去年の3月10日の22時50分に「伝統文化」掲示板に行った投稿の再掲です。
棒棒鶏(bang bang chicken)は、中国料理の一つで、中国の、四川省(Sichuan)の伝統料理です。
以下、「」内。棒棒鶏(bang bang chicken)の発祥について、wikiから抜粋して来た物です。
「発祥にはいくつかの説がある。茹でて、あるいは蒸すことで、水分が抜けて固くなった鶏肉を棒で叩いて柔らかくしたという調理法から採られたものがよく知られている。
清朝後期に客人を招くために妻が丸鶏の冷菜の準備をしていた。煮あがった鶏の脚を縛った麻ひもをほどくのに難儀しているのを見た息子が鶏を棒で叩いたところ、扱いやすくなり、鶏肉もかなり柔らかくなった。
明、清の時代に、現在の四川省雅安市で美食を楽しむ人が料理を開発したが、当時の鶏肉は贅沢品であり、新年や祭日にだけ食べられる食材であった。そこで薄切りにして少量販売することを考案する。これはうまくいったが、切った鶏肉の大きさが不ぞろいで、大きなものばかり売れた。これを改善するために棒を基準として大きさを均等にした。」
棒棒鶏(bang bang chicken)は、現代において、日本でも、よく食べられています。
明日は、土曜日ですが、明日も、個人的に仕事で、今日は、彼女は、我が家に泊まりません。
先週の木曜日(以下、この日と書きます)は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3453904/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、私も彼女も、仕事を、早めに切り上げて(私も、彼女も、仕事は、割と、融通が利きます)、この日の夕食は、私の街の北部にある、私の街の、お気に入りの、餃子(dumpling)食堂の一つ(以下、この、餃子(dumpling)食堂と書きます)で、私、彼女、彼女の学生時代からの同性の(女性の)親しい友人(既に結婚しており、結婚後は、専業主婦をしている。まだ子供はいない)の3人で、早めに食べました(この、餃子(dumpling)食堂は、人気の食堂で、2人以下での利用ならばそうでもないけど、特に、3人以上の利用の場合は、早めの夕食時間以外は、かなり前から計画して予約をしないと、すぐに予約で埋まってしまいます)。
ちなみに、飲食代は、全て、私が支払いました。
この、餃子(dumpling)食堂は、前は、よく利用していましたが(この、餃子(dumpling)食堂の餃子(dumpling)は、とても美味しいです)、コロナ禍になってから、めっきり利用しなくなっていたのですが、コロナ禍以降、今回、初めて利用しました。この、餃子(dumpling)食堂は、私は、子供の頃から(ちなみに、私の実家(元々、私の母方の祖父母の家。母方の祖父母共、既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、私の母は一人っ子です)は、我が家の近所にあります)、家族(私、私の両親、私の2歳年下の弟)で利用していた店であり、ある程度、古くからある店です。
ちなみに、この夕食時は、私は、飲み物は、ビール(生ビールと青島(Tsingtao)ビール)を飲みました。
写真以下6枚。この、餃子(dumpling)食堂で食べた、この日の夕食。全て、3人で分けて食べました。この他(写真の物の他)、締めに(最後に)、蟹、炒飯(fried rice)を、一つ頼んで、3人で分けて食べました。
棒棒鶏(bang bang chicken)。
葱チャーシュー(豚肉)。
焼売。
写真以下3枚。餃子(dumpling)。
水餃子。水餃子は、もう一皿、お代わりして、3人で分けて食べました。
焼き餃子。
揚げ餃子。
この日は、元々、彼女は、我が家に泊まる予定はなく、彼女は、夕食後、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに帰りました。
この店は、我が家まで、歩くと、ちょっと距離があるのですが(少し遠いのですが)、私は、夕食後、軽い運動と散歩を兼ねて、歩いて、我が家に帰りました。