Jack Daniel’sは、1866年からの歴史を有する(1875年からと言う説もあります)、ウイスキー(whiskey)のブランド(brand)です。
Jack
Daniel’sは、バーボンウイスキー(bourbon)です(Tennessee
whiskeyとして、バーボン(bourbon)とは、分けて考える考え方もある様ですが、原料等、スコッチウイスキー(Scotch)との対比で見れば、明らかに、バーボン(bourbon)です)。
Jack
Daniel’sの、ウイスキー(whiskey)は、1904年に、アメリカの、セントルイス(St.
Louis)で開かれた、万国博覧会(World Expo)、セントルイス万国博覧会(Louisiana Purchase
Exposition)で、金賞を受賞しました。

写真は、借り物。1908年の、Jack Daniel’sの広告。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「我が家には、常時、5種類から7種類程の、ウイスキー(whisky・whiskey)を買い置いていますが、私は、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on
the
rocks)で飲んでいます。ちなみに、彼女は、1週間の内に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが(ちなみに、彼女と、我が家で、夕食を食べる際には、私は、お酒は、ワイン(wine)や日本酒を、よく飲んでいます)、私は、我が家では、ウイスキー(whisky・whiskey)は、彼女が、我が家に泊まらない日の夜に、ロック(on
the rocks)で、よく飲んでいます。」
「ちなみに、私は、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay whisky)が、好きで、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay
whisky)は、基本、常時、我が家に買い置いているのですが、いつも、どの、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay
whisky)を買っているか(買い置いているか)とか、特に決まっている訳ではありません。」
以下、参考の投稿。
Scotlandの180年近い歴史を有するwhisky蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644060/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランスの伝統的家庭料理(アッシパルマンティエ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3639969/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下6枚の写真の、ウイスキー(whiskey)、Jack
Daniel’sと、Jim
Beamは、比較的、最近買った(比較的、最近と言っても、ある程度前の事ですが(買って来たのが、先月の前半で、以下6枚の写真を撮ったのが、今月の上旬)。この投稿は、もっと早く行う予定でしたが、投稿が遅れてしまったものです)、ウイスキー(whisky・whiskey)です。
Jack
Daniel’s。Jack
Daniel’sは、常時、我が家に買い置いていると言う程ではありませんが、我が家に、よく買い置いている、ウイスキー(whisky・whiskey)であり、昔から(若い頃から。ただし、若い頃でも、学生の頃は、除く。私は、若い頃から(学生の頃から)、ウイスキー(whisky・whiskey)は、よく(たくさん)飲んでいますが、学生の頃は、バーボン(bourbon)は、基本的に、もっと、安い、バーボン(bourbon)を、よく飲んでおり、Jack
Daniel’sは、たまに、奮発して買う、バーボン(bourbon)と言う位置づけでした)、最も、よく買っている、バーボン(bourbon)あると共に、個人的に、今までの、人生の中で、通算して、最も、たくさん、買っている、バーボン(bourbon)です。
写真以下2枚。Jim
Beam。前述の通り、Jack
Daniel’sは、常時、我が家に買い置いていると言う程ではありませんが、我が家に、よく買い置いている、ウイスキー(whisky・whiskey)であり、昔から(若い頃から)、最も、よく買っている、バーボン(bourbon)ですが、Jim
Beamは、久しぶりに、買いました。
Jim
Beamは、ハイボール(Highball)用の、グラス(glass)の、おまけ付き。別に、おまけにつられて買った訳ではありませんがw、上の、Jack
Daniel’sを買った際に、ちょっと、おまけが目に付いて、久しぶりに、買ってみた物です(と言う事は、おまけにつられて買ったと言う事かw)。
写真以下3枚。上の、Jim Beamの、おまけの、ハイボール(Highball)用の、グラス(glass)。悪くない、デザイン(design)だと思いますw
