[현지]기대가 실망에... 유럽 신한류, 올바르게 이해해야만
11.07.10 18:09 파크・손우
http://ojsfile.ohmynews.com/STD_IMG_FILE/2011/0710/IE001325954_STD.jpg
▲후랏슈모브에 관련해 현지 한국 문화원이 준비한 보도 자료(c) 파크・손우 YG
9일(현지시간) 오후 3시, 런던 도심 트라파르가・스퀘어로 연예 기획 회사 YG엔터테인먼트 소속 가수외의
현지 공연을 요구하는 후랏슈모브
(Flash Mob, 서로 모르는 불특정 다수가 인터넷과 전자 메일, 휴대 전화등의 연락을 통해서 약속된 시간,
약속된 장소에 모여 짧은 시간의 사이 주어진 놀이나 행동을 취하는 것)가
약 50명 남짓의 K-POP 팬들이 참가한 가운데 개최되었다.
오후 1시, 「Bring YG to the
UK」라는 이름의 이번 행사를 위한 합동 프레스・컨퍼런스가
런던・한국 문화원(원장원・욘기) 지하 프레스룸으로 열렸다.
한국으로부터 초청 된 YG관계자들과 기자단, 특파원단과 이번 행사를 주최한 대표자 3명,
그리고 영국측으로부터 템즈・페스티벌 행사 관계자들이 참가했다.
문화원이 미리 준비해 배포한 자료에는, 이 날의 행사의 예상 참석자가1404명이라고 하는 내용과 시간별의 행사 일정,
행사의 이동 동선, 행사 진행에 대한 정보, 그리고 이동 동선에 따르는 약도까지 첨부되고 있었다.
합동 기자 인터뷰가 끝나고 현장에 모인50명을 넘는 기자단과 행사 관련자는 유럽으로의 신한류의 실체를
확인한다고 하는 한 없게 뜬 발이었던 마음을 가져 현장으로 이동했다.
K-POP 팬(빵) 1000명 이상 참가?1시간에 기대가 걱정으로
http://ojsfile.ohmynews.com/STD_IMG_FILE/2011/0710/IE001325955_STD.jpg
▲후랏슈모브 참가자들의 열을 띤 퍼포먼스(c) 파크・손우 YG
오후 3시 드디어 행사가 시작되었다.
본래 주말이라면 발 디딜 곳이 없을 정도(수록) 혼잡한 트라파르가・스퀘어의 사정을 고려해 20분전에 도착했지만,
참가자의 무리를 찾기 위해서 동분서주 했다.한국 기자들이 가득 모여 있는 곳에서 행사를 발견했다.
미리 고지되고 있던 최소 1000명 이상이 자발적으로 참가해에 모일 것이라고 하는「기대」가
신한류에 대한「걱정」로 바뀌기까지 걸린 시간은 행사 진행 후의 불과 1시간에 충분했다.
본기자가 실제로 확인한 가운데 페이스북크를 통해서 전날까지참가 신청을 한 인원은 1200명을 넘었고,
그런데도 많은 사람들이 예상한 400~500명은 모일 것이라고 하는 기대와는 달라, 그 시간에 현장에 모습을 나타낸 사람은
정열적인 참가자 50명 남짓에 지나지 않았다.
3시에 시작하는 당시 30명남짓이었던 인원이 조금씩 증가해 50명 남짓에 달했다.그러나 소인원수의 참가자의 열기는 뜨겁고,
약 1시간 들여 그룹 2 NE1와 빅뱅의 히트곡을 흉내내 춤추고, 그들의 뜨거운 정열을 나타냈다.트라파르가 ・
스퀘어를 지나가 버린 사람들도 호기심으로부터 당분간 발을 멈추어 지켜보기도 했다.
오후 3시 45분 , 예정된 17곡의 YG관련의 노래에 대한 퍼포먼스를 끝낸 후, 참가자는,
트라파르가 광장을 떠나 데모 행진을 시작했다.
그들은 YG의 영국 콘서트를 요구하는 플래카드를 가지고 슬로건을 외치거나
노래를 불러 템즈강을 건너 가서, 근린의 한국 문화원의 앞에 최종적으로 집결했다.
그들은 문화원의 앞에서 2 NE1의「내가 제일 좋은」를 마지막으로 모두 노래한 후 산재 해, 다음을 맹세했다.
