살인·강도·강간·방화
4 대흉악범죄의 발생 건수가 격증~
30-40대·재범이 반수를 차지한다
http://www.chosunonline.com/news/20090628000009
조선일보 2009.6.28
흉악범의 검거율 저하, 양형도 가볍고
「격증하는 흉악범죄」
1997년의 아시아 통화 위기 이후2007년까지의 10년간으로, 살인·강도·강간·방화의 4 대흉악범죄가 대략 2배에 증가하고 있는 것이 판명되었다.같은 기간에 있어서의 흉악범의 검거율과 기소율은 저하 경향에 있어, 흉악범죄에 대한 재판소의 양형도 가벼워지고 있는 것이 밝혀졌다.
범죄의 양상도 변한다.1987년까지는, 흉악범죄자중 70%이상을 초범이 차지하고 있었지만, 2007년에는 전과 3범이상의 재범자가 49%를 차지하고 있다.
범죄자의 연대도 높아졌다.1987년의 단계에서는, 흉악범죄자의 50%이상은 10대에서 20대의 초범이었다.그러나 2007년에는,1960-70년대 태생의 30대·40대가 흉악범죄자의 50%이상을 차지하고 있다.
(반일 세대)
이러한 사실은, 한국 개발 연구원(KDI)의 김·두올 박사(40)의 팀이, 한국의 흉악범죄 발생 건수·흉악범죄 재발생율·흉악범 검거율·양형 등
(을)를, 1967년부터 2007년까지의 40년간분을 분석한 결과, 밝혀졌다.전문가등은 「흉악범죄의 증감에 관해서는, 지금까지 국지적인 통계는 꽤 출
되고 있었지만, 40년의 장기에 걸치는 깊은 연구는 전례가 없다」라고 설명했다.
또 전문가등은, 이 연대의 사람들에게 특유의 성장 경험에 주목하며 있어
.1960년대 태생의 사람들은, 유년기에 절대빈곤을 경험한 마지막 세대임과 동시에, 성인 하는 시기에는 고도 성장에 들어가, 상대적인 빈곤감을 체험한 최초의
세대이기도 하다.또 1970년대 태생의 사람들은, 대학을 졸업해 사회에 진출하는 시기에 아시아 통화 위기를 경험했다.
이번 연구는, 그것까지 정부가 전개해 온 흉악범죄 억제 정책의 성과에 대해서, 근본적인 물음을 던지고 있다.통화 위기 이후, 경찰에 의한 흉악범죄 용의자의 검거율과 기소율은 모두 감소 경향을 나타내고 있다, 라고 김 박사의 팀은 분석했다.경찰의 흉악범죄 검거율은, 97년의 93.1%에서 07년에는 89.4%에 하락.같은 기간에, 검찰에 의한 기소율은 58.6%에서 28.6%로 반이하에 수준까지 내렸다.
흉악범죄의 피해는, 여성·아이·노인 등 저항하는 힘이 없는 사회적 약자에게 집중하고 있다.동
국 대경찰 행정 학과의 곽대경(쿠크·테골) 교수(45)는, 「정부는, 흉악범죄가 급증하는 가운데 치안 환경에 적응하지 못하고, 뒤를 쫓는 일도 못하고 있다, 라고
말하는 것이 실정.지금부터에서도 국가적 레벨로 지혜를 짜 대책을 만들어내지 않으면 안 된다」라고 말했다.경찰대행정 학과의 표창원(표·창원) 교수
(43)(은)는, 「뒤늦게나마이지만, 한국도 선진국과 같이 흉악범죄에 대한 전문 기관을 설립해 전문가를 양성해야 한다」라고 말했다.
