参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。ちなみに、私の今の彼女は、元々、好奇心が強い性格です。」
先月(11月)の第4土曜日(以下、この日と書きます)は、(前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後)、彼女と、新宿(shinjyuku)歴史博物館に訪れました。
新宿(shinjyuku)歴史博物館は、新宿(shinjyuku)区(下の補足説明を参照)が運営する、公立の、新宿(shinjyuku)区の歴史に関する博物館です。
新宿(shinjyuku)区:東京中心部(東京23区)の西部に位置する区。東京中心部(東京23区)の中でも中心的な地域に比較的近い西部に位置する。渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)(私が暮らす区)の北部から中部の東部に隣接している。新宿(shinjyuku)区で、最大の繁華街は、新宿(shinjyuku)区の南西端部に位置する、新宿(shinjyuku)(新宿(shinjyuku)駅の周辺)で、東京最大級の繁華街の一つとなっている。ちなみに、新宿(shinjyuku)(新宿(shinjyuku)駅の周辺)は、東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、最も、近い繁華街の一つで、我が家の、最寄りの通勤電車(電車)・地下鉄駅から、新宿駅まで、通勤電車(電車)で5分程です。
新宿(shinjyuku)歴史博物館は、電車・地下鉄の新宿(shinjyuku)駅から、通勤電車(電車)で、東に(東京都心部でも中心的な地域方面に)、5分程の、新宿(shinjyuku)区の、四ツ谷(yotsuya)areaにあります。
以下、以下の投稿の続きです。四ツ谷(yotsuya)areaの風景例、新宿(shinjyuku)歴史博物館の概要、この時、新宿(shinjyuku)歴史博物館で見て来た、展覧会(exhibition)に関しては「新宿歴史博物館他1」を参照して下さい。また、新宿(shinjyuku)歴史博物館の常設展示の例に関しては、「新宿歴史博物館他1」と「新宿歴史博物館他2」を参照して下さい。
新宿歴史博物館他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3881855?&sfl=membername&stx=nnemon2
新宿歴史博物館他2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3881854?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、新宿(shinjyuku)歴史博物館の常設展示の例の続きです。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
東京都心部の新宿(東京都心部の西部に位置する。東京最大級の繁華街の一つ)と、小田原(odawara)(後述します)・箱根(hakone)の間は、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)(下の補足説明を参照)の、ロマンスカー(romance
car)と言う、1957年から(1957年に初代の車両がデビュー(debut)した)、70年近い歴史を有する、特急列車(express)で、結ばれています。
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu):1920年代後期に路線を開業。主に、東京都心部と、東京の、南西部郊外・近郊を結ぶ、通勤電車・観光電車路線を運営している、私営鉄道会社。運営している、電車路線の、総距離は、120.7km。東京圏の9つの、大手(大規模)私営鉄道会社(ちなみに、これには、JR東日本(元、日本国有鉄道)は、含まれていません)の一つ。
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)のロマンスカー(romance
car)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。新宿と、小田急(odawara)・箱根(hakone)の間の、ロマンスカー(romance
car)は、概ね、30分に1本程度の頻度で、運行されています。
70年近い歴史を有する特急列車他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3881372?&sfl=membername&stx=nnemon2
小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)は、まだ、開業して間もない、1935年に、東京都心部の新宿と小田原(odawara)の間を、一度も、途中の駅に停車しないで結ぶ、週末の温泉旅行用の急行列車(express)を走らせ始めており、これが、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)のロマンスカー(romance
car)の起原とされている様です。
ちなみに、私は、箱根(hakone)には、通常、車(自動車)で、遊びに訪れます。
小田原(odawara)は、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の南西部にある中都市(中規模程度の人口の都市)で、城下町(歴史的に、地方領主の城(castle)を中心に発展した都市(町))であり、また、箱根(hakone)の観光の拠点ともなっている中都市(中規模程度の人口の都市)です。伝統的に、漁業も盛んです。
写真以下2枚。1963年に、デビュー(debut)した、小田急(odakyu)電鉄(dentetsu)のロマンスカー(romance car)用の車両、NSE3100の部分と座席。
以上、新宿(shinjyuku)歴史博物館の常設展示の例でした。新宿(shinjyuku)歴史博物館の常設展示の例に関しては、主に、上でリンクを付けた投稿、「新宿歴史博物館他1」と「新宿歴史博物館他2」を参照して下さい。
