基本的に、先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
かなり前の事ですが(投稿の機会を失っていた物)、去年の11月の、第一水曜日(以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)に、前日に我が家に泊まった彼女と、この時、汐留(shiodome)の、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で行われていた展覧会(exhibition)、ブタペスト(Budapest)、国立工芸博物館名品展を見て来た時の物です。
以下、おまけ。
以下、「」内。去年の10月の、私の投稿の、他の方のレスに対する、私のレスより。。。
「こんばんは^^ レス、気づくのが遅れて申し訳ありません。
あっ!今から、庭の柿を捥いで来よう!!>最近、彼女とこのサイトを見てみたのですが、これ(柿と牛乳を合わせるとプリンみたいに固まるって知ってた?
柿のペクチンを利用した「柿プリン」は濃厚カスタードのような美味しさ)、良さそうで、彼女と、今度やってみようかと話していましたw→
https://youpouch.com/2021/10/22/792417/
」
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
10月・11月の季節の果物の柿。
上の写真の柿を使って、すぐ上でリンクを付けたsiteの、作り方で、私と彼女、共同で、作った、柿プリン(pudding)。大きな柿であったので、1個で(記憶が曖昧ですが、確か。うーん、でも2個使ったのかな?
どちらか忘れたw)、小さめの、グラス(glass)、3つ分出来ました。材料は、柿、牛乳、バニラエッセンス、砂糖(砂糖は入れたか入れないか忘れた)。柿のペクチンが牛乳のカルシウムと反応して固まると言う原理で、フルーチェと同じ原理だそうです。
フルーチェに関しては、以下の投稿を参照して下さい。
駄菓子(dagashi)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3507953/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
以上、おまけでした。
この日は、(前日に我が家に泊まった彼女と夜更かしをし)朝寝坊をして、遅い朝食兼昼食を食べた後、のんびりと、我が家を出ました。
この日の、遅い朝食兼昼食は、基本的に、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でしたが、上の、私と彼女、共同で、作った、柿プリン(pudding)も、食べました(柿プリン(pudding)は、グラス(glass)1個ずつ食べて、残りのグラス(glass)1個は、2人で分けて食べました)。柿プリン(pudding)、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。ただ、とても甘い、とても質の高い柿を使ったので(ちなみに、この柿は、この日の遅い朝食兼昼食の果物の一つとして、そのままでも、食べました)、(柿プリン(pudding)は、たまに気分転換で、作って、食べるのは、面白くて、良いかもしれませんが)、とても質の高い柿ならば、そのまま食べた方がいいねと言うのが、2人の結論でしたw
前述の通り、この日は、この時、汐留(shiodome)の、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で行われていた展覧会(exhibition)、ブタペスト(Budapest)、国立工芸博物館名品展を見て来ました。話と気の合う彼女と、遊びに出掛けるのは、とても楽しいものです。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
この日は、地下鉄で、出掛けました。我が家から、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の最寄り駅の一つである、(地下鉄の)新橋(shinbashi)駅までの、電車(地下鉄)の交通の便は良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、新橋(shinbashi)駅までは、途中、地下鉄を、一度乗り換える必要がありますが(乗換えは楽)、乗換え・地下鉄の待ち時間も含めて、30分かからない位です(25分程度。実際に地下鉄に乗っている時間は20分もない位)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。」
Panasonic、汐留(shiodome)美術館がある、汐留(shiodome)は、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス(business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。
写真以下2枚。Panasonic、汐留(shiodome)美術館が入る高層ビル、Panasonic、汐留(shiodome)ビル(高さ約120m)。200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、汐留(shiodome)の中では、低いビルです。
写真右下端に少し見える建物は、1872年の開業当時の、(日本の国有鉄道の)新橋(shinbashi)駅(東京で最初の中心的な鉄道駅)の駅舎(駅の建物)の外観を再現して建てられた建物です。