日本では、ハイボール(Highball)は、一般的に、ウイスキー(whisky)を炭酸水で割った飲み物(アルコール(alcohol)度数は、通常、ビールよりも、少し高目)を指します。
Jim Beamは、日本では、ハイボール(Highball)で飲む、ウイスキー(whiskey)であると言うイメージを、全面に出して、広告・宣伝を行っています。
4月の後半に行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)でアップした、サントリー(Suntory)の角(kaku)が、まだ残っていたので、Jim
Beamと、サントリー(Suntory)の角(kaku)を、両方共、炭酸水で割り、ハイボール(Highball)の、同時、飲み比べをしてみました。
86年の歴史を有するウイスキー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3665807/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
サントリー(Suntory)の角(kaku)に関しては、すぐ上でリンクを付けた投稿を参照して下さい。
サントリー(Suntory)の角(kaku)(角瓶)は、サントリー(suntory)(1899年創業の、日本の大規模whisky会社。Nikkaと共に日本を代表するwhisky会社)のウイスキー(whisky)のブランド(brand)の一つで、日本のウイスキー(whisky)の中で、大衆ウイスキー(whisky)ブランド(brand)の代表的な物の一つとなっています。1937年からの、86年程の歴史を有しています。
サントリー(Suntory)の角(kaku)は、日本で、ハイボール(Highball)用の、ウイスキー(whisky)として、人気が、高い、ウイスキー(whisky)です。日本では、ハイボール(Highball)は、一般的に、ウイスキー(whisky)を炭酸水で割った飲み物(アルコール(alcohol)度数は、通常、ビールよりも、少し高目)を指し、庶民的な、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)として、居酒屋等で人気の飲み物となっています。角(kaku)を使った、ハイボール(Highball)は、日本の、庶民的な居酒屋で、チープな(安い)、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つとして、とても人気が高い飲み物となっています。
前述の通り、サントリー(Suntory)の角(kaku)と、Jim Beamの、日本とアメリカの、同価格帯の、大衆、ウイスキー(whisky・whiskey)同士の、ハイボール(Highball)(炭酸水割り)の、同時、飲み比べをしてみましたw
果たして、日本と、アメリカの、同価格帯の、大衆、ウイスキー(whisky・whiskey)同士の、戦いの行方は、如何にw(飲んだ際の感想や評価は、あくまでも、私の、個人的な、感想です)。
まず、ウイスキー(whisky・whiskey)の色は、角瓶の方が濃いです。
Jim
Beamも、悪い、ウイスキー(whisky・whiskey)ではありませんが(Jim
Beamは、1973年以来、世界、売上1位を誇る、バーボン(bourbon)である様です)、ハイボール(Highball)(炭酸水割り)に関しては、風味(味)、香り共に、サントリー(Suntory)の角(kaku)の、圧勝(完全勝利)でした。
次ぎに、私が、一番、よく飲む、ウイスキー(whisky・whiskey)の飲み方である、ロック(on
the rocks)で、同時、飲み比べをしてみました。ロック(on the rocks)で飲むと、香りは、Jim
Beamの方が、少し勝ると言った感じでした。風味(味)は、五分五分と言った感じで、どちらも、味の深みとしては浅いです。Jim
Beamは、ピリッとしており(飲んだ瞬間の刺激が強く)、上でリンクを付けた投稿、「86年の歴史を有するウイスキー他」で、「サントリー(Suntory)の角(kaku)は、飲んで、すぐに、刺激のあるウイスキー(whisky)の味が来て、その後、スッと(すぐに)味が消えていく感じで、スッキリとした味(悪く言えば、深みのない味)、「SUNTORY
OLD」は、飲んで、しばらく経ってから、ずっしりとした、ウイスキー(whisky)の味が来て、その後、味の余韻が続く感じです」と書きましたが、Jim
Beamは、サントリー(Suntory)の角(kaku)と比較しても、ピリッとしている(飲んだ瞬間の刺激が強い)事が際立っている感じす。ロック(on
the rocks)で飲んだ際の風味に関しては、Jim
Beamと、サントリー(Suntory)の角(kaku)は、(どちらも、味の深みとしては浅いが)、どちらが良いかは、個人の好みや、その時の、個人の気分に、依ると言った感じです。ピリッとしているのが(飲んだ瞬間の刺激が強いのが)好みならば、Jim