写真以下6枚。おまけ。この時、新宿(shinjyuku)歴史博物館に置いてあったチラシ(leaflet)の中から、三鷹(mitaka)市美術ギャラリー(gallery)(下の補足説明を参照)で、現在開催中の、近代・現代(主に近代)の、日本の、少女を描いた、様々な絵画作品の、展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。
三鷹(mitaka)市美術ギャラリー(gallery):三鷹(mitaka)市(下の補足説明を参照)が運営する美術館の一つで、電車(通勤電車)の三鷹(mitaka)駅の駅前の商業ビルに入っている、小規模な、美術館。
三鷹(mitaka)市:東京中心部(東京23区)から比較的近い、東京の西部郊外に位置する中都市(中規模程度の人口を有する都市)。主に、東京都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地になっている。
写真右側。右上から時計回りに。矢崎
千代二(yazaki
chiyoji)(1872年生まれ。1947年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品、「花を活ける少女」(1901年から1912年頃)の部分。作者不詳の、「夏苑の少女」(1912年から1926年頃)の部分。笠木
治郎吉(kasaki
jirokichi)(1862年生まれ。1921年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品、「花を摘む少女」(1897年から1912年頃)の部分。太田
喜二郎(oota
kijiro)(1883年生まれ。1951年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品で、「花摘図」(1911年から1912年頃)の部分。
写真中央。岡本 神草(okamoto shinso)(1894年生まれ。1933年に亡くなる。日本の、近代、日本伝統画家)の作品で、「拳の舞妓(maiko)」(1922年頃)の部分。
写真左端の上、作者不詳で、「客を迎える少女」(1901年から1912年頃)の部分。写真左端の上から2番目、中西
利雄(nakanishi
toshio)(1900年生まれ。1948年に亡くなる。日本の、近代・現代画家)の作品で、「赤いスカーフ」(1938年)の部分。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、舞妓(maiko)に関する参考の投稿。
芸者(geisha)・舞妓(maiko)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3856449/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真左側。右から、時計回りに。幸田
暁冶(kouda
gyouya)(1925年生まれ。1975年に亡くなる。日本の、現代、日本伝統画家)の作品で、「双子」(1970年)の部分。粥川
伸二(kayukawa
shinji)(1896年生まれ。1909年に亡くなる。日本の、近代、日本伝統画家)の作品で、「娘」(1928年)の部分。甲斐庄
楠音(kainosyou
tadaoto)(1894年生まれ。1978年に亡くなる。日本の、近代、日本伝統画家)の作品で、「サイダーを飲む女」(1930年から1934年)の部分。跡見
泰(atomi yutaka)(1884年生まれ。1953年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品で、「田舎の娘」(1923年)の部分。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、甲斐庄 楠音(kainosyou tadaoto)に関する参考の投稿。
100年近い歴史を有する鉄道駅・東京ステーションギャラリー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3801872?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真上側。右から。。。島崎
鶏二(shimazaki keiji)(1907年生まれ。1944年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品で、「朝」(1934年)。松村
綾子(matsumura
ayako)(1906年生まれ。1983年に亡くなる。日本の、女性、近代画家)の作品で、「少女・金魚鉢」(1937年)。堀井 香坡(horii
koha)(1897年生まれ。1990年に亡くなる。日本の、近代、日本伝統画家)の作品で、「桃の節句(sekku)」(1912年から1920年頃)。
桃の節句(sekku)(雛(hina)祭り)は、女の子の、健康な成長と、幸福を願う、日本の、伝統的な祭りで、日本全国的な、祭りです。日本では、毎年、3月3日は、雛(hina)祭りと言われる、女の子の日(ちなみに、男の子の日は、5月5日)で、伝統的に、雛(hina)祭りの時期(3月3日及び、その前後)には、女の子のいる家庭では、一般的に、雛(hina)人形と言う、華やかな人形を飾ります。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、桃の節句(sekku)(雛(hina)祭り)に関する参考の投稿。
振袖(日本の女性向けの伝統衣装)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844434/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真下側。右から。。。幸田
暁冶(kouda gyouya)(1925年生まれ。1975年に亡くなる。日本の、現代、日本伝統画家)の作品で、「舞」(1975年)。下村
良之介(shimomura
ryonosuke)(1923年生まれ。1998年に亡くなる。日本の、現代、日本伝統画家)の作品で、「たこ焼き(蛸焼き(takoyaki))」(1980年)。秦
テルヲ(hada
teruyo)(1887年生まれ。1945年に亡くなる。日本の、近代・現代、日本伝統画家)の作品で、「慈悲心鳥の唄」(1923年頃)。
