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写真以下44枚。1月の下旬、彼女と近場を散歩&(物凄く、遅れ馳せながらw)初詣(hatsumoude)をして来た日(以下、この日と書きます)の事です。まあ、この時、既に、別の場所で、初詣(hatsumoude)をしていたのですが。。。
初詣 (hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
写真以下7枚。この日の昼食は、池尻大橋(ikejirioohashi)(世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端部に位置する区)の東端部)にある、個人的に、お気に入りの、カレー(curry)食堂で食べました。ちなみに、カレー(curry
)は、日本では、年齢を問わず(あらゆる年齢層に)、人気の食べ物で、日本で、人気の、大衆食の一つとして、定着しています(カレー(curry)は、家庭料理としても、一般的となっています)。この、カレー(curry)食堂の、カレー(curry)は、美味しいです。この、カレー(curry)食堂は、若い女性、比較的若い女性を中心に、女性に人気が高い食堂で、又、coupleにも人気が高い食堂となっています(日本では、基本的に、女性に人気が高い食堂・レストランは、必然的に、coupleにも人気が高い、食堂・レストランとなります)。この、カレー(curry)食堂には、たくさんの、カレー(curry)の、メニュー(menu)があります。
このカレー(curry)食堂は、学生の頃から、お世話になっており(学生の頃から利用しており)、今でも、仕事の、取引先の、女性達・女性を、割と、よく連れて行っています。
写真以下5枚。この時、私が、このカレー(curry)食堂で食べたカレー(curry)。海老の、クリーム(cream)コロッケ、カレー(curry)。クリーム(cream)コロッケ(代表的な物は、蟹、クリーム(cream)コロッケ)は、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つです(私は、クリーム(cream)コロッケが好きです)。これに、付け合わせ(side
dish)の、サラダ(salad)が付きます。ちなみに、彼女は、この時、ビーフ(牛肉)、カレー(curry)を食べました。また、ちなみに、この時、私は、飲み物は、ラッシー(lassi)等を、飲みました。
写真以下2枚。デザート(dessert)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下4枚。カレー(curry)食堂で、この日の昼食を食べた後は、池尻大橋(ikejirioohashi)から、電車(通勤電車)で、一駅の、三軒茶屋(sangenjyaya)(下の補足説明参照)に移動し、三軒茶屋(sangenjyaya)で、お気に入りの、カフェ(cafe)で、飲み物を飲んだりしながら、話をして、のんびりと過ごしました。
三軒茶屋(sangenjyaya):世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端部に位置する区)の、中南東端部に位置する。世田谷(setagaya)区で最大級の繁華街(もっとも、世田谷(setagaya)区自体、基本的に住宅地(繁華街に遊びに行く場所と言うよりも、住む場所)なので、最大級とは言っても、それ程、大きな繁華街では有りません(比較的、小規模な、繁華街です))。
写真以下2枚。この時、私が、このカフェ(cafe)で、飲んだ、飲み物の一つ。ココナッツ(coconut)チャイ(masala chai)。
この時、彼女が、このカフェ(cafe)で、飲んだ、飲み物の一つ。カフェモカ(caffe mocha)。
この時、このカフェ(cafe)で、食べた、ケーキ(cake)。ベリー(berry)系の、シフォンケーキ(chiffon cake)。一つ頼んで、二人で分けて食べました。
三軒茶屋(sangenjyaya)の、カフェ(cafe)で、飲み物を飲んだりしながら、話をして、のんびりと過ごした後は、世田谷(setagaya)線で、移動し、豪徳(goutoku)寺で、初詣 (hatsumoude)をしました。ちなみに、この時、1月の下旬であったので、豪徳(goutoku)寺は、既に、初詣 (hatsumoude)の雰囲気では、全くなくなっていました。
世田谷(setagaya)線(豪徳(goutoku)寺付近)。世田谷(setagaya)線(路線距離5km。1925年に開業)は、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)を走る、路面電車(tram)的な電車です。