Beam、より、穏やかな味が好みならば、サントリー(Suntory)の角(kaku)と言った感じ(まあ、これは、バーボン(bourbon)と、スコッチ(Scotch)及びスコッチウイスキー(Scotch)の流れを汲んでいる日本のウイスキー(whisky)の、一般的な、風味(味)の違いとも、合致していると言えるでしょう)。
「SUNTORY OLD」に関しては、上でもリンクを付けましたが、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を、参照して下さい。
86年の歴史を有するウイスキー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3665807/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
勢いに乗って、サントリー(Suntory)の角(kaku)と、Jim
Beamの、ストレート(そのまま)でも、同時、飲み比べをしてみましたがw、香りは、サントリー(Suntory)の角(kaku)の勝ちで、風味(味)は、五分五分と言った感じでした。依然として、2つ共、味の深みとしては浅い事には、変わりありませんが、何れも、ハイボール(Highball)(炭酸水割り)・ロック(on
the rocks)で飲むよりも、味の深みは出たかなと言った感じです。
ちなみに、昔から(若い頃から)、個人的に、ウイスキー(whisky・whiskey)を飲む際に、最も、飲まない飲み方である水割りでは、飲み比べはしませんでした。ちなみに、前述の通り、個人的に、昔から(学生の頃から)、ウイスキー(whisky・whiskey)は、よく飲んでいますが、昔から(学生の頃から)、基本的に、ウイスキー(whisky・whiskey)を飲む際に、最も、よく飲む、飲み方は、ロック(on
the rocks)です(昔から、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on
the rocks)で飲んでいます)。
以下、おまけ。
以下、一昨年の12月に行った投稿から抜粋して来た物です。
アメリカの、ケンタッキー(Kentucky)州は、バーボン・ウイスキー(bourbon
whiskey)の発祥の地であると共に、バーボン・ウイスキー(bourbon
whiskey)の生産の中心地となっています。バーボン・ウイスキー(bourbon
whiskey)の名前は、ケンタッキー(Kentucky)州の、バーボン郡(Bourbon
County)の地名に由来します(ただし、バーボン・ウイスキー(bourbon
whiskey)の名前の由来については、諸説あり、これが、確定的な説と言う訳ではありません)。バーボン郡(Bourbon
County)の名前は、フランスの、ブルボン王家(House of
Bourbon)に由来します(アメリカの独立戦争の際に、フランスが、アメリカの味方をした為、フランスに感謝の意味で、名づけられた)。
ちなみに、かつてフランスの植民地であったNew
Orleansの、Bourbon Streetの名前も、フランスの、ブルボン王家(House of
Bourbon)に由来します。バーボン・ウイスキー(bourbon
whiskey)の名前は、(川を通じて、運ばれた、ケンタッキー(Kentucky)州産の、ウイスキー(whiskey)が、たくさん販売されていた)New
Orleansの、Bourbon Streetに由来すると言う説もあります。
Jim Beam(1795年に販売開始)は、200年以上の歴史を有する、アメリカのウイスキー(whiskey)です。
Jim Beamは、以下の、7世代に渡る、Beam一族の蒸留者によって、受け継がれて来ました。ちなみに、創業者の、Jacob Beamは、ドイツ系の移民の子供です。
Jacob Beam (1760–1834)
David Beam (1802–1854)
David M. Beam (1833–1913)
James B. Beam (1864–1947)
T. Jeremiah Beam (1899–1977)
Fred Booker Noe II (1929–2004)
Fred Noe (1957年から現在)
現在、我が家にある、ウイスキー(whisky・whiskey)の一つで、Jim
Beam(bourbon whiskey)に林檎の風味を加えた物。甘いです。通常の、Jim
Beam(アルコール(alcohol)度数40%)より、アルコール(alcohol)度数は、低いですが、それでも、アルコール(alcohol)度数は30%以上あります。通常の、ウイスキー(whisky・whiskey)同様、ロック(on
the rocks)で飲んでいます。私は、お酒も、甘い物も、好きなので、これは、これで、好きですw
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいます。」
「前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲まないのですが、彼女は、お酒は、体質的に弱いというだけで、お酒を飲む事自体は、嫌いではありません。」