右から。。。島 成園(shima seien)(1892年生まれ。1970年に亡くなる。日本の、女性、近代、日本伝統画家)の作品で、「きぬた」(1912年から1920年頃)。野田 英夫(noda hideo)(1908年生まれ。1939年に亡くなる。日本でも活動していた、日本系アメリカ人の、近代・現代画家)の作品で、「籠を持てる少女」(1932年)。薄田 芳彦(susukida yoshihiko)(1898年生まれ。1982年に亡くなる。日本の、近代画家)の作品で、「少女」(1929年)。甲斐庄 楠音(kainosyou tadaoto)(1894年生まれ。1978年に亡くなる。日本の、近代、日本伝統画家)の作品で、「畜生塚の女」(1919年頃)。
この日の夕食は、彼女と、我が家で食べました。
写真以下2枚。この日の夕食の、魚のメイン(main)料理で、この日、帰りに、私の街のマートの一つで買って来た、シーフード(seafood)とチキン(鶏肉)のパエリア(paella)。食べる際に、温め直して食べました。
この日の夕食の、肉のメイン(main)料理は、量よりも質と言った感じで、山形(yamagata)牛(山形(yamagata)県(日本の東北地方の県の一つ。高品質な牛肉の、有名な産地の一つ)産の、高品質な牛肉(黒毛和牛(日本原産の高級牛肉))の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beefsteak)肉を、とても少量(60g位ずつ)、焼いて食べました。ステーキ(beef steak)は、シンプルに(単純に)、高品質な塩で食べました。
この日の夕食で、メイン(main)料理以外に食べた物の一つ。ハム(ham)、カマンベールチーズ(camembert)、クリームチーズ(cream cheese)、チェダーチーズ(cheddar cheese)の、ミルフィーユ(mille-feuille)カツ(katsu)。この日、帰りに、私の街のマートの一つで買って来た物。食べる際に、温め直して食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
写真以下5枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日は、元々、事前に彼女と、新宿(shinjyuku)歴史博物館を訪れる前に、1953年創業の、四ツ谷(yotsuya)areaの、鯛焼き(taiyaki)(下の補足説明を参照)店で、鯛焼き(taiyaki)を買おうねと話していたのですが、その鯛焼き(taiyaki)店は、この日は、鯛焼き(taiyaki)を買うのに待つ人々の、かなりの行列が出来ていて、行列に並んでみたものの、鯛焼き(taiyaki)を買うまで、かなり待つ事になりそうなので、すぐに買うのを(行列に並ぶのを)断念し(私も彼女も、行列に並んで、長い時間、待ってまで、飲食店で食事をしたり、食べ物を買うのは、基本的に、苦手で、嫌いですw)、代わりに、この日、その鯛焼き(taiyaki)店の、すぐ近くの、四ツ谷(yotsuya)areaの、1897年創業の、カステラ(kasutera)(下の補足説明を参照)店(以下、この、カステラ(kasutera)店と書きます)で、買って来た、カステラ(kasutera)。この、カステラ(kasutera)店の、カステラ(kasutera)は、材料は、卵と小麦粉、砂糖、水飴、みりんのみで、厳選された材料を使って、毎日、丁寧に、手作りされています。
鯛焼き(taiyaki):日本の、庶民的な、お菓子の一つ。20世紀初め(1900年代頃)からの歴史を有する(伝統菓子としては、比較的歴史が浅い)、日本の、庶民的な、お菓子で、鯛(魚)の形の、小麦粉等を原料とした生地の中に、甘い小豆の餡が入った物が基本型となっています。
カステラ(kasutera):16世紀半ばに、ポルトガル(Portugal)から、長崎(nagasaki)県(九州(kyusyu)(日本の南部に位置する県の一つ)に伝えられた西洋菓子を基に発展した、ケーキ(cake)の様な感じの和菓子(日本伝統菓子)。本場は、長崎(nagasaki)県だが、日本全国で食べられています。
贈答用・人にあげる用の物は、箱代がかかる分だけ、少し高くなりますが(中身は、同じ)、これは、自宅で食べる様に売られている、簡易な包装の物です。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先月(11月)の第4日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、我が家を出て、昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)は、東京都心のレストランで、私と彼女、私と彼女、共通の男女の友人同士グループでの、のんびりと、2時間程かけて、お酒と会話の楽しみながらの、しっかりとした内容の食事の、食事会でした。
ちなみに、この日の昼食(私達(私と彼女)にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)の食事会の時もそうですが、私と彼女が参加する食事会の時は、いつも、飲食代は、彼女の分も出しています。
この日の夕食は、彼女と、我が家で食べました。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りした、帆立(scallop)と豚肉の、焼売(Shumai)と、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)でアップした、頂き物の、山安(yamayasu)(1863年創業の、小田原(odawara)の、魚の干物の、店・会社)の、魚の干物等の内、のどくろの、干物(焼いて食べました)と、金目鯛の煮付け(煮物)を食べました。
歴史のある小田原の干物会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3881845?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、帆立(scallop)と豚肉の、焼売(Shumai)の、帆立(scallop)は、どちらの、帆立(scallop)の貝柱の缶詰にするか迷ったのですが、結局、右側の、帆立(scallop)の貝柱の缶詰を使いました。
