-----まずは金を払うべき。-----
韓国と日本のpakuriの最大の違いは発明した人の権利は守っていることにあります。
小型軽量化するにしても元々の開発者にはお金が渡ります。
日本のpakuri
発明した人にお金を払う
↓
小型軽量化
↓
輸出
韓国は元々の開発者に渡るお金を軽く考えているところがあるようです。
その為出来る商品はどこかいびつな物で日本などから”**の劣化品”と呼ばれていました。
韓国のpakuri
発明した人にお金を払わない
↓
見た目は似てるが・・・
↓
発明者にお金を払っていないので韓国国内でのみ流通
↓
最終的には訴訟騒ぎになる
今もそのイメージが韓国の製品に付きまとい韓国IDの自慢する韓国車に対しても見たことが無くても
「韓国製ね・・・走ってると突然止まったりするんでしょ」見たいな事を言われてしまいます。
韓国の製品イメージを改善するためには最初に考え出した人を大切にすることが大切です。
そうすることで韓国でも発明家が生まれ性能¥の良い商品が作れるようになると思います。