참가자들의 면면을 보면 영국인을 포함한 유럽인등과 중국인 등 아시아계,그리고 한국인 등비교적 다양했고,
대부분은 10대, 20대의 여성들이었다.
(중략) 이와 같이 유럽으로의 K-POP 보급은, 뉴미디어의 다매체 사용의 보편화와
지역성의 글로벌인 산업화가 진행되면서 발생한 제지역의 대중문화의 자연발생적 유행의 흐름 안의 하나로 보인다.
여기에 우리 나라와 같이 정부와 거대 연예 기획 회사 주도의 분카 산업 상표 설정 전략이 결합하면서
현재의「 신한류」와 같이 현저한 움직임을 만들고 있다.
이러한 현상은 특히 한국 미디어등에 의해서「한류의 유럽 상륙」라고 하는 타이틀아래에 대대적으로 보도되고 있지만
영국 현지 언론의 반응은 거의 찾을 수 없다.
「한류의 상륙」가 현지 언론에서도 대서특필 된 아시아 지역에서의 반응과는 꽤 다르다고 볼 수 있다.
다만 K-POP는 소셜l 미디어에 뛰어나고 있어 글로벌인「지역성」를「쿨」와 받아 들이는 일부의 젊다
수용자층에 의해서 조금씩 석을 차지하고 있다고 보여진다. (중략)
이탈리아, 밀라노로부터 여행으로 런던을 방문해 이번 행사에 참가하게 되었다고 하는 대략 20대의 한국
여성은 자신을 빅뱅의 팬이라고 소개한 후, 이탈리아와 영국의 한류에 대한 차이를 설명했다.
「이탈리아의 사람들은 한층 더 광적으로 보수적이고, 어린 친구등을 중심으로 대중음악을 (들)물었기 때문에인가 한류에 대한 관심과
인식이 전혀 없다.반면 여기에 런던에서는 많이 다른 것 같고 놀랄 만한이다.」
그것에 따르면 유럽에서는주로 한국인이 만들어 주도해외국인이 참가하는 형태의 후랏슈모브나 퍼포먼스가 주를 이루고 있으면.
실제 이탈리아에서도 닮은 의도의 후랏슈모브를 했지만 참석자가 거의 오지 않아서 실패하고 있었다고 전했다.(이하약어)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001594312
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진한류열풍, 영국을 점령
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真韓流熱風、イギリスを占領
[現地]期待が失望に... ヨーロッパ新韓流、正しく理解してこそ
11.07.10 18:09 パク・ソンウ
http://ojsfile.ohmynews.com/STD_IMG_FILE/2011/0710/IE001325954_STD.jpg
▲フラッシュモブに関連し現地韓国文化院が準備した報道資料(c)パク・ソンウYG
9日(現地時間)午後3時、ロンドン都心トラファルガー・スクエアで演芸企画会社YGエンターテインメント所属歌手らの
現地公演を要求するフラッシュモブ
(Flash Mob、互いに知らない不特定多数がインターネットと電子メール、携帯電話などの連絡を通じて約束された時間、
約束された場所に集まって短い時間の間与えられた遊びや行動を取ること)が
約50人余りのK-POPファンたちが参加した中で開催された。
午後1時、「Bring YG to the UK」という名前の今回の行事のための合同プレス・カンファレンスが
ロンドン・韓国文化院(院長ウォン・ヨンギ)地下プレスルームで開かれた。
韓国から招請されたYG関係者たちと記者団、特派員団と今回の行事を主催した代表者3人、
そして英国側からテムズ・フェスティバル行事関係者たちが参加した。
文化院があらかじめ準備して配布した資料には、この日の行事の予想参席者が1404人という内容と時間別の行事日程、
行事の移動動線、行事進行に対する情報、そして移動動線にともなう略図まで添付されていた。
合同記者インタビューが終わって現場に集まった50人を越える記者団と行事関連者はヨーロッパでの新韓流の実体を
確認するという限りなく浮き足だった心を持って現場に移動した。
K-POPファン(パン)1000人以上参加?1時間で期待が心配に
http://ojsfile.ohmynews.com/STD_IMG_FILE/2011/0710/IE001325955_STD.jpg
▲フラッシュモブ参加者らの熱を帯びたパフォーマンス(c)パク・ソンウYG
