防衛費、過去最大5.1兆円要求=ミサイル対処能力強化へ
北朝鮮なんて大した脅威でもないのに不安を煽り、金をつぎ込むまさに北朝鮮詐欺商法、ヤレヤレ詐欺
日米韓にしてみれば北朝鮮のミサイルなんて花火程度のものだ
北朝鮮と通じてて周辺国への攻撃意思がないのはわかってる
発射した次の瞬間に北朝鮮は地球上から消滅させられる能力がある
北朝鮮に近代戦争を遂行する能力はないし、大韓民国単独で北朝鮮はつぶせる
といわれてる
これは安倍にとって国民を騙す一石二鳥の詐欺商法だ
アメリカの武器購入で機嫌をとれるし国民には頑張ってる姿勢を示せる
攻撃されたときに政府の責任のがれもできる
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/⌒ヽ__// ∥\\__/⌒\ アベノミクスと同じ
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\ / ./● I I ●\\/ 数字詐欺ですね
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ミサイルなんて日本で作れるのにわざわざアメリカから購入する
ロシア経済支援と同じ茶番ですな
防衛省は2017年度予算の概算要求に、米軍再編関連経費を含め、総額5兆1685億円を計上する方針を固めた。政府関係者が19日、明らかにした。16年度当初予算比2.3%増で、要求額としては過去最大となる。
今年に入り、北朝鮮が中長距離弾道ミサイルを相次いで発射するなど、核・ミサイル開発を加速させていることを受け、概算要求ではミサイル防衛態勢の強化に 力点を置いた。地対空誘導弾パトリオット(PAC3)については、十数キロとされている現在の射程を伸ばすため、1056億円を計上しシステムの改修など を行う。
また、イージス艦に搭載する迎撃ミサイルSM3に関しても、日米両国で共同開発中の能力向上型「ブロック2A」の取得費として、 147億円を計上する。ブロック2Aは、現行のSM3よりも高い高度での弾道ミサイルの迎撃を可能にするもので、実用化に向けた実験は最終段階に入ってい る。
このほか、中国による沖縄県・尖閣諸島周辺を含む海洋進出の活発化などを念頭に置いた南西諸島への警備部隊配備費用に746億円、最新鋭戦闘機F35の取得費に946億円を計上する。