写真以下28枚。豪徳(goutoku)寺。世田谷(setagaya)区の中東部areaの、静かで落ち着いた住宅地にある、規模の大きな、仏教の寺です。豪徳(goutoku)寺は、中々、雰囲気が好きな寺です。以下、豪徳(goutoku)寺に関する説明は、wiki等を参考にしました。豪徳(goutoku)寺及び、その周辺は、中世以来、武蔵(musashi)吉良(kira)家(世田谷(setagaya)(現在の、ほぼ世田谷(setagaya)区に当たる地域でいいのかな。。。)を統治していた地方領主)が居館とし(邸宅を構え)、1590年に廃城となった(豊臣(toyotomi)家に接収された後、城(castle)が廃止された)、世田谷(setagaya)城(castle)(武蔵(musashi)吉良(kira)家の城(castle))の主要部であったと言われています。豪徳(goutoku)寺は、1480年に、当事の武蔵(musashi)吉良(kira)家の当主が、亡くなった伯母の冥福の為に、世田谷(setagaya)城(castle)の敷地内に建てた、小規模な仏教の寺(弘徳院)が前身となっています。17世紀前半、井伊(ii)家(下の補足説明参照)の、当事の当主、井伊
直孝(ii
naotaka)(1590年生まれ。1659年に亡くなる)が、貧しくなっていた、この寺を、整備し直し、井伊(ii)家の菩提寺(先祖代々の墓を置く寺)の一つ(井伊(ii)家の、東京(当事は、江戸(edo)と呼ばれていた)areaにおける菩提寺)としました(当事、現在の豪徳(goutoku)寺一帯は、井伊(ii)家の、東京(当事は、江戸(edo)と呼ばれていた)areaの領地内となっていました)。また、寺の名前も、井伊
直孝(ii naotaka)が亡くなった後、1659年に、井伊 直孝(ii
naotaka)の戒名(仏教徒としての名前)に因み、豪徳(goutoku)寺と改められました。
井伊(ii)家:江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、彦根(hikone)藩(現在の滋賀(shiga)県の北部)を統治していた地方領主の家。居城は、現在の、滋賀(shiga)県、彦根(hikone)市に位置する、彦根(hikone)城(castle)。徳川(tokugawa)家(下の補足説明参照)に、とても重用された、非常に有力な地方領主(の家)。少なからぬ当主が、徳川(tokugawa)幕府(中央政府)の中枢的な役職を務めた。
徳川(tokugawa)家:江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)において、東京(当事は、江戸(edo)と呼ばれていた)に拠点を置き、日本全国の地方領主の長(leader)として、日本を、実質的に統治していた家。
豪徳(goutoku)寺は、招き猫(下の補足説明参照)の発祥の地と言う説があり、現在は、むしろ、一般的に、井伊(ii)家の菩提寺と言うよりか、招き猫の寺として知られているかもしれません。
招き猫:前足で人を招く格好をした、日本の猫の置物。客や金を招き、商売が繁盛すると言われており、日本では、店舗によく置かれている他、家の置物(特に、客商売を営む家の置物)としても人気が高い。
以下、豪徳(goutoku)寺の招き猫発祥説の内容に関しては、wikiを参考にしました。
17世紀初期、当事の井伊(ii)家の当主、井伊
直孝(ii
naotaka)が、鷹狩(狩猟)の帰りに、豪徳(goutoku)寺の前身の寺(弘徳院)の前を通りかかった。この時、この寺の和尚(僧)の飼い猫が、寺の門の前で、手招きする様な仕草をしていた為、井伊
直孝(ii naotaka)は、この寺に立ち寄り、休憩した。すると、雷雨が降りはじめた。これを機に、井伊 直孝(ii
naotaka)は、この寺(豪徳(goutoku)寺の前身の寺)の和尚(僧)と親しくなり、雨に降られずにすんだことを喜んだ井伊 直孝(ii
naotaka)は、後日、荒れていた、この寺(当事は、小さな貧しい寺だった)を建て直すために多額の寄進をし(金銭・物品を寄付し)、寺は、盛り返した。この縁で、寺は、井伊(ii)家の菩提寺となり、名前も、豪徳(goutoku)寺となった(ちなみに、豪徳(goutoku)寺の名前は、井伊
直孝(ii
naotaka)の戒名(仏教徒としての名前)に由来する)。豪徳(goutoku)寺(の前身の寺)の和尚(僧)は、この猫が亡くなると墓を建てて弔った。後に、豪徳(goutoku)寺の境内(寺の敷地内)に、招猫堂(この猫を祀る建物)が建てられ、猫が片手を挙げている姿を模った置物(招き猫)が作られるようになった。豪徳(goutoku)寺の招き猫発祥説は、別の説もあります。井伊
