この投稿は、「旅行」掲示板に投稿した、以下の2つの投稿から、「食べ物」の部分のみを抽出した物です。この投稿に関して、詳しい内容は、「旅行」掲示板に投稿した、以下の2つの投稿を、参照して下さい。
韓国語
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物3→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/theme/read.php?uid=13164&fid=13164&thread=1000000&idx=1&page=1&tname=exc_board_1&number=66&f=name&word=jlemon
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物4→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/theme/read.php?tname=exc_board_1&uid=13165&fid=13165&thread=1000000&idx=1&page=1&number=67&f=name&word=jlemon
日本語
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物3→
http://www.kjclub.com/jp/exchange/theme/read.php?uid=13164&fid=13164&thread=1000000&idx=1&page=1&tname=exc_board_1&number=66&f=name&word=jlemon
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物4→
http://www.kjclub.com/jp/exchange/theme/read.php?tname=exc_board_1&uid=13165&fid=13165&thread=1000000&idx=1&page=1&number=67&f=name&word=jlemon
この時、私達が宿泊した、伊豆(izu)高原のオーベルジュ(auberge)(前回の投稿を、参照して下さい)の朝食は、バスケット(basket)に入れられて、部屋まで運ばれて来る形式となっています。したがって、朝食は、客室で食べても良いし、天気が良ければ、バスケット(basket)を、オーベルジュ(auberge)の庭園まで運んで行って、オーベルジュ(auberge)の庭園で食べるのも良いです。
写真以下8枚。この時、私達が宿泊した、伊豆(izu)高原のオーベルジュ(auberge)で食べた、この日の、朝食(二人分)。
左上の、瓶の中には、コーヒー(coffee)が入っています。
オーベルジュ(Auberge )を、のんびりと、チェックアウト(checkout)した後は、伊豆(izu)高原の、道の駅(下の補足説明参照)的な施設に立ち寄り、買い物をしました。
道の駅:道の駅は、自動車で旅行する人の為のrest areaで、日本の田舎にたくさんあります(高速道路(motorway)のSA・PA(rest area)と違って、一般道沿いにある)。地元の食材や産物の販売所や、地元の食材を使った食堂等が併設されています。
写真以下2枚。この時、伊豆(izu)高原の、道の駅的な施設で、買い物をしたついでに、買って食べた、ソフトクリーム(soft serve)。二つ共、二人で分けて食べました。KENNY’S HOUSE CAFEと言う店(伊豆(izu)高原に拠点を置いていますが、東京都心部等にも、進出しています)の、ソフトクリーム(soft serve)です。この店の、ソフトクリーム(soft serve)は、美味しいです。
写真以下8枚。熱川(atagawa)バナナ(banana)ワニ(鰐)園を訪れた後、この日の昼食は(早目の夕食と言って良い位の、遅い時間になってしまいました)、伊豆(izu)高原ビール(伊豆(izu)半島のビール会社の一つ)が、運営する、大衆的な、海産物(seafood)料理レストランで食べました(この時は、自動車であったので、このレストランでは、ビールは飲みませんでしたが。。。)。このレストランは、前から、ちょっと気になっていたレストランで、この時、初めて利用しました。
写真以下8枚。このレストランで食べた、この日の昼食。
写真以下4枚。私が食べた、海産物(seafood)丼。
彼女が食べた、小さな、サイズ(size)の、海産物(seafood)丼。
彼女が飲んだ、アオサ(海藻の一つ)の、味噌汁(miso soup)(記憶が、曖昧ですが、確か。。。)。
少し味見をさせて貰いましたが、彼女が食べた、アワビ(鮑)の、刺身。
サイドデッシュ(side dish)の、サザエ(貝)の、焼き物。一人、一個ずつ食べました。
伊豆(izu)半島小旅行&食べ物、終わり。。。
以下、適当に、雑多な、おまけ。。。投稿の本文(「伊豆(izu)半島小旅行&食べ物」)とは、全く、関係がありません。
写真以下5枚。昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた、夕食等。
昨日の夕食時は、飲み物は、主に、日本酒を飲んだのですが、これは、昨日の夕食時に飲んだ、日本酒の一つ。青木(aoki)酒造(shuzo)と言う、1717年創業の、日本の新潟(niigata)県(日本の中部地方の、北端に位置する県)の、日本酒の会社(鶴齢(kakurei)と言う、日本酒で有名)の、日本酒で、雪男(yukiotoko)と言う日本酒です。1837年に、出版されて、当時、日本で、ベストセラー(たくさん売れた本)となった、新潟(niigata)県を舞台とした、日本の本(書籍)に出て来る、モンスター(monster)に因んだ、青木(aoki)酒造(shuzo)の、日本酒のブランド(brand)です。ちなみに、新潟(niigata)県は、日本の米(日本人の、伝統的な主食)の、主要な産地として、伝統的に、豊な(裕福な)県と言うイメージがあります。ちなみに、日本全国には、1,500以上の、日本酒の会社がありますが、日本の米の、主要な産地である、新潟(niigata)県は、日本で、最も、日本酒(米を原料とする)の会社が多い、県(地域)となっています。参考に、前述の通り、日本全国には、1,500以上の、日本酒の会社がありますが、上流階級・富裕層が没落し、大衆・庶民層が 豊かになった、大量生産・大量消費社会の到来により、高級な(高品質な)日本酒を少量生産する、小規模な日本酒の会社の多くが、チープな(安い)日本酒を 大量生産する、大規模日本酒会社に圧倒されて、淘汰された事や(たぶん。。。)、日本の一般大衆が、ビールやウイスキー(whisky)、ワイン (wine)も、よく飲む様になり、日本人の、飲む酒(アルコール(alcoholic)飲料)が多様化し、日本人の日本酒の消費量自体が減少した事等により、日本の、日本酒の会社の数は、1950年代後期以降?減り続けて来ており、かつては、日本の、日本酒の会社の数は、現在よりも、はるかに多かった様 です(例えば、1950年代半ば時点において、日本の、日本酒の会社の数は、4,000以上であった様です)。
写真以下4枚。昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。この他、野菜サラダ(salad)を食べました。
写真以下2枚。マートの、魚(炙り魚)、丼。
マートの、九州(kyusyu)(日本の南部)産、鰤(魚)の、押し寿司。
マートの、焼売。
以下、適当に、食べ物等。
写真以下2枚は、参考写真(前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用)。

