事件の整理
第一, 兄さん掻建坪さんがあらゆる機会で大統領周辺人々(政治家たち, 企業人たち)からお金をもらったことは確かです. そのためノ・ムヒョン大統領在任時代にももう捜査を受けて, 裁判も受けて, そうだったです.
第二, 息子掻件号さんが朴・ヨンのため会長から 500万ドル(50億ウォン)をもらって事業に投資したと言います. これをわいろで見るはずなのか, 事業に投資したことで見るはずなのか. 純粋な事業投資なら全然問題ないですが.
第三, 奥さんコン・ヤンスクさんが 100万ドル(10億ウォン)をもらって借金を返して, お子さんたちアメリカ生活費で加えてくれたと言います. これも大統領に対するわいろで見るはずなのか, 奥さんが個人的に受けたお金で見るはずなのか, これも争点です. (コン・ヤンスク女史は利子 7%の借用証を書いてくれて借りたことだから返事する)
息子と奥さんのいただいたお金は個人資格ならどんな問題がないです.
ただ大統領の妻と息子だったから問題になったことです.
今度ノ・ムヒョン前大統領に検察が適用しようと思ったことは (包括的賄賂罪) です.
(わいろを受けて特恵を与えたのではないです.)
それで婦人科息子がお金をもらったことが分かるようになった時点がいつか?
することが争点になりました.
在任期間に分かったら.. 一応起訴可能(?), 在任期間に分からなかったら無罪になりますね.
しかし実際に裁判に回附されても検察としては本人が認知するようになった時点を証明することは難しいことです.
どうなったのか..
目標にした対象が死んだこの時点では検察としてはこれ以上捜査することが消えました.
したがって公訴権ないことで捜査終決!路になったことだと思います.
反対に今は支持者たちと市民団体で捜査を最後までしようと主張しています.
また民主党は特別検査を取り入れて果して検察が有罪を立証する確かな証拠を持っていたのかを確認すると言っていて.