基本的に、2019年の5月の上旬に行った投稿の再掲です。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「温泉は、日本人にとって、主要な、保養・休養の手段、且つ、最も、身近な、保養・休養の手段となっており、日本人は、一般的に、男性も、女性も、温泉が好きです。
もちろん、私も、温泉が、大好きで(とても、好きで)、温泉風呂には、よく、入浴しています(温泉は、よく、利用しています)。」
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、彼女と(私の今の彼女と)、山梨(yamanashi)県(東京圏の西部に隣接する県)にある、個人的に、お気に入りの温泉旅館に、宿泊して来た時の事に関する投稿から抜粋して来た物です。
2月の前半に、山梨(yamanashi)県(東京圏の西部に隣接する県)にある、個人的に、お気に入りの温泉旅館に、彼女と宿泊して来た時の物です。ちなみに、私は、温泉が、とても、好きです。
この時の初日(以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、自動車で、東京都心部(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の我が家を出ました。この日は、早目に、温泉旅館に、チェックイン(check-in)し、温泉を満喫しただけと言った感じでした。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。。。
山梨県の、460年以上の歴史を有する温泉旅館前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3748896?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この温泉旅館の続きです。この温泉旅館の詳細に関しては、前回の投稿(すぐ上でリンクを付けた投稿)を参照して下さい)。
この温泉旅館の、客室の温泉風呂以外の温泉は、室内温泉風呂と温泉露天(野外)風呂が、一つずつある、共同温泉風呂が一つ、室内温泉風呂が一つと、温泉露天(野外)風呂が、二つある、共同温泉風呂が一つ、温泉露天(野外)風呂のみの、共同温泉風呂が一つ、貸切り温泉風呂(下の補足説明参照)が、二つあります。室内温泉風呂と温泉露天(野外)風呂が、一つずつある、共同温泉風呂と、室内温泉風呂が一つと、温泉露天(野外)風呂が、二つある、共同温泉風呂は、どちらが、男用共同温泉風呂、どちらが、女用共同温泉風呂と、固定的に決まっている訳ではなく、時間に依って、男用共同温泉風呂と、女用の共同温泉風呂が、入れ替わる形式となっています。また、温泉露天(野外)風呂のみの、共同温泉風呂は、基本的に、男女(男と女)、混浴の、共同、温泉風呂となっています。
貸切り温泉風呂:共同風呂では無く、夫婦やcouple、家族だけで入る事が出来る温泉風呂で、通常は、小規模で(普通の家の家庭用風呂よりかは、大きいが、富裕層の家庭用風呂位)、入る時は、内側から鍵をかけたり、入浴中の表示を出したりして、他の人が、入って来ないようにします(鍵が、かかっていたり、入浴中の表示が、出ていると、利用中だと判断して、他の人が、入って来ない)。
この温泉旅館は、温泉が非常に、ふんだんな温泉旅館であり、温泉の湯の、泉質も、良い温泉旅館となっています。この温泉旅館の、温泉風呂の湯は、全て、源泉かけ流しの温泉となっており、且つ、湯量(温泉の量)も、豊富です。この温泉旅館は、客室数に対する、温泉の、量と質の贅沢さと言う点においては、おそらく、日本でも、非常に高い水準にある、温泉旅館の一つであると思います。
この温泉旅館の、温泉風呂に関しては、前回の投稿(すぐ上でリンクを付けた投稿)も、参照して下さい。
写真以下12枚。この温泉旅館の、貸切り温泉風呂(下の補足説明参照)の一つ。室内温泉風呂と、温泉露天(野外)風呂が、一つずつあります。この時、彼女と、この温泉旅館の、もう一つの、貸切り温泉風呂にも入りましたが(もう一つの、貸切り温泉風呂も、室内温泉風呂と、温泉露天(野外)風呂が、一つずつあります)、より、落ち着いて入りたかったので、そちらの方は、写真は、省略。
貸切り温泉風呂:共同風呂では無く、夫婦やcouple、家族だけで入る事が出来る温泉風呂で、通常は、小規模で(普通の家の家庭用風呂よりかは、大きいが、富裕層の家庭用風呂位)、入る時は、内側から鍵をかけたり、入浴中の表示を出したりして、他の人が、入って来ないようにします(鍵が、かかっていたり、入浴中の表示が、出ていると、利用中だと判断して、他の人が、入って来ない)。
写真以下3枚。室内温泉風呂。
写真以下8枚。温泉露天(野外)風呂。
写真以下2枚。温泉露天(野外)風呂からの景色。
