釜山駅から中央洞を経由して、ジャガルチ市場まで歩きました。
地図を見ながら、とうとう到着したようです。
ジャガルチ市場は、どうやら近代的な建物のようです。
市場という感じがしませんね。
複雑なデザインの建物です。
その建物の前に居たおばさん(アジュマ)。
長い間座っていたので、石化してしまったようです。(@>_<@)♪
釜山市内で、韓国人のおばさんをたくさん見ましたが、生きている人も、こんな感じです。
この像のように、片方の膝を立てて、一生懸命、作業をしていた人を良く見ました。
この像は、釜山女性を象徴する像と言えるかも知れません。
ジャガルチ市場の建物の中です。
1階部分は、生きた魚介類を売っています。
後で分かったことですが、ここで買った新鮮な食材は、2階で調理してもらって、食べれるそうです。
ガイドブックをよく読んでいなかったので、1階しか見ませんでした。
生きたままの食材が売っています。
新鮮さが、保障されています。
いろんな種類の食材が売っています。
絶えず水が流れています。
海水は、海から汲み上げているのでしょうか?
なんだか、わけの分からないものもあります。
私が良く知らないだけかもしれませんが、真ん中にあるソ¥ーセージのような肌色の物体は、ゴニョゴニョ動きます。
こんな魚もありました。
とにかく、たくさんの種類の魚介類が大量に生きたまま売られていました。
そして、これらは、2階に行けばすぐに調理されて、食べられるそうです。
見るだけでも、面白い。
さかなくん(日本で一番魚に詳しいタレント)が行けば、泣いて喜ぶ場所でしょう。
ジャガルチ市場は、観光スポットとしては、お勧めです。
また、2MBの容量制限が来てしまいました。
ゆっくりと、続きます。
(@⌒_⌒@)♪