한국의30-40대는 미치광이가 많은 듯 하다
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원문보기
韓国の30-40代はキチガイが多いようだ
殺人・強盗・強姦・放火
4大凶悪犯罪の発生件数が激増〜
30-40代・再犯が半数を占める
http://www.chosunonline.com/news/20090628000009
朝鮮日報 2009.6.28
凶悪犯の検挙率低下、量刑も軽く
「激増する凶悪犯罪」
1997年のアジア通貨危機以降2007年までの10年間で、殺人・強盗・強姦・放火の4大凶悪犯罪がおよそ2倍に増加していることが判明した。同じ期間における凶悪犯の検挙率と起訴率は低下傾向にあり、凶悪犯罪に対する裁判所の量刑も軽くなっていることが明らかになった。
犯罪の様相も変わっている。1987年までは、凶悪犯罪者の内70%以上を初犯が占めていたが、2007年には前科3犯以上の再犯者が49%を占めている。
犯罪者の年代も高くなった。1987年の段階では、凶悪犯罪者の50%以上は10代から20代の初犯だった。しかし2007年には、1960−70年代生まれの30代・40代が凶悪犯罪者の50%以上を占めている。
(反日世代)
こうした事実は、韓国開発研究院(KDI)のキム・ドゥオル博士(40)のチームが、韓国の凶悪犯罪発生件数・凶悪犯罪在発生率・凶悪犯検挙率・量刑など を、1967年から2007年までの40年間分を分析した結果、明らかになった。専門家らは「凶悪犯罪の増減に関しては、これまで局地的な統計はかなり出 されていたが、40年もの長期に渡る深い研究は前例がない」と説明した。
また専門家らは、この年代の人々に特有の成長経験に注目してい る。1960年代生まれの人々は、幼年期に絶対貧困を経験した最後の世代であると共に、成人する時期には高度成長に入り、相対的な貧困感を体験した最初の 世代でもある。また1970年代生まれの人々は、大学を卒業し社会に進出する時期にアジア通貨危機を経験した。
今回の研究は、それまで政府が展開してきた凶悪犯罪抑止政策の成果について、根本的な問いを投げかけている。通貨危機以降、警察による凶悪犯罪容疑者の検挙率と起訴率はいずれも減少傾向を示している、とキム博士のチームは分析した。警察の凶悪犯罪検挙率は、97年の93.1%から07年には89.4%に下落。同じ期間に、検察による起訴率は58.6%から28.6%へと半分以下に水準まで下がった。
凶悪犯罪の被害は、女性・子供・老人など抵抗する力がない社会的弱者に集中している。東 国大警察行政学科の郭大瓊(クァク・テギョン)教授(45)は、「政府は、凶悪犯罪が急増する中で治安環境に適応できず、後を追うこともできずにいる、と いうのが実情。今からでも国家的レベルで知恵を絞り対策を作り上げなければならない」と語った。警察大行政学科の表¥蒼園(ピョ・チャンウォン)教授 (43)は、「遅まきながらではあるが、韓国も先進国のように凶悪犯罪に対する専門機関を設立し専門家を養成しなければならない」と語った。
4大凶悪犯罪の発生件数が激増〜
30-40代・再犯が半数を占める
http://www.chosunonline.com/news/20090628000009
朝鮮日報 2009.6.28
凶悪犯の検挙率低下、量刑も軽く
「激増する凶悪犯罪」
1997年のアジア通貨危機以降2007年までの10年間で、殺人・強盗・強姦・放火の4大凶悪犯罪がおよそ2倍に増加していることが判明した。同じ期間における凶悪犯の検挙率と起訴率は低下傾向にあり、凶悪犯罪に対する裁判所の量刑も軽くなっていることが明らかになった。
犯罪の様相も変わっている。1987年までは、凶悪犯罪者の内70%以上を初犯が占めていたが、2007年には前科3犯以上の再犯者が49%を占めている。
犯罪者の年代も高くなった。1987年の段階では、凶悪犯罪者の50%以上は10代から20代の初犯だった。しかし2007年には、1960−70年代生まれの30代・40代が凶悪犯罪者の50%以上を占めている。
(反日世代)
こうした事実は、韓国開発研究院(KDI)のキム・ドゥオル博士(40)のチームが、韓国の凶悪犯罪発生件数・凶悪犯罪在発生率・凶悪犯検挙率・量刑など を、1967年から2007年までの40年間分を分析した結果、明らかになった。専門家らは「凶悪犯罪の増減に関しては、これまで局地的な統計はかなり出 されていたが、40年もの長期に渡る深い研究は前例がない」と説明した。
また専門家らは、この年代の人々に特有の成長経験に注目してい る。1960年代生まれの人々は、幼年期に絶対貧困を経験した最後の世代であると共に、成人する時期には高度成長に入り、相対的な貧困感を体験した最初の 世代でもある。また1970年代生まれの人々は、大学を卒業し社会に進出する時期にアジア通貨危機を経験した。
今回の研究は、それまで政府が展開してきた凶悪犯罪抑止政策の成果について、根本的な問いを投げかけている。通貨危機以降、警察による凶悪犯罪容疑者の検挙率と起訴率はいずれも減少傾向を示している、とキム博士のチームは分析した。警察の凶悪犯罪検挙率は、97年の93.1%から07年には89.4%に下落。同じ期間に、検察による起訴率は58.6%から28.6%へと半分以下に水準まで下がった。
凶悪犯罪の被害は、女性・子供・老人など抵抗する力がない社会的弱者に集中している。東 国大警察行政学科の郭大瓊(クァク・テギョン)教授(45)は、「政府は、凶悪犯罪が急増する中で治安環境に適応できず、後を追うこともできずにいる、と いうのが実情。今からでも国家的レベルで知恵を絞り対策を作り上げなければならない」と語った。警察大行政学科の表¥蒼園(ピョ・チャンウォン)教授 (43)は、「遅まきながらではあるが、韓国も先進国のように凶悪犯罪に対する専門機関を設立し専門家を養成しなければならない」と語った。
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