
写真は、借り物。摂津名所図会(1796年から1798年に刊行された、日本の観光案内書)より、不漁の際に市場に供給する為等に、様々な魚が飼育されている生け簀。様々な魚を見る事が出来る、観光名所ともなっていた様です。
以下、おまけ。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、前に行った投稿で、2017年の9月の前半に、彼女と、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)に遊びに行って来た時の物です(投稿文は、2017年の投稿を前提としています)。ちなみに、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、施設の老朽化と入場者数の減少により、残念ながら、去年の9月30日を以って、閉園してしまいました。
9月の前半の土曜日に、彼女と、湘南(syonan)方面をdriveして来た時の物です。
写真以下7枚は、おまけで、この前日の金曜日(以下、この日と書きます)に、東京都心部の、私の街(基本的に、静かで、落ち着いた住宅地となっています)の、よく、利用する、お気に入りの、蕎麦食堂で、彼女と食べた、この日の、夕食等です。ちなみに、蕎麦は、個人的に、好きな食べ物の一つとなっています。
写真以下6枚。私の街の、よく、利用する、お気に入りの、蕎麦食堂で食べた、この日の夕食等。テーブル(table)席が、予約で、一杯だった為、カウンター(counter)席で食べました。
この時、私が、飲んだ、飲み物の一つ(最初の、1杯(と言うか1本))。エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大手(大規模)ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ。1890年発売開始)。エビス(yebisu)ビールは、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)となっていますが、外食でも、飲みます。ちなみに、個人的に、生ビールも、好きですが、瓶ビールも、好きです(まあ、ビールなら、どちらでも、好きと言う事になるのかw)。この時は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、軽く飲み、この時、この他、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、日本酒を、2杯程、飲みました。
写真以下5枚。この、蕎麦食堂で食べた、この日の夕食。この蕎麦食堂では、しっかりと食べる時と、軽く食べる時がありますが、この日は(この時は)、軽く食べました。私は、天婦羅と2種類の蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)を、彼女は、天婦羅と、3種類の蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)を食べました(以下の、写真の物の他、以下の写真の、太打ちの、田舎、蕎麦と同じ量の、普通の蕎麦が、それぞれ、一皿ずつ付きます)。
私が食べた、蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)に付いて来る、天婦羅。
彼女が食べた、蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)に付いて来る、天婦羅。
彼女が食べた、蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)の蕎麦。左、おろし(大根おろし)蕎麦、右、とろろ(tororo)(山芋又は長芋を、すり下ろした物)、蕎麦。
彼女が食べた、蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)の、温かい、鴨(鴨肉)の付け汁。鴨(鴨肉)の付け汁には、写真、左上の端に、少し、写っていますが、すぐ下の写真の、蕎麦と、同じ量の、普通の、蕎麦が、付いて来ます。
私が食べた、蕎麦の、組み合わせメニュー(menu)の、二枚目(二皿目)の、蕎麦。太打ちの、田舎、蕎麦。一枚目(一皿目)の蕎麦は、この蕎麦と同じ量の、普通の蕎麦です(写真の上の端に、一枚目(一皿目)の蕎麦(普通の蕎麦)の、容器の一部が、写っています)。
蕎麦食堂で、夕食を食べた後は、私の街の、バー(bar)で、1杯だけ(私の投稿では、1杯だけと書いて、本当は、1杯だけでない時も、あるのですがw、この時は、本当に、1杯だけ)、飲んで、我が家に帰りました。
この日、夕食後、我が家に帰って来て、デザート(dessert)として食べた、果物。何れも、日本の葡萄の品種で、左は、シャインマスカット (Shine Muscat)と言う葡萄、右は、甲斐路(kaiji)と言う、葡萄です。
この翌日(以下、この日と書きます)は、彼女と、湘南(syonan)方面にdriveに行って来ました。
東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしています(個人的に、湘南(syonan)は、20代半ば頃までは、夏に、海水浴に行っていたのですが、現在は、湘南(syonan)は、よくドライブ(drive)しますが、(若者達で、 騒々しくなり、混雑する)夏の海水浴時期に行く事は、あまり有りません)。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝兼昼食を、我が家で食べてから、のんびりと、東京都心部の我が家を出ました。ちなみに、この日の、遅い朝食、兼、昼食の内容は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、基本的に、同じでした。
