後から、若干、内容を追加しました。
以下、基本的に(参考の投稿を新しい投稿に入れ替える等しています)、2018年に行った投稿の再掲です。
10月下旬に、彼女と、横浜に、一泊して遊びに行って来た時の物です。
横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが(横浜は、仕事の用事で、よく訪れる場所の一つです)、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。
この日の夕食は、横浜bay
sheratonホテルの、ラウンジ(lounge)の、夜の、ハロウィーン(Halloween)、スイーツ(デザート(dessert))バイキング(buffet)で食べました。彼女には、申し訳なかったのですが、止むを得ず、仕事が長引いてしまって、席を予約した時間(彼女との待ち合わせ時間)に30分程遅れてしまいましたが(彼女には、先に、少しずつ食べ始めて貰っていました)、ゆっくりと楽しむ事が出来ました。
ちなみに、私は、女性とデートする際に、昔から(中学生の頃から)、女性をさり気なく大事にする精神で(女性に安心感を与える為に)、デートの待ち合わせをする場合、10分程度前に待ち合わせ場所に着くようにしていますが、止むを得ない事情で待ち合わせ時間に遅れてしまう場合は、まあ当たり前の事ですが、(出来る限り遅れる事が予測出来た時点で)、必ず連絡をするようにしています。
この時は、横浜の、都心部の、ラブホテル(love hotel)に宿泊しました。
以下、横浜散歩前編からの続きです。
横浜散歩前編は、以下です。
横浜散歩前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3590197?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この時の2日目(以下、この日と書きます)からです。
夜更かしをし(と言うか、この日の朝まで起きていて)、ラブホテル(love
hotel)(「横浜散歩前編」を参照)のチェックアウト(checkout)時間(11時)近くまで寝ていたのですが、二人共、3時間位しか寝ておらず、寝不足のまま、ラブホテル(love
hotel)をチェックアウト(checkout)しましたw
写真以下19枚。この日の、遅い朝食兼昼食は、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)で食べました。横浜(yokohma)の都心部には、600以上の店舗を有する、世界最大級の、中華街(chinatown)があります。
横浜(yokohama)の中華街(chinatown)は、東京圏中(東京圏の、あらゆる場所)から、多くの人々が、食事等に、訪れる、横浜の主要な観光場所となっています。
写真以下5枚。横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の風景例。この時、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)で買った物の一つに、重慶飯店(jukeihanten)(横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、有名な中国料理レストランの一つ)の、晩餅(banpin)という中国菓子があるのですが(我が家用(既に食べてしまいました)1本と、人にあげる用の物を何本か(我が家の近所の私の実家にあげる物を1本含む)を買いました)、晩餅(banpin)は、美味しいです。
写真以下3枚。横浜(yokohama)の中華街(chinatown)で、少し散歩&少し買い物をした後、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、庶民的な、隠れ家的な食堂で、この日の一食目の、遅い朝食兼昼食(まあ、朝食替わりと言った感じ)として、海老ワンタン(wonton)を食べました。
写真以下2枚。海老ワンタン(wonton)。一人一杯ずつ。二人共、同じ物(海老ワンタン(wonton))を食べました。この食堂の、海老ワンタン(wonton)は、安くて、中々、美味しいです。
横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の風景例。
写真以下10枚。再び、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)で、少し散歩&少し買い物をした後、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、お気に入りの、中国料理レストラン・中国料理食堂一つで、この日、2回目の、遅い朝食兼昼食を食べました。この中国料理レストランは、雰囲気が良く、落ち着いた中国料理レストランです。
これは、写真が、ボケてしまいました。
写真以下7枚。この中国料理レストランで食べた、この日、2回目の、遅い朝食兼昼食。
漬物。二人分。
手前、付け合わせ(side dish)のサラダ(salad(一人一皿ずつ。写真は、一人分)。奥、私が食べた、肉料理とご飯(rice)の組み合わせメニュー(menu)の、付け合わせ(side dish)の、スープ(soup)。
彼女が食べた、野菜たっぷり上海(Shanghai)ワンタン(wonton)麺。彼女は、頭がワンタン(wonton)モードになってしまいました(頭にワンタン(wonton)スイッチが入ってしまった様ですw)。
彼女が食べた、野菜たっぷり上海(Shanghai)ワンタン(wonton)麺の、おまけの(野菜たっぷり上海(Shanghai)ワンタン(wonton)麺に付いて来る)、焼売(Shumai)。
写真以下2枚。私が食べた、肉料理とご飯(rice)の組み合わせメニュー(menu)の、肉料理。これに、ご飯(rice)が付きます。
焼き物肉料理と、蒸し鶏(鶏肉の蒸し物)の葱ソース(sauce)。
油淋鶏(鶏肉料理)。
デザート(dessert)。杏仁豆腐(almond pudding)。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。美味しいです。
写真以下3枚。遅い朝食兼昼食を食た後、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)に隣接する、関内(kannai)area(下の補足説明参照)の、スターバックス(Starbucks)の店舗で、ハロウィン(Halloween)フラペチーノ(Frappuccino)を飲んだ後、東京都心部の我が家(東京都心部西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)に帰って来ました。
