
以下、基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2020年の1月の第3日曜日の、午後5時30分過ぎに行った投稿の再掲です。ちなみに、後述する、「美々卯」は、既に、東京から撤退しています。
昨日の夜は、彼女は我が家に泊まらず、今日は、私は、(自宅(我が家)に持ち込んで出来る仕事であったのですが)やらなければならない仕事があったので、(途中、息抜きで、kjの投稿を行いましたが、それ以外は)、基本的に、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました。
今日の夜は、夜7時からと、遅目の待ち合わせの、私と彼女、私と彼女共通の親しい友人夫妻の4人での、外食での食事会です。
今日は、彼女は、我が家に泊まります。
以下、先日、私と彼女、私と彼女共通の親しい女性の友人の一人(子持ち専業主婦。この日は実家の親に子供を預け)の3人で遊んだ時の物です(彼女は、前日に、我が家に泊まりました)。
前日の夜は、仕事を終えた後、彼女と待ち合わせて、彼女と2人で外食で夕食を食べました。前日の夕食は、美々卯のうどんすきを食べました。美々卯のうどんすきは、結構、よく食べています。寒い時期に食べるといいです。
美々卯→
http://www.mimiu.co.jp/
以下、参考に、基本的に、以下の投稿から抜粋して来た物です。
お気に入りの北欧料理レストラン・我が家のインテリアの例他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761611?&sfl=membername&stx=nnemon2
我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)は、狭い土地に3階建ての(1階部分の半分くらいが駐車場の)、居住床面積30坪(約100平方m)程の庭がない、地価が高い、東京中心部(東京23区)の、典型的な、比較的、新しい、庶民向けの、一戸建て住宅です。
以下、2019年に行った投稿から抜粋して来た物です。
我が家の、リビング・ダイニング・キッチンの、間接照明です。この下の壁には、絵が飾ってありますが、プライバシーの関係で、その絵の写真は、アップしません。
我が家の、リビング・ダイニング・キッチンの、間接照明の一つです。
写真以下3枚。東京の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)のインテリア(interior)で、私の長野(nagao)県の別荘の、地元の、陶芸作家の作品です。私は、この陶芸作家の作風が、結構好きです。非常に、残念ながら、この陶芸作家は、2013年に、亡くなられました(亡くなりました)。
ちなみに、以下で紹介する、私の長野(nagano)県の別荘周辺にある、私のお気に入りの北欧料理レストランでは、上で紹介した、陶芸作家と同じ陶芸作家の作品を、インテリア(interior)として飾っています。
以下16枚の写真は、途中、前に、enjoyで、アップ(upload)した写真(3枚)を除き、全て、前にkjで、アップ(upload)写真の、再利用で、私の今の彼女と、東京都心部の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)に滞在した時の物です。
別荘周辺の秋の風景例。
写真以下。長野(nagano)県の、私の別荘周辺の、よく利用する、お気に入りの、北欧料理レストラン。
写真以下3枚は、前に、enjoyで、アップ(upload)した写真。
写真以下2枚は、この北欧料理レストランの内装の例で、別荘の地元の、陶芸作家の作品です。写真を繋げているのは、enjoyで、投稿でアップ(upload)する写真の量が、容量だけでなく、枚数でも制限されていた頃の、名残です。


この陶芸作家の工房の絵葉書。私は、この陶芸作家の作風が、結構好きです。非常に、残念ながら、この陶芸作家は、2013年に、亡くなられました(亡くなりました)。
写真以下2枚。この北欧料理レストランの、外観。
写真以下2枚。このレストランの内装例。
写真以下。この北欧レストランの、比較的、しっかりとした夕食の例。この北欧料理レストランで、彼女と食べた、ある日の夕食から。。。
このレストランの自家製のパン。もちろん、お代わり自由(食べ放題)です。
写真以下は、全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。
一皿目の前菜。鰊のディル(dill)マリネ(marinade)。
二皿目の前菜。前菜、盛り合わせ。
本日の(today’s)、スープ(soup)。根セロリ(celeriac)のスープ(soup)。
帆立(scallop)の、グラタン(gratin)。
付け合せ(side dish)の、サラダ(salad)。
