(南京攻略の際に、数多くの兵士やゲリラ兵(便衣兵)が死亡したが、
民間人への攻撃は行われていない ※民間人の人口は減っていない)

この写真は、
中国のロビー活動家である「アイリス・チャン」が、日本軍による南京大虐殺の証拠写真として
彼女の著書「レイプ・オブ・ナンキン」に掲載していた、代表的な写真のひとつです。
「日本軍に強制連行され、軍部で女性への暴行・虐殺が行われた」
しかし、真相は
南京攻略戦の前に撮られたもので、「アサヒグラフ」(1937年11月10日号)に掲載された写真。
「農作業を終えたあと、日本兵に守られて帰宅する中国人女性」をアサヒグラフのカメラマンが撮った写真です。
これを中国側は、旧日本軍が女性らを強制連行する場面と紹介し、「農村婦女は連れ去られ陵辱、輪姦、銃殺された」と説明していた。
この写真は戦後、「朝日新聞」の記者である、本多勝一」氏の著した『中国の日本軍』など、
国内外で繰り返し捏造使用されてきたことで知られています。
「従軍慰安婦問題や、南京事件の捏造」には、「朝日新聞」が
積極的に宣伝行為を行ってきたことを知っておくと良いでしょう。
王小亭(おう しょうてい)
中国系アメリカ人のカメラマン・映画撮影技師です。
彼も、南京大虐殺の証拠写真を偽造してきた一人
この位置で撮影

「南京大虐殺」に関わるとされる写真は約3万枚あるとされていますが、
証拠写真となるものは一枚も無いそうです。
fake of nanking(フェイク・オブ・南京)
南京事件の映像がどのように捏造されてきたか分かる動画