文: モングチ
翻訳: 張吉山
出場: ヨルリンウリ党掲示板
政治現実をそっぽを向いて,座視する人文学者たちよ!
<人文学>危機に対して学界が騷がしい.
この地に危機ではないのがその何があるか?
知識人たちが汚染した政治現実と実は歪曲隠蔽と
社会全般の不正腐敗に対して黙って座視したことは
昨日今日の事ではない.
今も富を蓄積して,名誉に付いて
安物知識を売ろうとして,
ハンナラ党と親日,独裁,冷戦,守旧既得権勢力たちと,
朝/中/東に取り入って喇叭手役をする者等がどの一つ,二つか?
自分たちも二重生活をしている現実で論じにくいだろう.
しかし社会が腐って入っているし,
善良な民たちが道に迷って,彷徨をしているにも
自分の仕事に充実で,熱心に働きなさいと,紛らせば良いことか?
こんな奇怪した論理がどこにあるか?
"修身齊家治国平天下" しなさいという手順概念の
単純論理と何が違うか?
満腹な知識人と修行者たちのアクビ音に過ぎないのだ.
人文学の正義と大切さと反省も皆良い.
学問で,宗教で,政治で,
人間がもっと人臭く暮すためのことだ.
その土台が人文学であるでしょう.
知識人たちが,宗教修行者たちが,
民たちの痛みをそっぽを向いて
学問と遂行にさえ専念したら
それは何に使う知識で遂行か?
衆生たちの痛みも,常識が通じない
この地の矛盾と葛藤で生じて出るのが
殆半というのが分かっているか?
自分の仕事を熱心にしながらも私が携わっている
社会と国家という "乗っているお腹"に関心がなければ
彼がどうして学者であり,宗教修行者であり,農夫であり,労動者か?
知識を売る人文学者たちよ!
文化貴族李御寧とその亜流たちよ!
求道布施をする宗教修行者たちよ!
この地に皆関心を傾けないことがない.
政治,社会,言論の歪曲を座視したりする仕事も偽善だ.
私が関心が不足さを嘆く事だ.