この日の夕食の、帆立(scallop)と豚肉の、焼売(Shumai)の、具。豚肉は、国産(日本産)の、高品質な豚肉の、挽肉を使いました。
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)料理の一つで、帆立(scallop)と豚肉の、焼売(Shumai)。私と彼女、共同の手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。とても美味しく出来ました(とても美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。
これは蒸す前。全部で、30個作りました。焼売(Shumai)が、ご飯(rice)の代わりとなった為、この日の夕食時は、私も彼女も、ご飯(rice)は、食べませんでした。
2回に分けて蒸したのですが、これは、第一弾で、蒸した、20個。
ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
この日の夕食の、デザート(dessert)として食べた、国産(日本産)の(長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)産の)、シャインマスカット(日本の高級な葡萄の品種の一つ)。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(先月(11月)の第4月曜日。以下、この日と書きます)は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3755457/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
この日の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、我が家で食べました(この日は、彼女は、元々、我が家で、夕食を食べ、我が家に泊まる予定でした)。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。
ナシゴレン(東南アジアの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3794168/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
昨日、私の街の周辺の食料品店で、買って来た物の一つ。駿河(suruga)湾(下の補足説明を参照)産の、桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)の、素(もと)。
駿河(suruga)湾:駿河(suruga)湾(静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の東部から中部の海)は、深海(deep
sea)の生物の宝庫(非常に、多くの、深海(deep
sea)の生物が、生息する海)である事が、特徴となっています(ちなみに、前述した、桜海老は、深海に生息する、小型の食用の海老です)。静岡(shizuoka)県は、桜海老の産地として有名です。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
我が家の台所(kitchen)の戸棚を整理したら、賞味期限が切れた、上の、駿河(suruga)湾産の、桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)の、素(もと)が出て来て、気になっていたのですが、この日の夕食は、上の、駿河(suruga)湾産の、桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)の、素(もと)を使って、桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)を作って、食べました。炊き込み、ご飯(rice)の、素(もと)は、賞味期限が切れていても、全く、問題ありませんでした。桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)、美味しく出来ました(美味しかったです)。彼女も、美味しいと言って食べていました。桜海老の、炊き込み、ご飯(rice)は、余り、余った分は、翌日の朝食の一部として食べました。
ちなみに、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、上でもリンクを付けましたが、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)でアップした、頂き物の、山安(yamayasu)(1863年創業の、小田原(odawara)の、魚の干物の、店・会社)の、魚の干物等の内、大きな金目鯛の干物、のどくろの干物、金目鯛の煮付け(煮物)以外の、「魚の干物、色々」の中から、魚の干物を焼いて食べました。
歴史のある小田原の干物会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3881845?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。
この日の夕食の、デザート(dessert)として食べた、国産(日本産)の、シャインマスカット。この前日の、夕食のデザート(dessert)も、シャインマスカットでしたが、私も彼女も、果物が好きで、シャインマスカットも好きなので、全く、問題ありませんw
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
前述の通り、我が家の普段の朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、この翌日(先月(11月)の第4火曜日。以下、この日と書きます)の朝食は、和食(日本料理)の朝食にし、メイン(main)の、おかずは、我が家の冷蔵庫の冷凍庫に冷凍保存してあった、鮭(salmon)を焼いて食べました。
この日は、彼女は、朝食を食べた後、我が家から、直接、彼女の職場に出勤しました。
この日の夕食は、仕事を終えた後、彼女と我が家で食べました。この日は、彼女は、仕事を終えた後、彼女の職場から、直接、我が家に来ました(ちなみに、この日は、元々、彼女は、我が家で、夕食を食べる予定でしたが、我が家に泊まる予定ではありませんでした)。