以下、参考に、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
写真以下3枚。Panasonic、汐留(shiodome)美術館の、パンフレット(leaflet)より。
Panasonic、汐留(shiodome)美術館(旧(かつての)、Panasonic電工(denko)、汐留(shiodome)museum)は、Panasonicが、運営する、私営の、博物館・美術館の一つで、Panasonic、汐留(shiodome)ビルに入る、小規模な美術館です。Panasonic、汐留(shiodome)museumは、かつては、Panasonic電工(denko)が運営する、私営の美術館、Panasonic電工(denko)、汐留(shiodome)museum(元々は、松下(matsushita)電工(denko)、汐留(shiodome)museumと言う名前であった)でしたが、2012年に、Panasonic
が、Panasonic電工(denko)を吸収合併した事に伴い、Panasonicが、運営する美術館となり、名前も、Panasonic、汐留(shiodome)museum(現在は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館と言う名前)に変わりました。Panasonic、汐留(shiodome)美術館のコレクション(collection)の中心は、ルオー(Georges
Rouault)の作品となっており、ルオー(Georges
Rouault)の作品の充実したコレクション(collection)を有しています(おそらく、Panasonic電工(denko)の、かつての会長が、ルオー(Georges
Rouault)が好きであった為。。。)。ちなみに、Panasonic、汐留(shiodome)美術館は、ルオー(Georges
Rouault)とは関連性の薄い展覧会(exhibition)が開催されている時は、ルオー(Georges
Rouault)の展示作品は、とても少なくなるので、Panasonic、汐留(shiodome)美術館に、ルオー(Georges
Rouault)の作品を見に行く場合は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で、ルオー(Georges
Rouault)関連の、展覧会(exhibition)が、開催されている時に、訪れるのが、お勧めです。
以上、参考に、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、参考に、前に行った投稿から抜粋して来た物です。

写真は、借り物。Claude Monetが、自分の庭園の、日本式の橋を描いた作品(1899年)。
Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
名所江戸百景(One Hundred Famous Views of Edo)は、歌川広重(utagawa hiroshige)(下の補足説明を参照)が、1856年から1858年に制作した、東京の、様々な名所を描いた作品です。
歌川広重(utagawa hiroshige):1797年生まれ。1858年に亡くなる。日本の、代表的な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)画家の一人。

写真は、借り物。名所江戸百景(One Hundred Famous Views of Edo)より、京橋竹がし。この作品は、下で紹介している、James Abbott McNeill Whistlerの作品に、強い影響を与えました。

写真は、借り物。James Abbott McNeill Whistler(イギリスの、ロンドンと、フランスの、パリ(Paris)を拠点に、19世紀後半に活躍した、アメリカ出身の有名な画家)の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の影響を強く受けた作品の一つ。Nocturne: Blue and Gold – Old Battersea Bridge(1870年代)。
写真は、借り物。写真、左、名所江戸百景(One
Hundred Famous Views of Edo)より、亀戸梅屋舗。写真、右、ゴッホ(Vincent van
Gogh)が、名所江戸百景(One Hundred Famous Views of
Edo)の、亀戸梅屋舗を模写した物。Japonismeの例です。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
写真以下2枚。この日、見た、この時、汐留(shiodome)の、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で行われていた展覧会(exhibition)、ブタペスト(Budapest)、国立工芸博物館名品展(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、展示作品例。この展覧会(exhibition)のパンフレット(leafet)より。。。この展覧会(exhibition)、彼女も、興味深く見ていました。
以下、「」内。基本的に、Panasonic、汐留(shiodome)美術館のsiteから抜粋して来た、この展覧会(exhibition)の概要です。
