今日は、昨日、我が家に泊まった、彼女と、朝食を食べた後、彼女を、車で、彼女のマンションに送った後、最近のコロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした。
今日、彼女と我が家で食べた朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じでした。
今日は、彼女は、我が家に泊まりませんが、これから(今日の夜11時頃から)、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女と、スカイプで、話す予定です。話と気の合う、彼女と話すのは、楽しいものです。
一昨日は、土曜日でしたが、個人的に仕事だったのですが(最近の、コロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でした)、仕事を終えた後、彼女を、車で、彼女のマンションに迎えに行き、彼女と我が家で、夕食を食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
一昨日は、前述の通り、最近の、コロナウイルスの状況により、基本、在宅勤務でしたが、車で、仕事の取引先を訪れたのですが、そのついでに、食料品・食材の買い物をしてから、我が家に帰って来ました。
一昨日の夕食の、メニュー(menu)は、私に、お任せと言う事で、彼女と我が家で食べた、一昨日の、夕食の、メイン(main)の、おかずで、国産の、天然の、真鯛(鯛)の焼き物。レモンを、搾って、食べました。新鮮な、鯛で、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。ちなみに、真鯛(鯛)の、焼き物は、私も彼女も、好きな食べ物の一つです。真鯛(鯛)は、一昨日、私が、仕事の用事で、車で、外出したついでに、買って来た物です。
ちなみに、一昨日の夕食時は、飲み物は、私は、お酒は、日本酒と焼酎を飲みました(焼酎は、ロック(on the rocks)で飲みました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、参考の投稿。
山口達也が何度も酒で失敗してしまう理由他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3165558/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
昨日(日曜日)は、最近のコロナウイルスの状況により、休日を我が家でまったりと過ごすのか、それとも、密を避けて、何処かに遊びに出掛けるのか、一昨日の(先週の土曜日の)夕食時までは、2人共(私も彼女も)、何も考えてなく決めていなかったのですが(私も彼女も、どちらでも、楽しめるので、問題ありませんw)、一昨日の夕食時の2人の会話の中で、昨日は、何処にも、遊びに出掛けずに、休日を、我が家で、まったりと過ごす事に決めました(それは、それで、楽しいw)。
以下、参考の投稿。
車の運転の話他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3261475?&sfl=membername&stx=nnemon2
寝正月→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3225544/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
一昨日の夕食の食材・食料とも、既に我が家にあった物と、一昨日、私が、仕事の用事で、車で、外出したついでに、買って来た物で、十分、足りたのですが、一昨日の夕食時の2人の会話の中で、昨日は、何処にも、遊びに出掛けずに、休日を、我が家で、まったりと過ごす事に決めた為、一昨日、夕食を食べた後、彼女と、散歩がてら、歩いて、私の街のマートに買い物に出掛けました(その時間の、マートの買い物は、マートが空いていて、良いですねw)。
昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、一昨日、夕食後、彼女と、散歩がてら、歩いて、私の街のマートに買い物に出掛けた際に購入した、国産の豚肉のヒレ肉(fillet)を使った、私と彼女、共同で、手作りした、豚肉の塩麹(shiokouji)ハーブ焼きにしました。
昨日は、一昨日、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、2人共、朝5時半頃に寝付き、彼女は、昼12時半の目覚ましと共に、私は、それより、少しだけ早く目が覚めました(私も彼女も、質の高い睡眠は取れています)。
昨日は、遅い朝食兼昼食を食べた後、前述の通り、最近のコロナウイルスの状況により、何処にも、遊びに出掛けずに、休日を、彼女と、我が家で、まったりと過ごしていました(それは、それで、楽しいw)。
前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、昨日の、遅い朝食兼昼食は、パンとシリアル(cereal)の代わりに(パンとシリアル(cereal)以外は、普段の朝食と同じ)、一昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずの、真鯛(鯛)の焼き物を食べた後の、残りの、鯛の頭や骨から取った出汁を使った、玉子雑炊を作って、食べました(美味しかったです)。
以下、参考の動画。
鯛のアラを使った本格雑炊の作り方【プロが教える簡単レシピ】調味料は2つだけ→
https://youtu.be/Jd-w6d7pzXA
昨日の、遅い朝食兼昼食は、準備を含めて、彼女と、ダラダラと楽しみました。
前述の通り、昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、私と彼女、共同で、手作りした、豚肉の塩麹(shiokouji)ハーブ焼きにしたのですが、豚肉をハーブと塩麹で、冷蔵庫で、半日程、漬け込んでおく必要があるので、彼女と、準備を含めて、遅い朝食兼昼食を、(会話を楽しみながら)、ダラダラと楽しんでいる間に、彼女と共同で、下準備をしました。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。
