以下の画像とハングルが1枚物になっていて 良くは分からないのですが、なるほど ソウルののはスマートで綺麗に映っていますよね。
スケールから言いますとソウルのは日本で言うならば地方都市の地下鉄程度のスケールで大阪のそれにも及びませんから、下に路線図の比較 券売機の比較PIC 張っています。
改札機に貼ってあるのは行先案内のデカールでCMのそれではないです、ロッカーの扉に貼ってあるのは大きなロッカーもこの階の下のフロアーに有りますって事を大きく書いて張っています。 商品CMではないのです。

ハングルは読めないが、たぶん複雑怪奇な券売機として紹介されているのでしょう 地方から来た日本人でさえ操作は難しい、まして外国人なら見ただけで敬遠してしまう事でしょう。
だって複雑怪奇な路線のキップを、この1台の機械で売ろうとしているのだから・・・・

日本での地方都市地下鉄の券売機はこれとほぼ同じ様だね

東京 地下鉄の路線図です ソウルの何倍の規模だ 何年かけてここまで広がったのか、知っている韓国人は居るのか?

ソウルのはこの程度の路線 ほとんどが1980年以降の物です