「古くから、日本や中国の工芸品は西洋人にとって憧憬の的(憧れ)でした。とりわけ陶磁器やガラスの製品においては、日本や中国の工芸を手本として、材質、形状、装飾などの面で様々な試行錯誤が繰り返されてきました。19世紀後半、日本の美術工芸品がヨーロッパに流入すると、日本の文化に対する人々の熱狂を巻き起こし、西洋の工芸品やデザイン(design)に影響を与えるようになります。19世紀中期以降、日本では欧米との貿易に拍車がかかり、ヨーロッパやアメリカの愛好家の求めに応じて多くの美術品や工芸品が輸出されました。日本の文化、また日本そのものに対する憧れによって、ジャポニスム(Japonisme)は西洋の作家やデザイナーたちの間で流行のスタイルとなったのです。その影響は、19世紀末の西洋諸国を席巻したアール・ヌーヴォー(Art
Nouveau)様式の作品にも、大いに見られます(たくさん、見られます)。そして、ヨーロッパ諸国の他の工芸美術館と同様、ブダペスト国立工芸美術館(Museum
of Applied Arts
(Budapest))も1872年の開館当初から、ジャポニスム(Japonisme)様式の作品とともに日本の漆器や陶磁器を始めとする日本の工芸品を積極的に収集してきました。
本展覧会(この展覧会(exhibition))は、日本の美術を西洋がどのように解釈したか、そして、日本の美術や工芸が、どのようにして西洋に影響を与えたか、そのありようを19世紀末から20世紀初頭までの工芸作品の作例を通じて辿るものです。ジャポニスム(Japonisme)とアール・ヌーヴォー(Art
Nouveau)をテーマに、ブダペスト国立工芸美術館(Museum of Applied Arts
(Budapest))のコレクション(collection)からエミール・ガレ(Émile
Gallé)、ルイス・カンフォート・ティファニー(Louis Comfort
Tiffany)らの名品とともに、ジョルナイ(Zsolnay)陶磁器製造所などで制作されたハンガリー(Hungary)を代表する作品群を含めて約170件(約200点)をご紹介いたします。」

写真は、借り物。ブダペスト国立工芸美術館(Museum of Applied Arts (Budapest))。1872年に開館した、世界有数の歴史のある、応用美術(applied arts)の美術館です。現在の、建物は、1890年代に建てられました。
展覧会(exhibition)を見た後は、Bubby’sの、汐留(shiodome)の店舗で、おやつを食べました。
Bubby’s(1990年創業)は、アメリカのNew
Yorkのトライベッカ(Tribeca)発祥の、cafe兼レストランです。Bubby’sは、現在、世界で、アメリカのNew
Yorkの本店と、東京圏に6店舗(東京都心に3店舗)、合計7店舗、店舗を展開している様です。Bubby’sは、日本では、女性に人気のレストランとなっています。
Bubby’sに関しては、以下の投稿も参照して下さい。
浜離宮庭園(東京都心部の17世紀の庭園)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3526709?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この時、Bubby’sの、汐留(shiodome)の店舗では、彼女と対面で座ったのですが、コロナ対策の為、斜め(対角線)に席に座るようになっていました(コロナ対策の為、斜め(対角線)に席に座るように案内されました)。
この時、飲んだ飲み物。写真左上、彼女が飲んだ、ローズ(rose)レッド(red)ペタル(petal)、ハーブティー(herbal tea)。写真右、私が飲んだ、ジンジャービア(ginger beer)。
この時、Bubby’sの、汐留(shiodome)の店舗で食べた、おやつ。期間限定のメニュー(menu)の、パンケーキ(pancake)で、アップル(apple)コンポート(compote)パンケーキ(pancake)。一皿、頼んで、2人で分けて食べたのですが(一皿に、パンケーキ(pancake)が、2枚、載っています)、コロナ対策の為、店員さんが、一皿を、2皿に分けてくれました(写真は、一皿を、2皿に分けた、一人分(元々、一皿は、この2倍の量あります))。
Bubby’sの、汐留(shiodome)の店舗で、おやつを食べた後は、彼女と、この日見た、展覧会(exhibition)の流れから、現代の、ヨーロッパの、高級、陶磁器を見てみようと言う話になり、地下鉄で、日本橋(nihonbashi)まで移動し(汐留(shiodome)(新橋(shinbash)駅を利用)から、日本橋(nihonbashi)areaの三越(mitsukoshi)前駅までは、地下鉄で、1本、7分位です)、日本橋(nihonbashi)areaにある、三越(Mitsukoshi)の本店(以下、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店と書きます)を訪れました。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店は、東京を代表する高級デパートの一つとなっています。
ちなみに、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、私の実家(元々、私の母方の祖父母の家で、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、母は、一人っ子です)は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所にあります。
