■라다비노
진실은 나의 마음 속에 있는
조회수 : 283원문보기
真実は私の心の中にある
■ラダビノ-ド・パール=極東国際軍事裁判のインド代表判事.
●1952年(昭和 27年) 11月,広島高等法院への歓迎レセプションにて
私は 1928年から 45年までの 18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を 2年 8ヶ月かかって調査した.
各方面の貴重な資料を集めて研究した.この中には多分日本人が知らない事実もある.
それを私は判決文案に書いた.
この私の歴史を読めば,欧米こそ憎まなければならないアジア侵略の張本人であることが分かるでしょう.
ところで日本の多く知識人は,その事実を知らない.
そして自分等の子孫に「日本は国際犯罪を犯した」「日本は侵略の暴動を行った」と教えている.
満洲事変から大東亜戦争勃発に至る本当の歴史をくれぐれも私の判決文を通じて十分に研究してください.
日本の子孫が拗くれた罪悪感を担って卑屈になることを,私は見逃して平気な顔はできない.
彼らの戦時宣伝を払拭して.偽りの歴史は真実の歴史に修正しなければならない.

碑文
激動して変転する歴史の流れの中に
一筋の希望の光を信じて多くの人々が
平等な世界実現の思いを抱いて死んだ
しかし,大地深く打ち込まれた悲願は消えない
抑圧されたアジア解放のために
その厳肅な誓いに
生命捧げた魂に幸福を
ああ、真理よ!あなたは私の心の中にある.
私はあなたの啓示にしたがって進むだけである.
1952年 11月 5日ラダビノ-ド・パール
좋아요·댓글을 남기려면 로그인해 주세요.
댓글 ( 0 )