午後3時いよいよ行事が始まった。
本来週末ならば足の踏み場がないほど込み合うトラファルガー・スクエアの事情を考慮して20分前に到着したが、
参加者の群れを探すために東奔西走した。韓国記者たちがいっぱい集まっている所で行事を発見した。
あらかじめ告知されていた最小1000人以上が自発的に参加しに集まるだろうという「期待」が
新韓流に対する「心配」に変わるまでにかかった時間は行事進行後のわずか1時間で充分だった。
本記者が実際に確認した中でフェイスブックを通じて前日までに参加申請をした人員は1200人を越えたし、
それでも多くの人々が予想した400~500人は集まるだろうという期待とは違い、その時間に現場に姿を表わした人は
情熱的な参加者50人余りに過ぎなかった。
3時に始まる当時30人余りだった人員が少しずつ増えて50人余りに達した。しかし少人数の参加者の熱気は熱く、
約1時間かけてグループ2NE1とビッグバンのヒット曲をまねて踊って、彼らの熱い情熱を示した。トラファルガー・
スクエアを過ぎ去った人々も好奇心からしばらく足を止めて見守ったりもした。
午後3時45分、予定された17曲のYG関連の歌に対するパフォーマンスを終えた後、参加者は、
トラファルガー広場を離れ、デモ行進を始めた。
彼らはYGの英国コンサートを要求するプラカードを持ってスローガンを叫んだり
歌を歌ってテムズ川を渡って行って、近隣の韓国文化院の前に最終的に集結した。
彼らは文化院の前で2NE1の「私が一番いい」を最後にみんなで歌った後散在し、次を誓約した。
参加者たちの面々を見れば英国人を含んだヨーロッパ人らと中国人などアジア系、そして韓国人など比較的多様だったし、
大部分は10代、20代の女性たちだった。
(中略)このようにヨーロッパでのK-POP普及は、ニューメディアの多媒体使用の普遍化と
地域性のグローバルな産業化が進行されながら発生した諸地域の大衆文化の自然発生的流行の流れの中の一つと見える。
ここに我が国のように政府と巨大演芸企画会社主導の文化産業ブランディング戦略が結合しながら
現在の「新韓流」のように顕著な動きを作っているのだ。
このような現象は特に韓国メディアらによって「韓流のヨーロッパ上陸」というタイトルの下に大々的に報道されているが
英国現地言論の反応はほとんど探せない。
「韓流の上陸」が現地言論でも特筆大書されたアジア地域での反応とはかなり異なると見ることができる。
ただしK-POPはソーシャルメディアに長けていてグローバルな「地域性」を「クール」と受け入れる一部の若い
収容者層によって少しずつ席を占めていると見られる。 (中略)
イタリア、ミラノから旅行でロンドンを訪問して今回の行事に参加することになったというおよそ20代の韓国
女性は自身をビッグバンのファンだと紹介した後、イタリアと英国の韓流に対する差を説明した。
「イタリアの人々はさらに狂的で保守的で、幼い友人らを中心に大衆音楽を聞いたためか韓流に対する関心と
認識が全くない。反面ここにロンドンでは大いに違うようで驚くべきだ。」
それによるとヨーロッパでは主に韓国人が作って主導して外国人が参加する形態のフラッシュモブやパフォーマンスが主をなしていると。
実際イタリアでも似た意図のフラッシュモブが行われたが 参席者がほとんどこなくて失敗していたと伝えた。(以下略)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001594312
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11.07.10 18:09 パク・ソンウ
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▲フラッシュモブに関連し現地韓国文化院が準備した報道資料(c)パク・ソンウYG
9日(現地時間)午後3時、ロンドン都心トラファルガー・スクエアで演芸企画会社YGエンターテインメント所属歌手らの
現地公演を要求するフラッシュモブ
(Flash Mob、互いに知らない不特定多数がインターネットと電子メール、携帯電話などの連絡を通じて約束された時間、
約束された場所に集まって短い時間の間与えられた遊びや行動を取ること)が
約50人余りのK-POPファンたちが参加した中で開催された。
午後1時、「Bring YG to the UK」という名前の今回の行事のための合同プレス・カンファレンスが