メイン(main)料理。仔牛(子牛)(veal)の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)。私は、この時、メイン(main)料理は、本日の(today’s)、魚(フエダイ(笛鯛))のメイン(main)料理と、どちらにするのか迷ったのですが、結局、仔牛(子牛)(veal)の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)にしました(私も、彼女も、メイン(main)料理は、結局、仔牛(子牛)(veal)の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)にしました)。
デザート(dessert)。無花果(fig)とドライフルーツ(dried fruits)の、ケーキ(cake)。
以上、2019年に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以上、参考に、基本的に、「お気に入りの北欧料理レストラン・我が家のインテリアの例他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
写真以下4枚。参考に。写真は、借り物。ミナ・ペルホネン(mina perhonen)のファッション。


写真以下2枚。ミナ・ペルホネン(mina perhonen)の、子供服。


東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art Tokyo)に関しては、投稿のコメント欄の投稿の補足説明を参照して下さい。
この日は、東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art Tokyo)では、展覧会(exhibition)に合わせた、臨時の店舗でも、(東京都現代美術館の)常設店舗でも、ミナ・ペルホネン(mina perhonen)の靴下を含めた細々(こまごま)とした物を、彼女と、(この日、私達と一緒に遊んだ)私と彼女共通の親しい女性の友人の一人(以下、その女性の友人と書きます)に、買ってあげました。
この日、(前日に我が家に泊まった)彼女と我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)で食べた朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じでした。
写真以下3枚。この日は、まず、私達は、東京都現代美術館(Museum
of Contemporary Art Tokyo)の最寄り駅である、地下鉄の、清澄白川(kiyasumi
shirakawa)駅で、その女性の友人と待ち合わせ、清澄白川(kiyasumi
shirakawa)駅の周辺の、カフェ(cafe)で、3人で、割と、のんびりと話しをしながら、昼食を食べました。この、カフェ(cafe)は、雰囲気が良く、料理の味も、美味しいカフェ(cafe)です。
この時、私が飲んだ飲み物の一つ。蜂蜜(honey)とローズマリー(rosemary)の、スプリッツァー(spritzer)。
写真以下2枚。この時、私が食べた物。グリルチキン(鶏肉の焼き物)と、南瓜の、ライス(rice)グラタン(gratin)。
付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。
この時、彼女が食べた物。スープ(soup)とパン。私達は、朝寝坊をし、朝食と昼食の時間の間隔があまり空いていなかった為、軽く。
写真以下3枚。東京都現代美術館(Museum
of Contemporary Art Tokyo)。東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art
Tokyo)(1995年に開館)は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が、運営する、公立の、現代美術専門の美術館です。東京都現代美術館(Museum
of Contemporary Art Tokyo)は、世界的に見ても、規模が大きな、現代美術専門の美術館です。
写真以下32枚。前述の通り、この日は、東京都現代美術館(Museum
of Contemporary Art Tokyo)で、現在開催中の、皆川 明(minagawa
akira)(1967年生まれ。日本の、ファッションデザイナー(fashion
designer)。ブランド(brand)の名前は、「ミナ・ペルホネン(mina
perhonen)」)の展覧会(exhibition)を見ました。
東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art Tokyo)で、展覧会(exhibition)を見た後は、その女性の友人は、先に帰り(その女性の友人には、東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art Tokyo)から付近の便利な電車駅までの、タクシー(taxi)代を出してあげました)、私と彼女2人となりました。