この日は、三浦(miura)半島の、三浦(miura)市にある、水族館(public aquarium)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)を訪れました。
三浦(miura)半島は、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町。東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の中心都市)と、湘南(syonan)areaの間に位置する半島で、東京area(東京圏)に暮らす人々にとっての、海沿いの保養地となっています。
神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)に位置する三浦(miura)半島は、東京近郊の、海沿いの保養地としてだけでなく、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が、盛んで、高品質な、野菜の産地としても知られています。また、漁業も、ある程度、盛んです。
この日は、三浦(miura)市(人口約40,000人。三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する。東京圏に暮らす人々のリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)等となっている)にある水族館(public aquarium)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)へ遊びに行きました。
日本全国には、水族館(public aquarium)は、100以上有り(内、東京圏には、水族館(public aquarium)は、25程あります)、日本は、人口当りの水族館(public aquarium)の数は、世界一であると言われています(理由としては、日本は、海に囲まれた国であると言う事と、単純に、日本人は、水族館(public aquarium)が好きであると言う事が挙げられると思います)。ちなみに、日本は、先進工業国であり、且つ、それ程、大きな国土を持たない国であるのにもかかわらず、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域となっていますが(先進国の地域で、他に、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域は、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、南ヨーロッパ(地中海沿岸))、特に、日本近海は、オーストラリア近海と並び、海洋生物における、世界最大の生物多様性を持つ(多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する)海となっています。
ちなみに、日本は、水族館(public aquarium)だけでなく、動物園も多く、日本全国には、およそ130の、動物園(サファリパーク(safari park)等を含む。日本全国には、10のサファリパーク(safari park)が有ります)があり、東京圏には、約30(30強)の動物園があります(サファリパーク(safari park)等を含む。東京圏には、2つのサファリパーク(safari park)が有ります)。おそらく、日本は、国土面積当たりの、動物園の数だけでなく、人口当たりの動物園の数においても、世界有数であると思います。
この日、訪れた、水族館(public aquarium)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、1968年に開館した、水族館(public aquarium)です。1960年代後半に開館した当時は、(当時としては)最新設備を持った、立派な水族館(public aquarium)であったのだろうと想像出来ますが、基本的に、1960年代後半の開館時から、それ程変わっていない様な感じで、古い雰囲気を、よく残す水族館(public aquarium)と言った感じです。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、悪く言えば、時代に合わせた設備投資・設備更新が出来ていない、水族館(public aquarium)と言った感じですが、基本的に、主に、地元の人々が、遊びに訪れる、水族館(public aquarium)であり、(資金力・集客力が有り)、地元の人々だけでなく、東京圏中から、多くの人々が遊びに訪れる、周辺の水族館(public aquarium)(八景島(hakkeijima)sea paradise(湘南(syonan)areaに近い、横浜郊外(三浦(miura)半島の東の付け根)に位置する。世界最大級の水族館(public aquarium))、江ノ島(enoshima)水族館(湘南(syonan)の中心地である江ノ島(enoshima)areaにある))と異なり、週末(土曜日・日曜日)でも、比較的、空いていて、ゆったりとしているのが、何よりも、良い点です。
写真以下26枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の風景例。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、前述の通り、基本的に(主に)、地元の人々が、遊びに訪れる、水族館(public aquarium)であり、(資金力・集客力が有り)、地元の人々だけでなく、東京圏中から、多くの人々が遊びに訪れる、周辺の水族館(public aquarium)(八景島(hakkeijima)sea paradise(湘南(syonan)areaに近い、横浜郊外(三浦(miura)半島の東の付け根)に位置する。世界最大級の水族館(public aquarium))、江ノ島(enoshima)水族館(湘南(syonan)の中心地である江ノ島(enoshima)areaにある))と異なり、週末(土曜日・日曜日)でも、比較的、空いていて、ゆったりとしているのが、何よりも、良い点です。
