홍사익이,아직 대위였을 무렵, 아들 홍국선이 근처의 악동으로부터 「쵸센, 쵸센」이라고 조롱당했을 때, 대영제국에 시달려
(이)라고도 자랑을 잃지 않는 아일랜드인의 예를 끌어, 「어떤 때라도 반드시 「 나는 조선인의 홍국선입니다」와 분명히 말하세요.결코 「조선인의」를 생략해선 안 된다」라고 설득했다고 한다.
그런 신념의 사람이었기 때문에, 일본풍의 성에게 개명등 물론 하지 않고 일생을 끝냈습니다.
지휘관이 되면 항상 일본병의 앞에서, 「자신은 조선인의 홍사익이다.방금보다 일본왕의 명령에 의해, 지휘를 한다.이의가 있는 것은 신하기 나와서」라고 첫훈시 했다고 합니다.
조선인으로서의 자랑을 계속 가진홍사익이
친일파로서 일가가 박해된 일에 대해
조선인은 부끄럽다고 생각하지 않는 것인지?
조선인의 자랑을 가지고 있던 남자
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JA
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Igawa_kei
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朝鮮人の誇りを持っていた男
洪思翊が、まだ大尉であったころ、息子の洪国善が近所の悪童から「チョーセン、チョーセン」とからかわれたとき、大英帝国に虐げられ
ても誇りを失わないアイルランド人の例をひき、「どんなときでも必ず『私は朝鮮人の洪国善です』とはっきり言いなさい。決して『朝鮮人の』を略してはいけない」と諭したという。
そんな信念の人だったから、日本風の姓に改名などもちろんせずに一生を終えました。
指揮官になると常に日本兵の前で、 「自分は朝鮮人の洪思翊である。唯今より天皇陛下の御命令により、指揮をとる。異義のあるものは申¥し出よ」と初訓示したそうです。
朝鮮人としての誇りを持ち続けた洪思翊が
親日派として一家が迫害された事について
朝鮮人は恥ずかしく思わないのか?
そんな信念の人だったから、日本風の姓に改名などもちろんせずに一生を終えました。
指揮官になると常に日本兵の前で、 「自分は朝鮮人の洪思翊である。唯今より天皇陛下の御命令により、指揮をとる。異義のあるものは申¥し出よ」と初訓示したそうです。
朝鮮人としての誇りを持ち続けた洪思翊が
親日派として一家が迫害された事について
朝鮮人は恥ずかしく思わないのか?
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