4月の上旬に、彼女と、桜の花見(hanami)を楽しんだ時の物です。
以下、桜の花見(hanami)&食べ物前編(前回の投稿)からの続きです。。。
以下、この翌日(この時の、2日目。以下、この日と書きます)についてです。
この前日は、一晩中、起きていて、この日の、朝に、ようやく寝たのですが、写真以下4枚は、この日、3時間位しか寝ないで、11時頃、(この時宿泊した)錦糸町(kinshicho)駅周辺(下の補足説明参照)のラブホテル(love
hotel)(前回の投稿を、参照)を、チェックアウト(checkout)した後、丸井(marui)(日本の、大規模、デパートのチェーン(chain)の一つ)の錦糸町(kinshicho)駅周辺の店舗の、レストラン街で、適当に目に付いて入った、大衆的なイタリア料理レストランで食べた、この日の、遅い朝食、兼、昼食。
錦糸町(kinshicho)駅周辺:錦糸町(kinshicho)駅周辺(東京中心部(東京23区)の東部に位置する)は、墨田(sumida)区(東京中心部(東京23区)東部に位置する区)で、最大の繁華街であると共に、下町(shitamachi)(旧市街)(東京中心部(東京23区)の東部)有数の、繁華街となっています。
付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。一人、一皿ずつ。
彼女が食べた、海老の、バジル(basil))クリーム(cream)ソース(sauce)、パスタ(pasta)。
私が食べた、シラス(鰯の子供)と、海苔の、ピザ(pizza)。
デザート(dessert)。キャラメルプリン(caramel pudding)。一人、一皿ずつ。
桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花で有り、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花は、有りませんが、桜の花は、(菊と供に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。
ちなみに、桜の花の時期は、気候は、少なくとも、東京圏においては、空気中の水分が多く、天気が不安定な時期で、天気は、晴れの日が、少ないと言う程ではないのですが、晴れの日よりも、曇り、又は、雨の日の方が、相対的に、多いです(統計を取っている訳ではないので、間違っていたら、申し訳ありませんが、私の、体感的な印象として。。。)。
遅い朝食、兼、昼食を、のんびりと、食べた後は、地下鉄で、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に移動し、桜の、花見(hanami)を楽しみました。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりすると言う意味での花見(hanami)ではなく、桜の花を観賞しながら散歩をすると言う意味での、花見(hanami)です。
位置的に、正に東京中心部の桜と言った感じである、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、東京を代表する桜の花の名所の一つとなっており、毎年、桜の花の時期には、とても、多くの人々が、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に、桜の、花見(hanami)に訪れます。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、前述の通り、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする、花見(hanami)(花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています)ではなく、散歩しながら、桜の花を観賞して、楽しむ花見(hanami)です。
写真以下56枚。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、日本を実質的に統治していた徳川(tokugawa)家の、(東京中心部にある)東京での、城(castle)であった、江戸(edo)城(castle)は、徳川(tokugawa)家の中心的な城(castle)であり、広大な城(castle)でした。現在は、敷地の一部(かつての敷地の中心部であった部分)が、皇居(天皇の宮殿)と公園として整備されていますが、それだけでも、700,000坪(tsubo)近く(2,300,000平方m)あります(皇居(天皇の宮殿)の敷地面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m)、公園・広場等の面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m))。かつての江戸(edo)城(castle)の建物で、現在残っている物は、極僅かに過ぎませんが、かつての江戸(edo)城(castle)の中心部の堀(moat)(江戸(edo)城(castle)は、堀(moat)に囲まれていました)と石垣(stone
wall)については、よく残されています。その堀(moat)の一部に、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)と呼ばれる、桜が、とても美しい場所が有り、東京を代表する桜の名所の一つとなっています。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、位置的に、正に東京中心部の桜と言った感じです。
写真以下3枚。向こうに見える建物は、日本武道館(budoukan)。1964年の東京夏季オリンピック(Olympics)の柔道(judo)(日本の、代表的な、伝統的な格闘技の一つ)の競技の会場として建てられました。現在も、日本の主要な、武道競技の会場の一つであると供に、昔から日本国内外の、pop/rock
musicianの、東京での、公演会場として有名です(1966年にBeatlesが来日した時も、ここで公演を行いました)。