向こうに見えるのは、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の水族館のメイン(main)の建物。1960年代後半に出来た当時は、(当時としては)最新設備を備えた、立派な水族館の建物だったのでしょうが、基本的に、1960年代後半の開館時から、それ程変わっていない様な感じで、現在は、内装も含めて、古い雰囲気を、色濃く残す、時代遅れの、水族館(public aquarium)の建物となっています。
写真以下9枚。イルカ(dolphin)を中心とした海の動物達のshow(良い瞬間に写真を撮るのは、難しいですし、showを見る事に集中したいので、写真は、いい加減です)。 イルカ(dolphin)を中心とした海の動物達のshowのメイン(main)会場は、通常は、屋外若しくは、半屋外型になっているのですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、それは、この様な、完全屋内の、劇場型となっている点が、とても特徴的です(とても個性的です)。showも、単純に、海の動物達のパフォーマンス(performance)を見せると言うのでは無く、showが、一つの劇(story)となっていて(劇(story)の内容は、定期的に変わります。ちなみに、劇(story)の内容自体は、幼稚園(kindergarten)・小学校・中学校の文化祭(文化の、お祭り)の、創作演劇の内容程度の、素朴で単純な物です)、その劇(story)の中で、イルカ(dolphin)を中心とした海の動物達が、パフォーマンス(performance)を行うと言う点が、大きな特徴(個性)となっています。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)名物の、keyboardを弾く、アシカ(sea lion)w
写真以下9枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の展示風景例。前述の通り、1960年代後半に開館した当時は、(当時としては)最新設備を持った、立派な水族館(public aquarium)であったのだろうと想像出来ますが、基本的に、1960年代後半の開館時から、それ程変わっていない様な感じで、古い雰囲気を、よく残す水族館(public aquarium)と言った感じです。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)では、魚を中心とした、様々な種類の、海の生き物の、飼育・展示を行っています。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、深海(deep sea)に住むサメ(shark)類を中心とした、珍しい、海の生き物の標本の展示も、比較的、充実しています。
写真以下4枚。ドーナツ(doughnut)型の回遊水槽。この形の水槽(ドーナツ(doughnut)型の回遊水槽)としては、1960年代後半の開館以来、現在に至るまで、世界最大規模の物のようです。(水族館(public aquarium)を紹介するsiteの文の引用ですが)、これだけの円周だと、中の魚達は、どこまでも直線を泳いでいる様な気分になれそうです。
魚の習性を利用した、魚の学校をイメージした、showを行う為の展示です。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、非常に個性的な展示の一つです。
バルチックチョウザメ(Baltic sturgeon)等、様々な種類のチョウザメ(sturgeon)。チョウザメ(sturgeon)は、元々、寿命が長い魚ですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)で、現在飼育・展示されているチョウザメ(sturgeon)は、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)で、飼育され始めてから、40年以上経っているようです。
高足蟹(Japanese spider crab)。日本近海の深海に住む、世界最大の蟹です。
これは、熱帯魚(tropical fish)やクラゲ(jellyfish)を中心とした、安らぎをテーマとした展示場所です。こうした展示方法は、実は、周辺にある、江ノ島(enoshima)水族館(湘南(syonan)の中心地である江ノ島(enoshima)areaにある)の方が、遥かに(ずっと)、現代的で優れています(江ノ島(enoshima)水族館は、1954年に開館した、水族館(public aquarium)で、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)よりも、歴史の古い水族館ですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)と異なり、一度(2000年代の前半に)、建物・施設の老朽化の為、建物・施設を全て建て替える、大規模な改築を行っています。また、江ノ島(enoshima)水族館は、長い年月に渡る、クラゲ(jellyfish)の飼育・展示の、研究・経験から(江ノ島(enoshima)水族館は、世界で初めて、クラゲ(jellyfish)を、常設展示した水族館(public aquarium)であると共に、世界で初めて、クラゲ(jellyfish)専用の展示室を設置した、水族館(public aquarium)です)、世界最先端の、クラゲ(jellyfish)の飼育・展示の技術・ノウハウ(know-how)を有しています)。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)を訪れた後、この日の夕食は、三浦(miura)半島・湘南(syonan)areaの、何処で食べるか迷ったのですが、結局、湘南(syonan)の、電車の鎌倉(kamakura)駅周辺に出て、鎌倉(kamakura)駅周辺の公共駐車場に自動車を止めて、鎌倉(kamakura)駅周辺を散策しながら、適当に目に付いた店で食べる事にしました。