ちなみに、豚肉の塩麹(shiokouji)ハーブ焼きは、マートの新聞の折り込みチラシ広告に出ていたサイトのレシピ(調理法)を見て作りました。
写真以下5枚。私と彼女、共同で、手作りした、昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずの、豚肉の塩麹(shiokouji)ハーブ焼き。
写真以下3枚。下準備。
食材の、国産の豚肉の、ヒレ肉(fillet)。2人分で、500g程。
以下、「」内。基本的に、wikiから抜粋して来た、塩麹(shiokouji)の説明。
「日本の東北地方の伝統的な食品、三五八漬け(麹で漬けた漬物)の漬床がそのルーツ(起源)と言われる日本の調味料。
三五八漬けが、塩、米麹、米を3:5:8の割合で混ぜて野菜や魚の漬物床とするのに対し、米抜きでより発酵・熟成させて作られる。
古くは本朝食鑑(日本の食物全般について、その性質や食法などを詳しく説明した、12巻10冊の、17世紀の、日本の本)の鱗部の巻「鰯」の箇所に「或有甘塩者有糟漬者有塩麹漬者号曰黒漬」という下りがあり、「塩麹(shiokouji)漬」という文字列が見られる。
この後長らく「塩麴(shiokouji)」に言及した資料は見当たらないが、2001年になって、料理漫画『おせん』の中で、塩こうじ(shiokouji)が紹介される
2007年、大分県佐伯市の糀屋本店
浅利妙峰が漬け床ではなく、調味料として使う塩糀(shiokouji)料理のレシピをブログや本で広めたのが呼び水となり、2011年後半頃からさまざまな利用法で人気を博すようになった。塩麹(shiokouji)を利用したさまざまなレシピが書籍や料理教室で公開されており、最近では乾燥タイプや液体タイプも登場している。」
市販の、塩麹(shiokouji)。
豚肉の、ヒレ肉(fillet)を、ローズマリー(rosemary)、タイム(thyme)、塩麹(shiokouji)等と共に、ビニール袋(plastic
bag)に入れ、もみ込んだ物。これを、このまま冷蔵庫に入れて、半日程、漬け込んで、後は、食べる前に、焼くだけなので、簡単です。
写真以下2枚。完成。とても、美味しく出来ました(彼女も、とても美味しいと言っていました)。上にかけている、ソース(sauce)は、塩麹(shiokouji)と、粒マスタード(mustard)と、オリーブオイル(olive
oil)と、蜂蜜(honey)を、混ぜて、作っています。豚肉の塩麹(shiokouji)ハーブ焼きの、付け合わせは、私と彼女、共同で、手作りした、マッシュポテト(mashed
potatoes)。マッシュポテト(mashed
potatoes)も、美味しかったです。ちなみに、昨日の、夕食は、ご飯(rice)は、食べませんでしたが、ご飯(rice)の代わりに、マッシュポテト(mashed
potatoes)の他、パンも、食べました。
ちなみに、昨日の夕食時は、飲み物は、私は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
写真以下。これ、全て、食べた訳ではありませんが(日持ちをし、冷蔵庫で、保存する物ですが、賞味期限は、4月21日まであります)、昨日の夕食の、デザート(dessert)。一昨日(先週の土曜日)まで、私の街のマートの一つでは、近畿(関西(kansai)。日本の中部地方の西に位置する。東京圏に次ぐ、日本、第二の人口を有する大都市圏。中心都市は、大阪、京都、神戸)・北陸地方(日本の中部地方の北部・北西部。西部は、関西(kansai)との歴史的・文化的な繋がりが深い)の食べ物を販売する催しを行っていたですが、その催しで売られていた製品で(新聞の折り込みチラシ広告によれば、このお菓子は、先週の木曜日のみの限定販売との事でしたが、この催しの、最終日の、一昨日も、売られていました)、関西(kansai)の、和菓子(日本伝統菓子)会社の、羅櫻(usuzakura)と言う、桜をイメージした、和菓子(日本伝統菓子)です。一昨日、夕食後、彼女と、散歩がてら、歩いて、私の街のマートに買い物に出掛けた際に購入した物で、彼女と選んだ物です。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。」
この、お菓子は、私も、彼女も、初めて食べましたが、桜の風味が効いた、上品な味の、お菓子で、美味しかったです(彼女も、美味しいと言っていました)。
この、お菓子は、くず(kuzu)と呼ばれる豆科の植物のデンプンから作った粉から、作った、くず(kuzu)餅系の、お菓子です。
くず(kuzu)餅は、くず(kuzu)と呼ばれる豆科の植物のデンプンから作った粉、若しくは、乳酸菌で発酵させた小麦粉から作る、和菓子(日本伝統菓子)です。私は、くず(kuzu)と呼ばれる豆科の植物のデンプンから作った粉から、作った、くず(kuzu)餅も、乳酸菌で発酵させた小麦粉から作った、くず(kuzu)餅も、両方、好きです。
以下、「」内。基本的に、この、お菓子に添えられて来た、この、お菓子の説明書きより。。。この、お菓子の、説明。
「吉野(yoshino)の桜と吉野(yoshino)のくず(kuzu)の、楽しい出会い、春の季節いっぱいに、桜の花をあしらった、ちょっぴり華やいだ風味豊かな、季節菓子です。」
ちなみに、奈良(nara)県(関西(kansai)に位置する)の、吉野(yoshino)は、日本を代表する、桜の花の名所であると共に、良質な、くず(kuzu)の産地として有名です。
以下、最近の投稿。
甘酒と日本の季節の果物他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3282074?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本料理の宅配(delivery)他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3274562?&sfl=membername&stx=nnemon2
桜の季節→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/3274981?&sfl=membername&stx=nnemon2