写真以下3枚。その女性の友人を見送った後、東京都現代美術館(Museum of Contemporary Art Tokyo)の周辺の、カフェ(cafe)で、のんびりと話しをしながら、飲み物と共に、おやつを食べました。
写真左、この時、私が飲んだ飲み物の一つで、このカフェ(cafe)自家製の、ジンジャーエール(ginger ale)。写真右、この時、彼女が飲んだ飲み物の一つで、柚子、スカッシュ(squashの水割り)。
写真以下2枚。この時、食べた、おやつ。何れも、2人で分けて食べました。
ガトーショコラ(chocolate cake)。
高品質な、プリン(creme caramel)。
東京都現代美術館(Museum
of Contemporary Art
Tokyo)の周辺の、カフェ(cafe)で、のんびりと話しをしながら、飲み物と共に、おやつを食べた後は、タクシー(taxi)で近くの繁華街である、錦糸町(kinshicho)(下の補足説明参照)に移動し、PARCO(女性に人気が高い、商業ビルの、チェーン(chain)。実質的には、デパートの様な物)の、錦糸町(kinshicho)の、店舗で、彼女に細々(こまごま)とした物を買ってあげたり、夕食を食べてから、地下鉄で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に帰って来て、その後、彼女を、タクシー(taxi)で、(我が家の隣の区の)彼女の一人暮らしのマンションに送りました(お酒を飲んでしまったので、自分の車で送れなかった為)。
錦糸町(kinshicho):錦糸町(kinshicho)駅周辺(東京中心部(東京23区)の東部に位置する)は、墨田(sumida)区(東京中心部(東京23区)東部に位置する区)で、最大の繁華街であると共に、下町(shitamachi)(旧市街)(東京中心部(東京23区)の東部)有数の、繁華街となっています。
この日の夕食は、PARCOの、錦糸町(kinshicho)の、店舗の、Butter(下の補足説明参照)の店舗で食べました。
Butter:東京圏と、関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)に、店舗を展開している、パンケーキ(pancake)レストラン。

写真は、借り物。店内は、こんな感じ。
写真以下3枚。PARCOの、錦糸町(kinshicho)の、店舗の、Butterの店舗で食べた、この日の夕食。
ちなみに、この夕食時は、飲み物は、私は、主に、ワイン(wine)を飲み(まあ、私も、結局、デザート(dessert)と共に、飲む飲み物の為、ドリンクバー(コーヒー(coffee)・紅茶、ジュース(juice)と言った、アルコール(alcohol)の入っていない飲み物の、飲み放題)を付けたのですが)、彼女は、ドリンクバー(コーヒー(coffee)・紅茶、ジュース(juice)と言った、アルコール(alcohol)の入っていない飲み物の、飲み放題)にしました。彼女は、アルコール(alcohol)が体質的に苦手なので、外では(外食時には)、基本的に(通常は)、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)は、飲みません。
私が食べた、ビーフストロガノフ(beef Stroganov)。
写真以下2枚。彼女が食べた、ベーコン(bacon)と、アボカド(avocado)の、エッグベネディクト(Eggs Benedict)パンケーキ(pancake)。
シチュー(stew)ハンバーグ(hamburger steak)。これにパンが付きます。2人で分けて食べましたが、私が、多く食べました。
写真以下2枚。デザート(dessert)。本日の、ミニパンケーキ(小さなパンケーキ(pancake))。一人一皿ずつ。Butterは、北海道(hokkaido)産の、高品質な、生クリームが、美味しいです。
以下、おまけ。。。
写真以下6枚。東京都交通局(東京都の地下鉄・バス(bus)運営部門)が、定期的に(基本的に一か月に1回)発行している、無料の情報誌、ふれあいの窓(fureai
no
mado)の、2020年、1月号より。。。我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅に通っている地下鉄は、東京都が運営する地下鉄ではなく、東京メトロ(東京Metro)が運営している地下鉄なのですが、我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅には、この情報誌(東京都交通局(東京都の地下鉄・バス(bus)運営部門)が、定期的に(基本的に一か月に1回)発行している、無料の情報誌)が、置いてあります。
ふれあいの窓(fureai no mado)について詳しくは、以下の投稿を参照して下さい。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下6枚。この号(2020年、1月号)の特集は、日本橋(nihonbashi)area(東京都心部でも中心的地域に位置する)の特集となっています。