電車の鎌倉(kamakura)駅周辺は、湘南(syonan)areaの、主要な繁華街の一つとなっています。鎌倉(kamakura)駅周辺は、昼間は、非常に人が多いですが、夜は、土曜日・日曜日であっても、昼間に比べると、人は、かなり少なくなる性質を持つ繁華街です(飲食店の利用者も、昼間は観光客中心ですが、夜は、地元の利用者の割合が高くなります)。
前述の通り、この日の夕食は、鎌倉(kamakura)駅周辺を散策しながら、適当に目に付いた店で食べる事にしようと言う事になったのですが、鎌倉(kamakura)駅周辺を散策するまでもなく、この日の夕食は、この時、自動車を止めた、小町(komachi)通り(下の補足説明参照)の、裏通りの、公共駐車場の、すぐ近くで、目に付いた(彼女が、目を付けた)、パスタ(pasta)レストラン(以下、このパスタ(pasta)レストランと書きます)で食べました。
小町(komachi)通り:鎌倉(kamakura)の中心部(電車の鎌倉(kamakura)駅周辺)にある、全長600m程の、幅の細い通りで、商店や飲食店が連なり、観光客や地元の人々で賑わう、鎌倉(kamakura)で、最も賑やかな通りとなっている。
この、パスタ(pasta)レストランは、この時(9月)で、まだ、オープン(open)して、半年程度しか経っていなかった店で、新しい店です。席数がとても少ない、とても小さな店で、オーナー(owner)兼シェフ(chef)の男性が、一人でやってらっしゃる感じの店です(若い女性・比較的、若い女性に人気がありそうな店です)。
この時、私達は、この、パスタ(pasta)レストランの、オーナー(owner)兼シェフ(chef)と、少し話(会話)をしたのですが、shyな方でしたが、パスタ(pasta)に対する、愛情が感じられる方でした(この、パスタ(pasta)レストランの、オーナー(owner)兼シェフ(chef)の男性は、若い女性・比較的、若い女性・主婦等を相手に、手作り、パスタ(pasta)教室も開いている様です)。実際に、この、パスタ(pasta)レストランは、客に、美味しい、パスタ(pasta)を提供する事に関して、拘りを持っている店で、この、パスタ(pasta)レストランの、パスタ(pasta)は、とても、美味しかったです。この、パスタ(pasta)レストラン、今後、鎌倉(kamakura)で、お気に入りのレストランの一つとなるかもしれません。
写真以下5枚。この、パスタ(pasta)レストランで食べた、この日の夕食(なお、後述しますが、この日の夕食の、メイン(main)料理は店を変えて食べました)。何れも、美味しかったです。
小さな前菜。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下2枚。パスタ(pasta)。何れも、二人で分けて食べました。
南瓜の、ラビオリ(ravioli)。
自家製サルシッチャ(salsiccia)(sausage)と、スナップエンドウ(snap pea)の、平打ちパスタ(pasta)。
写真以下2枚。デザート(dessert)。トマト(tomato)の、シャーベット(sorbet)、又は、ジェラート(gelato)(記憶が曖昧で、どちらか忘れた。何れにしても、美味しかった事は、記憶にあります)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。
この、パスタ(pasta)レストランは、肉料理や魚料理は、充実していないので、この日の、夕食の、メイン(main)料理は、店を移動して、適当に目に付いた、この、パスタ(pasta)レストランの、すぐ近くにある(この、パスタ(pasta)レストランの、ほぼ、向かいにある)、レストラン(以下、このレストランと書きます)で、食べました(このレストランは、私が、目を付けました)。このレストランも、この時、初めて、利用しました。
写真以下。このレストランで食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理等。
この時、このレストランで、私が飲んだ、飲み物の一つ。飲んでいる途中に撮影しましたが(少し飲んでしまってから撮影しましたが)、このレストラン自家製の、ジンジャーエール(ginger ale)。この時は、自動車であったので、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)は飲みませんでした。
写真以下。この時、このレストランで食べた物。何れも、二人で分けて食べました。
野菜の、ピクルス(pickles)。
写真以下。この日の夕食の、メイン(main)料理。何れも、二人で分けて食べました。何れも、美味しかったです。
牛肉。北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方。日本の良質な(質が高い)食材の、一大(主要な)産地となっている)産の、短角牛(和牛(日本原産の高級牛肉)の一つ)の、イチボ肉(臀部の先の部分の肉の部位)の、ステーキ(beefsteak)。
羊肉(羊の肉。lamb)。