廊下の端にある給茶機に向かっていったら、マリコさんが立ちながら、座っている誰かと喋っていた。。
よく見ると相手は私の苦手なおっさんではないか!ふと上司がそのおっさんを探していたことを思い出し、あなたを探していましたよと言って追い出した。

(イメージ図)
「邪魔者は去った」と言わんばかりに話し込みましたが、もうお仕事が忙しいのは分かっているので、敢えて別の話をするようにしました。
マリコさんは笑うと歯茎がでてしまうのです。最初は歯茎見せて笑ってはだめって思ったのですが、今ではそれが出ると「機嫌が良いな、心から笑ってくれているな」と思うようになり、なんとも嬉しくなります。あばたもえくぼって、これを言うのだなあ。
マリコさんの笑顔をまぶたに焼き付けて、お盆休みに入りました。休みに入る直前に笑顔が見られてよかったです。
あ、ノースリーブの二の腕は脳裏に焼き付けましたw