朝鮮王が明に応援を求めに行く途中、見捨てられたと思った朝鮮人に殺されるか、恩賞目当てで日本軍に引き渡され捕虜にされて応援が頼めなかったら
加藤清正が鴨緑江を抜き一旦満州部まで抜けているがこれから先に進んでも得る物は無いと引き返している。鴨緑江が当時の日本の進軍限界だろう。
朝鮮を取った所で秀吉の病没後に豊臣が潰え、徳川が天下を取る流れは変わらないと思う。
その場合、朝鮮は
・女真、中華との最前線になるので徳川譜代か有力外様を置く
・朝貢貿易の冊封を受けるため朝鮮王家は保持(外交で頭を中華に下げるとか汚れ役を纏めてやらされる)
・実質統治は日本から派遣された大名が行う
・参勤は距離が距離なので三、四年ごとになる
・参勤の為に街道、港湾が整備される
・日韓併合後と同じで日本風の名前が流行する(爆)
になったかも