横浜landmark tower。1993年完成、高さ約296mの、横浜の都心部の海沿いにある、超高層ビルです。横浜(東京圏の南部に位置する)は、東京圏で、東京中心部(東京23区)に次いで、2番目の人口を有する都市で、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。横浜landmark towerは、24年前に建てられたビルですが、未だに、日本で、2番目に高い、超高層ビルとなっています。横浜landmark towerは、既に、世界的に見れば、ちょっとした、高いビル程度となってしまいましたが、大きなビルではあり、床面積は、Empire State BuildingやOne World Trade Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、世界で、3番目に、背の高いビル)を、遥かに上回り、Taipei 101(世界で、4番目に、背の高いビル。2004年完成)や、Shanghai World Financial Center(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。世界で5番目に背の高いビル。2008年完成。Shanghai Towerは、まだ、完全には、openしていない様です)も、上回ります。Yokohama Royal Park Hotelは、横浜landmark towerの、主として、上層階を占めている、準高級classのホテル(52階から67階が客室となっています)で、開業してから、24年間もの間、建物としては、日本で最も高い位置にあるホテルとなっています(ちなみに、近年(2014年の3月に)、大阪の都心部に完成した(全面開業した)、超高層ビル、あべのハルカス(Abeno Harukas)(高さ300m)の、主として、上層階を占めている、高級classホテル(準高級ホテル)、Osaka Marriott Miyako Hotel(2014年の3月開業)は、Yokohama Royal Park Hotelと並び、建物としては、日本で、最も高い位置にあるホテルの一つとなっています)。ちなみに、日本で、最も高い場所にあるホテルは、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の、標高2,612mの場所にある、ホテル千畳敷(senjyoujiki)で、日本で、最も、高い場所にある、高級ホテルは、富山(toyama)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の標高2,450mの場所にある、高級resortホテル、ホテル立山(tateyama)です。

前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。Yokohama Royal Park Hotelの、ロビー(lobby)。Yokohama Royal Park Hotelは、横浜landmark towerの、主として、上層階を占めている、準高級classのホテル(52階から67階が客室となっています)で、開業してから、24年間もの間、建物としては、日本で最も高い位置にあるホテルとなっています。Yokohama Royal Park Hotelの、客室の窓からの眺め(特に、夜景)は、素晴らしいです。
マート等で、手頃な値段で売られている、Yokohama Royal Park Hotelブランド(brand)の、大量生産の、冷たい、コーヒー(coffee)(espresso)商品(これは、砂糖入りの物)。マート等で売られている、この種の、大量生産の、冷たい、コーヒー(coffee)商品としては、上質な物となりますが、手頃な値段です、砂糖無しの、冷たいコーヒー(coffee)(espresso)や、紅茶等、これと同系統の、マート等で、手頃な値段で売られている、Yokohama Royal Park Hotelブランド(brand)の、大量生産の飲み物製品は、様々な物があります(何故か、製造しているのは、大坂(東京に次ぐ、第二の都市圏人口を有する都市。日本の西部に位置する)の会社w)。
柚子風味の、ソーダ(soda pop)。

これは、おまけで、参考写真。前に、kjで、アップ(uplaod)した写真の、再利用。写真左は、ヤマザキ(yamazaki)(日本の大規模パン会社の一つで、おそらく、日本最大のパン会社)の、メロン(melon)パン。メロン(melon)パンは、日本発祥の、大衆的な、甘いパンで、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一種とも言えます。写真右は、同じく、ヤマザキ(yamazaki)の製品で、メロン(melon)パンの皮だけ焼いた物で、クッキー(cookie)の様な、おやつです。
メロン(melon)パン味の、クッキー(cookie)。子供向けの、製品。