元々、この日の夕食の、メイン(main)料理は、国産(日本産)の牛肉の挽肉を使い、私と彼女、共同で、手作りする、ハンバーグ(hamburger
steak)する予定で(ハンバーグ(hamburger
steak)は、私も彼女も、好きな食べ物で、我が家の手作り、ハンバーグ(hamburger
steak)は、美味しいです)、この翌日の夕食を、牛肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にする予定であったのですが(元々、この翌日の夕食も、彼女と我が家で食べ、この翌日は、彼女は、我が家に泊まる予定でした)、急遽、予定を変更し、この日の夕食を、牛肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にし、この翌日は、ハンバーグ(hamburger
steak)ではなく、私と彼女、共同で、手作りする、ラザニア(lasagna)にする事にしました。私と彼女、何となく、気分で、そうなったのですが、私と彼女は、気が合いますw
我が家の、手作り、ハンバーグ(hamburger steak)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
台湾の伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818057/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
和名類聚抄(10世紀の日本の辞書)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3773866/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
白和え(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3792254/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日の夕食は、元々、メイン(main)料理は、私と彼女、共同で、手作りする、ハンバーグ(hamburger steak)する予定であったのですが、そのつもりで、この日の夕食の前菜として食べるつもりで、この日、私が、仕事の取引先の一つを訪れたついでに、取引先の周辺のデパートで買って来た、キッシュ(quiche)。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)には、合いませんがw、この日の夕食で食べました。食べる際に、温め直して食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)」
「我が家では、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、よく食べています(ちなみに、私は肉が好きで、彼女も肉は好きです)。我が家では、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と、豚肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)、両方しますが、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の方が、する事が多いです。ちなみに、我が家で、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)をする際、私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の牛肉で、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし肉、460g強(463g)。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、牛肉の他、野菜、茸、豆腐、うどんにしました。この日の夕食では、キッシュ(quiche)と、ぜんざい(zenzai)・汁粉(shiruko)で餅を食べたので、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具の、うどんは、2人で、一玉にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
ぜんざい(zenzai)・汁粉(shiruko)は、小豆を、砂糖で、甘く煮た、日本の伝統的な食べ物(おやつ的な食べ物)で、餅等を入れて食べられる食べ物です。
甘い、茹で小豆(小豆は、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)産の小豆を使用)。我が家の台所(kitchen)の戸棚を整理したら、賞味期限が切れた、これが出て来て、気になっていたのですが、この日の夕食のデザート(dessert)は、これを使って、ぜんざい(zenzai)・汁粉(shiruko)にし、餅を入れて食べました。ぜんざい(zenzai)・汁粉(shiruko)にする場合は、水で、薄めて、鍋で温めて、使います。この製品は、甘さは、元々、控え目にしてあり、お好みで(好みの応じて)、砂糖を足して、甘さを調整して使います(最初から、とても甘いより、この方が、ずっと良いです)。賞味期限が切れていても、全く問題ありませんでした。
前述の通り、この日は、彼女は、元々、我が家に泊まる予定はなく、夕食を食べた後、電車で、我が家の隣の区の彼女のマンションに帰りました(この日は、夕食時に、お酒を飲んだので、彼女を、車で、彼女のマンションに送りませんでした)。
前述の通り、この翌日の、夕食も、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まり、この翌日の夕食のメイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りした、国産(日本産)の牛肉の挽肉を使った、ラザニア(lasagna)にしたのですが、その時の事に関しては、投稿の容量の関係で、また、別の投稿のおまけとしてアップする予定です。