普段は、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)では、ボート(boat)を借りて、堀(moat)で、ボート(boat)遊びをすることが出来ますが、この日は、風が強くて、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)では、ボート(boat)遊び(千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、ボート(boat)の貸し出し)は、中止となっていました。
千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)で、桜の花見(hanami)(ちなみに、前述の通り、ここでの花見(hanami)は、散歩しながら、桜の花を観賞して、楽しむと言う意味での花見(hanami)です)を、楽しんだ後は、地下鉄で、渋谷(shibuya)区(東京都心部の西部に位置する区)の、中北部の、我が家に帰って来て、二人共、寝不足であった為、我が家で、長い時間、昼寝をしました。
昼寝から起きた後、この日の夕食は、(普段、こう言う場合の、夕食は、私の街の、バー(bar)、又は、バー(bar)的なレストラン、又は、夜、遅くまで、営業しているカフェ(cafe)で、(お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)等を)飲みながら、食べる事が、多いのですが、その様な、行動パターン(行動様式)に、少し、飽きて来ていたので)、たまには、気分転換に、私の街の、マート等で、色々な食べ物を買って来て、我が家で食べました。
写真以下。我が家で食べた、この日の夕食。
写真以下6枚は、全て、二人で分けて食べました。
私の街の、マートで買った、前菜代わりの、サラダ(salad)。この他、普通の、野菜サラダ(salad)も食べました。
私の街の、マートで買った、牡蠣(oyster )の、揚げ物。
私の街の、マートで買った、鮪の、寿司。
写真以下2枚。松屋(matsuya)の、私の街の店舗で、持ち帰り(takeout)した、牛丼(牛肉丼)。松屋(matsuya)は、日本の、三大、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の一つとなっています(日本では、おそらく、吉野家(yoshinoya)、すき家(sukiya)、松屋(matsuya)が、三大、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)となっています)。日本の、三大、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)(吉野家(yoshinoya)、すき家(sukiya)、松屋(matsuya))も、そうですが、日本において、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、通常、ファーストフード(fast
food)の牛丼(牛肉丼)のチェーン(chain)となっています。その事から、日本人にとっての、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の牛丼(牛肉丼)等の存在は、例えて言うならば、アメリカ人にとっての、マクドナルド(Macdonald’s)等の、ハンバーガー(hamburger)に近い存在と言えます(もっとも、日本には、マクドナルド(Macdonald’s)等の、ファーストフード(fast
food)のハンバーガー(hamburger)の、チェーン(chain)も、たくさんありますが。。。)。
ちなみに、私は、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、大学生から20代の半ば位までの間に、よく利用していました(子供の頃、親に連れて行ってもらった記憶も無いし、高校生の時は、何となく、格好悪いと思っていたのかw、それ程利用しませんでした)。現在は、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、総合的に見れば、極たまにから、たまに利用していると言った感じです(利用しない時は、結構長い間、全く利用しない一方、利用する時は、結構、続けて利用する時もある)。
ちなみに、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の松屋(matsuya)は、前回の投稿(「桜の花見(hanami)&食べ物前編」)で紹介した、松屋(matsuya)デパートとは、全く、関係がありません。
私の街の、マートで買った、まい泉(maisen)の、ヒレ肉(fillet)の豚カツ(tonkatsu)サンド(sandwich)。まい泉(maisen)は、東京に拠点を置く、有名な、豚カツ(tonkatsu)レストランです。まい泉(maisen)の、ヒレ肉(fillet)の豚カツ(tonkatsu)サンド(sandwich)は、半分、残して、(朝寝坊をして食べた)、この翌日(ちなみに、この翌日は、個人的に午後から仕事でした)の、遅い朝食、兼、昼食(内容は、基本的に、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ
(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした)の、追加の食べ物として食べました。
写真以下3枚。デザート(dessert)。何れも、コンビニ(7-Eleven(元々、アメリカ発祥の会社であるが、買収により、日本資本の会社となっている。日本、及び、世界で、最も、多くの店舗を展開しているコンビニ)の、私の街の店舗)で買った物です。
桜餅(sakuramochi)(和菓子(日本伝統菓子)の一つ)。一人、一個ずつ食べました。桜餅(sakuramochi)は、桜をイメージした、和菓子(日本伝統菓子)です。桜餅(sakuramochi)は、東京圏式の物と、関西(kansai)(大阪、京都(kyoto)、神戸(kobe)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)式の物がありますが、これは、関西(kansai)式の、桜餅(sakuramochi)です。
写真以下2枚。苺の、モンブラン(Mont Blanc)と、イタリア産の、栗のモンブラン(Mont Blanc)。何れも、二人で分けて食べました。
桜の花見(hanami)&食べ物、終わり。。。