“札幌の惨事”史上最悪の韓日戦 史上最悪の韓日戦、‘札幌の惨事’だ。日本の黄金世代に‘東アジアの盟主’韓国のプライドは無惨に踏みにじられた。
趙広来監督のパスサッカーでは日本に勝てなかった。 
趙監督は9日の記者会見で「
李容來-奇誠庸-金正友の中盤なら日本に十分に勝てる」と自信を見せていた。しかし趙監督の予想は外れた。
韓国は日本との中盤ゲームで完敗した。日本の相手にならなかった。海外組の
香川真司(22、ドルトムント)と本田圭佑(25、CSKAモスクワ)の技術に全く対応できなかった。 日本の先制ゴールは前半35分、趙監督が期待をかけていた李根鎬のミスで始まった。李根鎬が自陣の左サイドで遠藤にボールを奪われた。遠藤は李忠成(26、サンフレッチェ広島)にパスをし、李忠成はヒールキックで香川にボールを送った。香川は奇誠庸(22、セルティック)と李正秀(31、アルサド)の間を抜けて先制ゴールを決めた。韓国のDF陣は秋風を受けた落ち葉のように崩れた。
後半の序盤も日本が韓国を圧倒した。
ベンチに座っていられなかった趙監督が悪手を打ったからだ。趙監督は後半6分、MF李容來を長身FW金信旭(23、蔚山)に代えて線の太いサッカーに変えた。
パスサッカーでは日本に太刀打ちできないという判断だった。 約600人の韓国サポーター
「レッドデビル」が「テーハンミング(大韓民国)」を叫んだが、空しく響いて終わった。http://japanese.joins.com/article/697/142697.html?servcode=600§code=610
自惚れほど弱いものは無いw