ロンドン・韓国文化院(院長ウォン・ヨンギ)地下プレスルームで開かれた。
韓国から招請されたYG関係者たちと記者団、特派員団と今回の行事を主催した代表者3人、
そして英国側からテムズ・フェスティバル行事関係者たちが参加した。
文化院があらかじめ準備して配布した資料には、この日の行事の予想参席者が1404人という内容と時間別の行事日程、
行事の移動動線、行事進行に対する情報、そして移動動線にともなう略図まで添付されていた。
合同記者インタビューが終わって現場に集まった50人を越える記者団と行事関連者はヨーロッパでの新韓流の実体を
確認するという限りなく浮き足だった心を持って現場に移動した。
K-POPファン(パン)1000人以上参加?1時間で期待が心配に
http://ojsfile.ohmynews.com/STD_IMG_FILE/2011/0710/IE001325955_STD.jpg
▲フラッシュモブ参加者らの熱を帯びたパフォーマンス(c)パク・ソンウYG
午後3時いよいよ行事が始まった。
本来週末ならば足の踏み場がないほど込み合うトラファルガー・スクエアの事情を考慮して20分前に到着したが、
参加者の群れを探すために東奔西走した。韓国記者たちがいっぱい集まっている所で行事を発見した。
あらかじめ告知されていた最小1000人以上が自発的に参加しに集まるだろうという「期待」が
新韓流に対する「心配」に変わるまでにかかった時間は行事進行後のわずか1時間で充分だった。
本記者が実際に確認した中でフェイスブックを通じて前日までに参加申請をした人員は1200人を越えたし、
それでも多くの人々が予想した400~500人は集まるだろうという期待とは違い、その時間に現場に姿を表わした人は
情熱的な参加者50人余りに過ぎなかった。
3時に始まる当時30人余りだった人員が少しずつ増えて50人余りに達した。しかし少人数の参加者の熱気は熱く、
約1時間かけてグループ2NE1とビッグバンのヒット曲をまねて踊って、彼らの熱い情熱を示した。トラファルガー・
スクエアを過ぎ去った人々も好奇心からしばらく足を止めて見守ったりもした。
午後3時45分、予定された17曲のYG関連の歌に対するパフォーマンスを終えた後、参加者は、
トラファルガー広場を離れ、デモ行進を始めた。
彼らはYGの英国コンサートを要求するプラカードを持ってスローガンを叫んだり
歌を歌ってテムズ川を渡って行って、近隣の韓国文化院の前に最終的に集結した。
彼らは文化院の前で2NE1の「私が一番いい」を最後にみんなで歌った後散在し、次を誓約した。
参加者たちの面々を見れば英国人を含んだヨーロッパ人らと中国人などアジア系、そして韓国人など比較的多様だったし、
大部分は10代、20代の女性たちだった。
(中略)このようにヨーロッパでのK-POP普及は、ニューメディアの多媒体使用の普遍化と
地域性のグローバルな産業化が進行されながら発生した諸地域の大衆文化の自然発生的流行の流れの中の一つと見える。
ここに我が国のように政府と巨大演芸企画会社主導の文化産業ブランディング戦略が結合しながら
現在の「新韓流」のように顕著な動きを作っているのだ。
このような現象は特に韓国メディアらによって「韓流のヨーロッパ上陸」というタイトルの下に大々的に報道されているが
英国現地言論の反応はほとんど探せない。
「韓流の上陸」が現地言論でも特筆大書されたアジア地域での反応とはかなり異なると見ることができる。
ただしK-POPはソーシャルメディアに長けていてグローバルな「地域性」を「クール」と受け入れる一部の若い
収容者層によって少しずつ席を占めていると見られる。 (中略)
イタリア、ミラノから旅行でロンドンを訪問して今回の行事に参加することになったというおよそ20代の韓国
女性は自身をビッグバンのファンだと紹介した後、イタリアと英国の韓流に対する差を説明した。
「イタリアの人々はさらに狂的で保守的で、幼い友人らを中心に大衆音楽を聞いたためか韓流に対する関心と
認識が全くない。反面ここにロンドンでは大いに違うようで驚くべきだ。」
それによるとヨーロッパでは主に韓国人が作って主導して外国人が参加する形態のフラッシュモブやパフォーマンスが主をなしていると。
実際イタリアでも似た意図のフラッシュモブが行われたが 参席者がほとんどこなくて失敗していたと伝えた。(以下略)
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