温泉露天(野外)風呂のみの、共同温泉風呂。客室においてある、ガイド(この温泉旅館の案内)より。。。基本的に、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂となっています(早朝から、朝の8時までが、女用の共同温泉風呂。それ以外の時間帯は、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂)。現在の日本においては、温泉宿泊施設は、共同温泉風呂は、男女別の共同温泉風呂の形式の宿泊施設が、完全に主流となっており、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂がある温泉宿泊施設は、完全に少数派となっています。おそらく、日本の全ての、温泉宿泊施設の内、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂がある宿泊施設の割合は、10%を下回ると思います。もっとも、仮に、日本の全ての、温泉宿泊施設の内、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂がある宿泊施設の割合が、5%程度であるとしても、日本全国の、温泉宿泊施設の数は、膨大な数である為、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂がある宿泊施設は、(時代の流れにより、数は減って来ているものの)、日本全国的に見れば、絶対的な数としては、依然として、多い事は、多いと思います。この温泉旅館の、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂は、保養・デート(date)目的で、又は、ハイキング(hiking)・登山のついでに、訪れる、地元の(甲府(kofu)都市圏の)、大衆の、若い、又は、比較的、若い、couple・夫婦、及び、旅行のついでに、又は、ハイキング(hiking)・登山のついでに、又は、温泉が目当てで、訪れる、東京圏の、大衆の、若い、又は、比較的、若い、couple・夫婦の利用も多い、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂となっています(ちなみに、この温泉旅館の、温泉風呂は、温泉旅館に宿泊しなくても、利用する事が可能です)。もちろん、男性が、温泉風呂で、自分の、彼女、又は、妻の裸は、いくらでも見ても良いが、男性が、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂で、他人の(自分の、彼女、又は、妻以外の)女性を、ジロジロと(意識して)、見る事は、完全に、マナー(礼儀・作法)違反です。日本では、(時代の流れにより、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂は、減って来ていますが)、この様な、マナー(礼儀・作法)が守られる事によって、古くから、男女(男と女)、混浴の、共同温泉風呂の、文化が、続けられて来ました。
写真以下13枚。この温泉旅館で食べた、この日の、夕食等。
この夕食時に、私が、飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つ。笹一(sasaichi)酒造(syuzou)(大月(ootsuki)市(山梨(yamanashi)県の東部の、山間(山の間)に位置する、人口2万5,000人程の、小都市)の、1919年創業の、日本酒の会社)の、この温泉旅館、限定ラベル(包装)の、日本酒。この他、私は、この夕食時は、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、ビールを飲みました。
写真以下12枚。この温泉旅館で食べた、この日の夕食。この温泉旅館の食事は、秘湯(hitou)(下の補足説明参照)的な温泉旅館の食事の割には、洗練されていて、質が高く、美味しいと思います。
秘湯(hitou):説明は、wiki等を参考にしました。秘湯(hitou)とは、主に山奥等の交通の便が悪い、辺鄙な場所に存在する、ひっそりとした、人に知られていない(または、常連客が、他人に知らせたくない)、素朴で、鄙びた温泉旅館・温泉民宿等の温泉宿泊施設(又は温泉地)の事を言います。秘湯(hitou)は、一軒宿(山奥等で、周りに、他の旅館等の建物がない、温泉旅館等の宿泊施設)の場合が多いです。日本には、もちろん、普通の温泉旅館が、非常に多いですが、秘湯(hitou)と呼ばれる、又は、秘湯(hitou)と呼べる、温泉宿泊施設も、結構たくさん有ります。
写真以下12枚。この温泉旅館で食べた、この日の夕食。全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。この温泉旅館の、基本的な夕食を食べました。
写真以下2枚。前菜。
写真下側は、食前酒の果実酒。写真上側は、白子(魚類の精巣。milt)豆腐、刻んだ、河豚(フグ)(魚)載せ。
刺身。鮪と間八。
山女魚(ヤマメ)(川魚)の、焼き物。
写真以下2枚。雲子(鱈の、精巣(milt))、玉地蒸し(茶碗蒸し)。
写真以下2枚。鍋物。牛肉の、すき焼き(sukiyaki)(の、具)。
国産(日本産)の、牛肉。
野菜等。
揚げ物。河豚(フグ)(魚)の揚げ物。椎茸(茸)の、海老詰め。タラの芽(山菜(山で採れる食用の植物))の、黄身揚げ。
お吸い物。漬物。山梨(yamanashi)県産の、高品質な、ご飯(rice)。
デザート(dessert)。
写真以下5枚。この翌日(この時の、2日目(以下、この日と書きます))、この温泉旅館で食べた、この日の朝食。全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。