直孝(ii
naotaka)が、豪徳(goutoku)寺の前身の寺(弘徳院)の一本の木の下で雨宿りをしていたところ、一匹の猫が手招きをしていた。井伊
直孝(ii naotaka)が、その猫に近づいたところ、先ほど雨宿りをしていた木に雷が落ちた。それを避けられたことを感謝し、井伊 直孝(ii
naotaka)は、豪徳(goutoku)寺(の前身の寺)に多くの寄進をし(多くの金銭・物品を寄付し)、井伊(ii)家の菩提寺としたと言うものです。私は、個人的に、1番目の説の方が、信憑性が高いと思います。
ちなみに、井伊(ii)家の居城であった、彦根(hikone)城(castle)(滋賀(shiga)県、彦根(hikone)市)の、観光用マスコットキャラクター(mascot)、ひこにゃん(hikonyan)は、この猫に由来します(ひこにゃん(hikonyan)は、より劇的な2番目の説の猫(井伊
直孝(ii
naotaka)を落雷から救った猫)をモデル(model)にしている様です)。個人的に、彦根(hikone)城(castle)は、2回しか訪れた事がありませんが、雰囲気が好きな城(castle)です。
写真以下3枚。この日の夕食は、東京都心部の西部の、私の街(基本的に、静かで、落ち着いた住宅地となっています)の、時々、利用する、カフェ(cafe)で、食べました。
写真以下3枚。この、カフェ(cafe)で、食べた、この日の夕食。ちなみに、この夕食時は、私は、飲み物は、主に、ビオ・ワイン(natural
wine)を飲みました。この、カフェ(cafe)に置いてある、ビオ・ワイン(natural wine)は、美味しいです。
写真以下2枚。私が食べた、ステーキ(beef steak)丼。
彼女が食べた、チキン(chicken)のバジル(basil)焼き物の、ご飯(rice)と、おかずの組み合わせ、メニュー(menu)。
この日は、夜更かしし、とても、夜、遅くまで起きていたのですが、その途中、夜食として食べた物。食べる時に温めて食べました。この日、池尻大橋(ikejirioohashi)の、カレー(curry)食堂で昼食を食べた際に買った、(カレー(curry)食堂の)カレー(curry)パン(中に、カレー(curry)が入ったパン)。このカレー(curry)食堂は、カレー(curry)パンも、有名で、美味しいです)と、この日、鳴門鯛焼本舗(大阪に拠点を置き、関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぎ、日本第二の都市圏人口を有する大都市圏)と東京圏を中心にチェーン(chain)展開する、鯛焼(taiyaki)店)で買った、鳴門(naruto)金時(kintoki)芋の餡が入った、鯛焼(taiyaki)(下の補足説明参照)。カレー(curry)パンは、私が、一つと半分、彼女が、半分食べ、鯛焼(taiyaki)は、半分こして(半分ずつ)食べました。
鯛焼(taiyaki):鯛焼き(taiyaki)は、日本の、庶民的な、お菓子の一つで、鯛(魚)の形の、小麦粉等を原料とした生地の中に、甘い餡が入った物が基本型となっています。
鳴門(naruto)金時(kintoki)芋:徳島(tokushima)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ)の、高品質な、サツマイモ(sweet potato)。
以下は、おまけで、一部、かなり前に撮影した写真も含まれますが、投稿の、おまけ用の写真として撮影して、投稿する機会がなく、放置していた、雑多な写真です。
写真以下3枚。瓶詰めの鮭等。瓶詰めの鮭は、常時、家に、買い置きして置く程では、有りませんが、結構好きです。家で、夕食を食べる時、十分な(たくさんの)、おかずがある場合でも、ご飯(rice)に載せて食べています。
瓶詰めの鮭は、色々な、店や会社が製造しているみたいですが、個人的には、この、新潟(nigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)の、加島屋(kashimaya)と言う店・会社(1885年創業)の、瓶詰めの鮭が、1番好きです。
左、加島屋(kashimaya)の鱈(魚)の、親子漬け。右、加島屋(kashimaya)の、瓶詰めの鮭。
写真以下2枚。マートの、魚、クルミ(胡桃)等の、佃煮(tsukudani)。この、マートの、魚、クルミ(胡桃)等の、佃煮(tsukudani)製品は、常時、家に、買い置きして置く程では、有りませんが、結構、よく買い、付け合わせ(side
dish)の、おかず、お酒の、おつまみとして食べています。
