以下の5つの投稿の中から、「温泉旅館5」の食べ物のみ、抜き出して来た物です。
以下5つで、一つの投稿です。以下5つの投稿を、纏めて、ご覧下さい。
温泉旅館1→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/2551893?&sfl=membername&stx=jlemon
温泉旅館2→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/2551892?&sfl=membername&stx=jlemon
温泉旅館3→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/2551891?&sfl=membername&stx=jlemon
温泉旅館4→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/2551890?&sfl=membername&stx=jlemon
温泉旅館5→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/2551889?&sfl=membername&stx=jlemon
阿弥陀(amida)寺を訪れた後は、小田原(odawara)の、鈴廣(suzuhiro)の本店で、買い物をしたり、この日の、昼食を食べたりした後、帰りました。
小田原(odawara)は、箱根(hakone)の玄関(箱根(hakone)観光の拠点)となっている、海沿いの中都市(中規模程度の人口の都市)です。鈴廣(suzuhiro)は、小田原(odawara)の、1865年創業の、規模の大きな蒲鉾(kamaboko)店です。蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品の一種)は、日本全国で食べられている食べ物ですが、小田原(odawara)の名物(主要な産物)の一つとなっており(小田原(odawara)は、東京圏における、蒲鉾(kamaboko)の代表的な産地となっています)、小田原(odawara)には、多くの蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)があります(小田原(odawara)の蒲鉾(kamaboko)の歴史は、1500年代まで遡ると言われています)。その中でも(小田原(odawara)の蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)の中でも)、鈴廣(suzuhiro)は、籠清(kagosei。1814年創業)と共に、二大蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)であり、おそらく、小田原(odawara)最大の蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)だと思います。ちなみに、籠清(kagosei)の、蒲鉾(kamaboko)は、この日の旅館(環翠楼(kansuirou))の、朝食で出ました。
箱根(hakone)に関しては、以下の投稿を、参照して下さい。
箱根(hakone)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_1/view/id/2477616?&sfl=membername&stx=jlemon
小田原(odawara)にある、鈴廣(suzuhiro)の本店は、複数の店舗と飲食店から成り(蒲鉾(kamaboko)の博物館(資料館)まである)、ちょっとした、ショッピングモール(shopping
mall)と言った感じで、小田原(odawara)最大の、蒲鉾(kamaboko)店の店舗となっています(おそらく。。。)。
この日の昼食は、鈴廣(suzuhiro)の本店の、バイキング(buffet)レストランで、食べました。
鈴廣(suzuhiro)の本店の、バイキング(buffet)レストランは、地元の食材と、蒲鉾(kamaboko)店ならではの蒲鉾(kamaboko)等の魚の練り製品を活かしたバイキング(buffet)レストランとなっています。
このレストランは、健康志向の、値段が安いバイキング(buffet)レストランです。安いバイキング(buffet)レストランなので、高価な(高級な)材料(食材)は使っていない感じですが、並んでいる食べ物の種類は、豊富で、さらに、一品一品、地元の食材を活かしながら、質の良い材料を使っている感じのバイキング(buffet)レストランです。味付けも、手頃なレストランの食事の味付けとしては、全般的に、洗練されています。鈴廣(suzuhiro)は、環境を考え、蒲鉾(kamaboko)を作る際に、魚から身をとった後に残る皮や骨や内臓から肥料を作り、地元の農家に使って貰うと言う研究を進めて来て、安心・安全な野菜・果物を作る事に成功し、そうした、野菜・果物を、このバイキング(buffet)レストランで使っている様です。
写真以下。これで全てではありませんが(この他、蒲鉾(kamaboko)等は、もっと、たくさん食べましたし(ちなみに、蒲鉾(kamaboko)は、個人的に、好きな食べ物です)、パン、野菜サラダ(salad)、スープ(soup)等を食べました)、この時、私が、この、バイキング(buffet)レストラン(鈴廣(suzuhiro)の本店の、バイキング(buffet)レストラン)で食べた物。
写真以下2枚の皿は、蒲鉾(kamaboko)を中心とした、魚の練り物食品が、多く含まれています。魚の練り物食品の種類の豊富さと質は、さすがに、蒲鉾(kamaboko)店が経営している、バイキング(buffet)レストランと言った感じです。
これは、地元産の、ワラサ(成長過程のブリの呼び方)と言う魚だったかな。。。小田原(odawara)は、漁業も盛んです。むろん、おそらく、小田原(odawara)が、漁業が盛んと言う事と、小田原(odawara)が、伝統的に、蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品の一種)の産地であると言う事は、関連しているのでしょう。
これは、記憶が曖昧ですが、確か、地元又はその周辺に関連した、麺料理であったと思います。
写真以下。デザート(dessert)。