エクレア(eclair)(フランスの伝統菓子)は、19世紀に、フランスで、生まれたとされますが、起源については、はっきりとしていない様です。
以下、基本的に、2021年の6月10日に行った、「ANAインターコンチネンタルホテル東京」と言う投稿の再掲です。
昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでしたが、昨日の夜11時10分頃から、今日の0時30分頃まで、(寝る前の、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女と、スカイプで話しました。話と気の合う、彼女と話すのは、楽しいものです。
5月の最終金曜日、夕方、仕事を終えた後(最近のコロナウイルスの状況の影響により、基本、在宅勤務でした)、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに迎えに行き、5月の最終の金曜日、5月の最終の土曜日、5月の最終日曜日と、彼女は、我が家に泊まり(5月の最終月曜日、彼女と我が家で、朝食を食べた後、車で、彼女を彼女のマンションに送りました)、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しい)。
以下、5月の最終日曜日(以下、この日と書きます)に関する話です。
この前々日(5月の最終金曜日)と、この前日(5月の最終土曜日)、彼女と、我が家で食べた夕食に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
焼き鳥(鶏肉串)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3660564?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、2人共、朝に寝て、昼に起き、遅い朝食兼昼食を食べた後、引き続き、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました。ただし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、予め予約をしておいた、ANA
Intercontinentalホテルの、テイクアウト(持ち帰り)の、アフタヌーンティー(Afternoon
tea)を受取りに行くと共に、ANA Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaire(フランスの有名なchef)の、パン・ケーキ(cake)店で、食料品を買う為に、車で、ANA
Intercontinentalホテル東京に行って来ました。
彼女と、我が家で食べた、この日の遅い朝食兼昼食は、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした。
この日の、遅い朝食兼昼食のパンは、イングリッシュ・マフィン(English muffin)にしました。イングリッシュ・マフィン(English muffin)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
適当に果物等→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_24/view/id/2680337/page/3?&sfl=membername&stx=jlemon
この日の遅い朝食兼昼食で、イングリッシュ・マフィン(English muffin)に載せて食べた、私と彼女、共同で、手作りした、アボカド(avocado)とツナ(tuna)の、ペースト(paste)。
前述の通り、この日は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、予め予約をしておいた、ANA Intercontinentalホテルの、テイクアウト(持ち帰り)の、アフタヌーンティー(Afternoon tea)を受取りに行くと共に、ANA Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre Gagnaire(フランスの有名なchef)の、パン・ケーキ(cake)店で、食料品を買う為に、車で、ANA Intercontinentalホテル東京に行って来ました。
前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用。ANA
Intercontinentalホテル東京の外観。ANA
Intercontinentalホテル東京は、東京都心部でも、中心的な地域の南西部に位置する、高級ホテルです(超高級ホテルと言う程のホテルでは、全くなく、まあ、東京の、普通の(標準的な)、高級ホテルの一つと言った感じです)。ANA
Intercontinentalホテル東京は、1986年に、全日空(ANA)ホテル東京として開業し(現在の建物も、開業時から変わっていない(地上37階建ての、超高層ビルで、1986年に建てられた物))、2007年に、資本提携により、Intercontinental系列のホテルとなりました。ANA
Intercontinentalホテル東京は、Intercontinental系列のホテルであると同時に、全日空(ANA)ホテル(下の補足説明参照)の、フラッグシップ(flagship)ホテル的な(チェーン(chain)を代表するホテル的な)、ホテルでもあります。
全日空(ANA)ホテル:全日本空輸(ANA)(日本航空(JAL)と共に、日本の二大航空会社となっている)系列の、ホテルのチェーン(chain)。
地下鉄を利用する場合、ANA
Intercontinentalホテル東京は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の玄関から、30分から40分位です(実質、地下鉄に乗っている時間は、10分程度)。ANA
Intercontinentalホテル東京は、レストランを利用する等していますが、宿泊はした事がありません(そもそも、我が家から、近過ぎて、基本的に、宿泊する意味がない)。
前述の通り、この日は、車で、ANA Intercontinentalホテル東京に訪れました。
ANA Intercontinentalホテル東京の、ロビー(lobby)。
彼女と、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店で、食料品の買い物をした後、予め予約をしておいた、ANA
Intercontinentalホテルの、テイクアウト(持ち帰り)の、アフタヌーンティー(Afternoon
tea)を受け取った際に、ホテルの方は、感じの良い笑顔で、「楽しんで下さい!」と言って下さいました。
写真以下15枚。我が家で、彼女と、のんびりと、会話を楽しみながら食べた、この日の夕食。ちなみに、この日の夕食時は、飲み物は、私は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下3枚。彼女が食べた、ANA Intercontinentalホテル東京の、テイクアウト(持ち帰り)の、苺の、アフタヌーンティー(Afternoon tea)。彼女が選んだ物です。
ストロベリーガスパチョと小海老ソテー スモークパプリカ風味、生ハムとリコッタチーズのベニエ、フォアグラとストロベリーのテリーヌ スパイスメレンゲ添え。以上、食事系。以下、スイーツ。チョコレートの帽子とストロベリーアーモンドチョコレート、ルビーチョコレートのハイヒール、ストロベリーレアチーズケーキ、ストロベリーマカロン、ストロベリークッキー、ストロベリーレモンタルト、ストロベリーフィナンシェ、ストロベリーとオレンジのケーキ、ストロベリースコーン。
写真以下は、この日、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店で、買った物です。Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店は、値段はいいですが(ただし、とても高いという程ではなく、コスパは悪くないと思います)、美味しいです。
写真以下4枚(彼女と選んだ物)は、2人で分けて食べましたが、前述の通り、彼女は、苺の、アフタヌーンティー(Afternoon tea)を食べた為、私が、多く食べました。
海老カツ(海老のカツ(katsu))、サンドイッチ(sandwich)。
カツサンド(豚カツ(tonkatsu)、サンドイッチ(sandwich))。
色々な、小さな、総菜パン詰め合わせ。
カマンベールチーズ(camembert)とパンチェッタ(pancetta)の、パン。食べる際に、温めて、食べました。これは、一部残し、翌日の朝食のパンの一部としても食べました。
写真以下8枚。デザート(dessert)の、ケーキ(cake)。何れも、彼女が選んだ物で、何れも、2人で分けて食べました。ちなみに、写真は、夕食前に、事前に撮影した物です。
写真以下3枚。苺とピスタチオ(pistachio)の、エクレア(eclair)。
写真以下3枚。苺とマスカルポーネ(mascarpone)のムース(mousse)の、ケーキ(cake)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、翌日(5月の最終月曜日)、彼女と我が家で、朝食を食べた後、車で、彼女を彼女のマンションに送りました。
翌日の朝食は、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じだったのですが、写真以下は、翌日の朝食で食べたパンで、こちらも、この日、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店で、買った物です(彼女と選んだ物)。食べる際に、温めて、食べました。
ビーフカレー(牛肉のcurry)、パン。
コーン(corn)、ベーコン(bacon)、ポテト(potato)の、パン。