佃煮(tsukudani):砂糖、醤油等で、甘辛く、煮つめた(よく煮た)、煮物食品で、日本の伝統的な、庶民的な、保存食品。
写真以下2枚。レトルト(袋のまま、熱湯で温めるか、袋から出して、電子レンジ(microwave)で温めれば完成する、保存食品)の、甲子園(koushien)カレー(curry)。頂き物。私の普段の朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容なのですが、たまには、気分転換の、朝食として、野菜サラダ(salad)、ヨーグルト(yoghurt)等と共に、食べようかなと思っています。甲子園(koshien)球場(下の補足説明参照)で、1924年の開業当時から販売されている、カレー(curry)の、レトルト(袋のまま、熱湯で温めるか、袋から出して、電子レンジ(microwave)で温めれば完成する、保存食品)版の物です。
甲子園(koshien)球場:大阪の西部郊外(兵庫(hyogo)県)にある、有名な、野球場。阪神タイガース(Hanshin
Tigers)(日本の、12ある、プロ野球チーム(professional baseball
team)の一つで、関西(kaisai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぎ、日本第二の都市圏人口を有する大都市圏)に拠点を置く、プロ野球チーム(professional
baseball
team)の一つ。1935年発足)が拠点を置く。1924年に建設され、建設当時、アジア最大の野球場であり、建設されてから、95年近く経った、現在においても、依然として、日本最大級の、観客、収容人数を誇る野球場となっている。1924年から、日本の、全国、高校野球大会の、主な会場として有名。
インスタントの(お湯を入れるだけで、出来る)、ポルチーニ(porcini
mushroom)香る、茸のクリーム(cream)スープ(soup)パスタ(pasta)。この種の製品としては、美味しいです。この種の製品は、主に、彼女が、(我が家の、普段の朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容なのですが)、普段の朝食の、追加の、一品として、又は、私とのエッチで、夜更かしをして、朝近くまで、起きている時等のw、夜食として食べています。
写真以下3枚。黒船亭(kurofunetei)(下の補足説明参照)の、パウンドケーキ(pound
cake)。黒船亭(kurofunetei)の、パウンドケーキ(pound
cake)は、昔ながらの(私が、子供の頃から、よくある)、定番の(単純な味の)、パウンドケーキ(pound
cake)として、完成度が高い物であり、美味しいです。
黒船亭(kurofunetei):上野(ueno)(東京都心部の北東部に位置する、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(shitamachi)(東京都心部の東部。旧市街)最大級の繁華街)にある、1917年創業の、洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本人の口に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された、西洋料理)レストラン。黒船亭(kurofunetei)は、上野(ueno)で、お気に入りの、洋食(yoshoku)レストランとなっています。黒船亭(kurofunetei)は、ハヤシライス(Hayashi
rice)(洋食(yoshoku)の一つ。以下、説明、wikiより。。。牛肉と玉葱をバター(butter)で炒め、赤ワイン(wine)とドミグラスソース(demi-glace)で煮たものを、ご飯(rice)の上にかけた料理)等が、美味しいです。
かなり前に(12月の後半に)撮影した写真で、今、投稿するには、季節の果物として、少し遅くなってしまいましたが、季節の果物で、蜜柑。私は、蜜柑は、結構、よく(たくさん)、食べます。
コカ・コーラ(Coke)、ピーチ(peach)味。
我が家が利用している、ケーブルテレビ(cable television)会社の、利用者向けの、情報誌の、2018年2月号。
東京disney resort滞在1→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2560789?&sfl=membername&stx=jlemon
温泉旅館1→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/2551602?&sfl=membername&stx=jlemon