後述する、1967年開業した、50年以上の歴史を有する、温泉リゾート(resort)ホテル(私の、長野(nagano)県の別荘周辺にある、温泉リゾート(resort)ホテルの一つ)に関して、比較的最近行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
120年近く前に建てられた貴族の住宅の建物他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3745864/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、基本的に、2019年の2月の下旬に行った投稿の再掲です。
去年の5月の後半に(投稿する機会を失っていた物)、彼女と、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)に滞在した時の物です
以下の投稿の続きです。
縄文時代の遺跡 春の高原滞在1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3749400?&sfl=membername&stx=nnemon2
130年以上の歴史を有するホテル 春の高原滞在2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3749399?&sfl=membername&stx=nnemon2
125年前のSF映画 春の高原滞在3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3749398?&sfl=membername&stx=nnemon2
武居夷神(神話の時代の神)春の高原滞在4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3749397?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この時の、2日目(以下、この日と書きます)の続きで、武居夷神(神話の時代の神)春の高原滞在4からの続きです。
写真以下42。別荘周辺をdrive&散歩。
向こうに見える建物は、この日、温泉に入った、リゾート(resort)ホテルの建物です。この、リゾート(resort)ホテルは、(おそらく)1967年に開業したリゾート(resort)ホテルで(現在のホテルの建物(現代建築の、コンクリート(concrete)作りの建物)は、調べたら、1967年に建てられた物なので、おそらく1967年開業です(それ以上に、歴史が古いホテルとは、思われない為。。。))、現在まで、オーナー(所有者・経営者)が2回、変わっており、元々は、中級classのリゾート(resort)ホテルでしたが、現在は、大衆的なリゾート(resort)ホテルとなっています。
このリゾート(resort)ホテルは、1977年に、東京のタクシー(taxi)会社の所有(経営)となり、2011年の9月までは、その東京のタクシー(taxi)会社が経営していました。このリゾート(resort)ホテルは、タクシー(taxi)会社が経営していた時は、マリー・ローランサン(Marie
Laurencin)専門の美術館を併設したホテルでした。そのマリー・ローランサン(Marie
Laurencin)専門の美術館は、世界で唯一のマリー・ローランサン(Marie
Laurencin)専門の美術館で、個人(実業家。このリゾート(resort)ホテルを経営していた、1952年創業の東京のタクシー(taxi)会社の創業者で有り、会長)が趣味で収集したマリー・ローランサン(Marie
Laurencin)の作品(個人コレクション(collection))を基に、500点余りのマリー・ローランサン(Marie
Laurencin)の作品(おそらく、世界最大且つ世界で最も質の高い、マリー・ローランサン(Marie
Laurencin)の作品コレクション(collection))を有する美術館でした。このリゾート(resort)ホテルは、(おそらく、長引く、不況(経済停滞)の影響等で)、2011年の9月いっぱいで、一時閉館し、それに伴い、マリー・ローランサン(Marie
Laurencin)専門の美術館も閉館しました。このリゾート(resort)ホテルは、バタバタしながら、ぎりぎりで、新しい所有者(経営者)が決まり、当初、2011年の10月中を目安に営業を再開する予定であった様ですが、営業の再開は、かなり遅れ、2012年の4月に営業を再開しました(おそらく、このリゾート(resort)ホテルの新しい所有者(経営者)は、そのままの状態で営業を再開するよりも、少し改装を施してから、営業を再開する方が、良いと考えた様です)。尚、このリゾート(resort)ホテルが、新しい所有者(経営者)の下で、営業が再開されても、予定通り、マリー・ローランサン(Marie
Laurencin)専門の美術館の営業は、再開されませんでした
ちなみの、このリゾート(resort)ホテルは、元々は、中級classのリゾート(resort)ホテルでしたが、現在の所有者(経営者)(成功した在日ネパール(Nepal)人資本の会社)になってから、大衆化が進み、現在は、大衆的なリゾート(resort)ホテルとなっています。
このリゾート(resort)ホテルの従業員さん達は、前の所有者(経営者)の時から、感じが良かったですが、今の所有者(経営者)になってからも感じが良いです。
別荘の風呂は、基本的に、シャワー(shower)で汗を流す時位にしか使わず、別荘滞在中、風呂は、基本的には、別荘周辺の温泉を利用しています。
ちなみに、彼女は、元々、温泉は、ある程度、好きであった様ですが、私の影響と合わせて、やはり、温泉好き(温泉が好き)となっています。
別荘周辺には、温泉が、たくさん有りますが、お気に入りの温泉が有り、行く場所は、だいたい決まって来てしまいます。この日、利用した温泉も、別荘周辺で、お気に入りの温泉の一つです。
この日、利用した温泉は、別荘周辺の、リゾート(resort)ホテルの一つ(このリゾート(resort)ホテル)の、温泉風呂です。このリゾート(resort)ホテルの温泉は、別荘周辺で、お気に入りの温泉の一つとなっています(このリゾート(resort)ホテルの温泉風呂は、宿泊者以外でも利用出来ます)。
このリゾート(resort)ホテルの温泉風呂は、共同温泉風呂が二つあり、男女別の共同風呂形式ですが、どちらが、男用共同温泉風呂、どちらが、女用共同温泉風呂と、固定的に決まっている訳ではなく、時間・日に依って、男用共同温泉風呂と、女用の共同温泉風呂が、入れ替わる形式となっています。このホテルの温泉の湯は、基本的に、源泉かけ流しです。
写真以下15枚。このホテルの共同温泉風呂の一つ(私一人で、貸切り状態になった時に撮影)。室内(屋内)温泉風呂が、一つと、温泉露天(野外)風呂))が一つあります(何れの、温泉風呂の、温泉の湯も、源泉かけ流しです)。
写真以下4枚。室内(屋内)温泉風呂。
写真以下11枚。温泉露天(野外)風呂。
写真以下。この日の夕食は、時々利用する、別荘周辺の、庶民的な、中国料理食堂で食べました。この中国料理食堂は、味は、そこそこ美味しく、値段が安いのが魅力です。
写真以下。この中国料理食堂で食べた、この日の夕食。何れも2人で分けて食べました。
ピータン(century egg)。
肉のソース(sauce)の豆腐。
鶏肉と胡瓜の、さっぱりとした和え物。
海老マヨ(海老)。
五目(色々な具の)、刀削麺(麺料理)。
蟹、炒飯(fried rice)。蟹、炒飯(fried rice)は、食べ切れず、食べ切れなかった分は、持ち帰りにして貰い、別荘で、翌日の、朝食の一部として食べました。
100年の歴史を有する温泉宿泊施設 春の高原滞在6へ続く。。。
100年の歴史を有する温泉宿泊施設 春の高原滞在6は以下です。
100年の歴史を有する温泉宿泊施設 春の高原滞在6→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3749395?&sfl=membername&stx=nnemon2