部から連れてきたかということに重点が置かれている。
このことからも三星電子の基礎技術の確立は喫緊の課題である。
日立は、韓国の半導体メーカーのLG電子に技術協力をしてきました。しかし、最新の技術については、歯止めをかけておりました。 ところが、LG電子は、日立の最新技術を、それはそれは必死に、頭を地面にこすりつけんばかりに「教えてくれ」と頼み込んだそうです。あまりの必死さに、情にほだされて最新技術を教えてやったところ、手のひらを返したように態度を変え、ロイヤリティの支払いを請求しても「これはすでにLGが独自に開発した技術である」と、支払いを拒否したそうです。 また、LGが開発した新技術について、日立側が「ロイヤリティを支払うから使用させてほしい」と依頼したところ、技術提携の契約を結んでいるはずなのに「当社とあなたたちはライバルだ。ライバルに教えてやる技術などない」と、韓国を訪れた日立の役員たちを追い返したそうです。
つまり現在の韓国企業を支えて来たものとは
日本の技術者→引き抜き→用済み→首切り
日本企業の技術提携→技術盗み→用済み→提携解消
韓国は技術を教えてくれた日本に対して、敬意の欠片も有りません。
韓国人とは、そういう民族なのです。
現代自動車は、もう日本人から車を作る技術は全て吸い取った。
優秀な我が民族が日本の技術を吸い取ったのだから邪魔な日本はもう必要ない。
我が民族は優秀なのだから、未来は日本を追い抜く事は目に見えている。
こう考えたのでしょう。
このような経緯から、三菱側も2002年から現代自動車とは距離を置いた関係を取っています。
ところがハイブリット等の新しい技術が必要となって来ました。
本来、怠け者で自分たちで何ひとつ産みだした経験の無い韓国人に
新しい技術など開発できる筈も無いのです。
2002年以降の現代自動車は、日本と比べて次第に技術的な遅れが目立つようになって来ました。
これが現実です。
また、技術提供を求めて、泣きついて来るかもしれませんが、今度はキッパリと断って欲しいものです。
電子産業も同様です。
サムソ¥ン電子の基本は、技術者のヘッドハンティング
横浜国立大学 国際経営学科
曹 斗燮 (Cho Tusop) 教授の論文
「三星電子・LG電子の躍進の軌跡とグローバル戦略」より引用
三星電子には基礎技術がないのである。
特にロームや村田製作所が有するような素材に関する技術が無いのである。これはLG電子についても同じである。
そのため三星電子は、基礎技術に精通した米国帰りのコリアンを採用しているが、
現場(工場)に出向くことを嫌い、多くの者が途中で辞する傾向にある。
このため日本で液晶、プラズマの基礎技術を勉強し、現場主義で丁寧に仕事をこなす日本帰りの韓国人を積極的に採用している。
三星電子は子会社の経営評価を行うときには、どれくらいの利益を上げたという実績よりは、どういう人材(基礎技術に精通した)を外部から連れてきたかということに重点が置かれている。
このことからも三星電子の基礎技術の確立は喫緊の課題である。
日立は、韓国の半導体メーカーのLG電子に技術協力をしてきました。しかし、最新の技術については、歯止めをかけておりました。 ところが、LG電子は、日立の最新技術を、それはそれは必死に、頭を地面にこすりつけんばかりに「教えてくれ」と頼み込んだそうです。あまりの必死さに、情にほだされて最新技術を教えてやったところ、手のひらを返したように態度を変え、ロイヤリティの支払いを請求しても「これはすでにLGが独自に開発した技術である」と、支払いを拒否したそうです。 また、LGが開発した新技術について、日立側が「ロイヤリティを支払うから使用させてほしい」と依頼したところ、技術提携の契約を結んでいるはずなのに「当社とあなたたちはライバルだ。ライバルに教えてやる技術などない」と、韓国を訪れた日立の役員たちを追い返したそうです。
つまり現在の韓国企業を支えて来たものとは
日本の技術者→引き抜き→用済み→首切り
日本企業の技術提携→技術盗み→用済み→提携解消
韓国は技術を教えてくれた日本に対して、敬意の欠片も有りません。
韓国人とは、そういう民族なのです。
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