「我が家及び我が家の近所の私の実家の近所に暮らしていた、私の母方の祖母の姉(既に亡くなっています)が、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店に勤めていました。
ちなみに、私の父は、会社員で、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが、会社員としてバリバリに働いていた時、会社員としての仕事の関連で、お帳場カードを持っていました。私の実家は、金持ちではなく、会社員の、普通の中流の家庭であるので、外商の人が、家(実家)に来ると言った事はなかった様ですが、その関係で(父がお帳場カードを持っていた関係で)、両親(父と母)は、父が、会社員としてバリバリに働いていた時、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店を、よく利用していた様です(私は、父の仕事に関心はなく、昔から、父の仕事について詳しくないのですが、父の昇進祝いのお返し等にも利用していた様ですが、プライベートでも、よく利用していた様です)。私が知る限り、父がお帳場カードを持っていた時の、プライベートの、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店での、大きな買い物として、両親は、一度、母の宝石を、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店で買っている様です。」
この時、私達は、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店では、ラリック(Lalique)、ヘレンド(Herend)、マイセン(Meissen)、ロイヤルコペンハーゲン(Royal
Copenhagen)、ウエッジウッド(Wedgwood)、リヤドロ(Lladró)等の売り場を訪れ、店員さん達の、商品(製品)に関する説明を聞いたり、店員さん達に、ブランド(brand)や商品(製品)に関する質問をしたりして、店員さん達と、談笑しました。この様な製品は、頻繁に売れる訳ではなく、店員さん達は、私達が、この日、製品を買うつもりはないと分かっていても、楽しそうに会話をしてくれました(私達との談笑を楽しんでくれていた感じでした)。
この時、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店では、彼女に(彼女が選んだ、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に)、細々とした(こまごま)とした、クリスマス飾りを、幾つか買ってあげました。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店を訪れた後は、COREDO室町(muromachi)(日本橋(nihonbashi)areaにある商業ビルの一つ。実質的には、デパートの様な物。三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の向かいにある)に入っている、カジュアル(casual)な(カジュアル(casual)ですが、落ち着いた雰囲気の)、イタリア料理レストラン(以下、このレストランと書きます)で夕食を食べてから帰りました。
写真以下。このレストランで食べた、この日の夕食(全て、2人で分けて食べました)。この他、エスカルゴ(escargot)の、オーブン焼き(焼き物)、ガーリックバター(garlic
butter)風味を頼んで、2人で分けて食べました。ちなみに、この時、私は、飲み物は、主に、ワイン(wine)を飲みました(最初の一杯は、カクテル(cocktail)の、ブラッドオレンジ(blood
orange)ミモザ(mimosa)を飲み、後は、ワイン(wine)を飲みました)。この時、彼女は、飲み物は、アルコール(alcohol)の入っていないカクテル(cocktail)(シャーリーテンプル(Shirley
Temple))を含む、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)以外の飲み物を飲みました。彼女は、お酒が弱いので、この時もそうでしたが、基本、外では(外食時には)、お酒は飲みません。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
生ハム(ham)(パルマ(Parma)産プロシュート(prosciutto))とチーズ(グラナパダーノチーズ(Grana Padano))のサラダ(salad)。
魚介(seafood)のリゾット(risotto)。
豚肉の焼き物。
日本橋(nihonbashi)areaの三越(mitsukoshi)前駅から、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置しています)の最寄り駅までは、途中、地下鉄を、1回乗り換えて、地下鉄で、35分弱位で(地下鉄の乗換え・待ち時間を含む。地下鉄乗車時間は、20分強から25分弱位)、運賃は、199円です。
この日は、一旦、地下鉄で我が家に帰って来た後、(この日の、夕食時に、お酒を飲んだ為、車(私の車)ではなく)、タクシー(taxi)で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。