関内(kannai)area:関内(kannai)は、横浜の古くからの中心ビジネス(business)地区・中心商業地区であり、第二次世界大戦前からの、横浜の中心市街地です。歴史のある店舗や歴史的建造物も、関内(kannai)に集中しています(まあ、歴史のあると言っても、横浜の場合、ほとんどが、近代以降の歴史なのですが。。。)。
写真以下3枚。左側が、ウイッチ(WITCH)で、右側が、プリンセス(PRINCESS)。何れも、二人で分けて飲みました。率直に言って、甘い物が苦手な男性にとっては、二つとも、相当、甘いと思います。見た目は、プリンセス(PRINCESS)が可愛い、ウイッチ(WITCH)が、大人、可愛いと言った感じかな。味は、ウイッチ(WITCH)の方が、美味しかったです。ちなみに、私は、男で、酒飲みで、酒が強いですが、甘い物も行けますと言うか、甘い物も好きです。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
ちなみに、この時、スターバックス(Starbucks)では、落ち着く、ソファ席に座ったのですが、私が、壁に向かう形で座り、彼女が、目立たずに、適度に店内と景色を見る事が出来る、私の右前方側に座りました。
私も彼女も、そんなに人の事は気にしない性格なのではありますが、それでも、二人とも、外食に際に、どちらかと言えば、人に、あまりチラチラ見られない席を好みます。
ちなみに、私は、女性と二人で食事する際、女性と向かいあって座るのも良いけど、ゆったりとした角っこのテーブルに座ったり、景色の良い席で、二人とも(二人一緒に)景色を楽しみながら座るのが好きです。
景色の良い席で、二人とも(二人一緒に)景色を楽しみながら座ると言うのは以下のような感じです→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3759538?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、前に他の方の投稿のレスで書いたのですが、私の今の彼女は胸が大きいのですが、女友達と二人で回転寿司で食事をしていた時、男同士で食べに来ていた酒にかなり酔っている感じの調子の良さそうなスケベそうなおっさんが店内で、通りすがりに、「大きいな」とつぶやいた声が耳に入った時、(基本大人しくて上品な性格の彼女ですが)一瞬「死ね!」と思ったというw
私の今の彼女は、胸が、大きいのですが(彼女は胸は、G-cupあります。彼女の大きな胸は、彼女の母親からの遺伝で、彼女の母の胸は、E-cup(彼女の情報w))、彼女は、普段から、男性の、胸への(チラ見)視線を感じる事があるが、特に、海やプール(swimming
pool)で水着(ビキニ(bikini)水着)になった際に、周囲の男性達の胸への視線や、(明らかに自分に対してであろう)男性達のヒソヒソ話が、少々、気になる(うざったく感じる)事があるそうです。
まあ、私も彼女も、(そんなに人の事は気にしない性格なので)、別に人が多い場所で海水浴をしても良いのですが、私も、他の男性の彼女への視線が、若干、気になる部分もあるので、実は、海水浴は、可能な限り、海水浴時期の間でも人が少ない時期や、比較的、人が少ないビーチ(beach)でするようにしています(その方が、環境も静かで、落ち着いていて、快適であると言うのもありますし。。。)。
ちなみに、彼女と、江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)なんか訪れた際に、若いcoupleが、私達の事を、チラチラ見ながらの、coupleの女の子の方が、男の子に対して、「芸能人(又は、モデル)の、カップル(couple)みたい」と囁く声が、耳に入ったりもしますw
江ノ島(enoshima)アイランド(island)スパ(spa)に関しては、上でもリンクをつけていますが、以下の参考の投稿を、参照して下さい。
湘南(syonan)&江ノ島(enoshima)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3759538?&sfl=membername&stx=nnemon2
女性とデートする際には、日本でも、最低限のレディファーストは必要です。最低限のレディーファーストと言っても、難しく考える必要はなく、基本的に、あらゆる局面において、女性に、その女性にとって、より快適な方を譲る事です。
どの様な事が、女性に、より快適かと言うのは、一般的な傾向はあるが、それが、全ての女性や、全ての状況に当てはまる訳では全くありません。例えば、日本では、女性と二人で食事をする場合、飲食店では、女性を壁側の方の席に座らせると言う事が、一般的で、日本では、レストランでは通常、ウェイター・ウェイトレスは、テーブルに案内する際、女性を壁側の方の席に(壁を背にして)座らせようとするのですが(案内がない場合も通常はそうすべきですが)、女性によって、又は、女性のその時の気分によって、女性は、忙しく動き回るウェイター・ウェイトレスや他の客が視界に入って落ち着かないとも考えられる壁側の席に座るよりも、一緒に食事をする男性のみが視界に入る反対側の席を好む事もあります。
私の彼女(私の今の彼女)は、前述した理由(人にあまりチラチラ見られない席を好むという理由)もあり、まあ、店にもよるのですが、割と、(一緒に食事をする私のみが視界に入る)壁側の反対の席に座る事を好みます。ちなみに、その場合、私は、男として、ウェイター・ウェイトレスが、相対的に呼びやすいという利点があります。
以下、参考の投稿。
海、イイね!→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3557480/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日、我が家に帰って来た後は、彼女は、夕食まで、お昼寝、私は、基本的に、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました(私は、昼寝が出来なかったw)。
この日、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、ワ物やカヤ(日本の伝統的な物を売る雑貨店(様々な物を売る店))で、彼女に、ほんのちょっとした物を買ってあげたのですが、そのついでに買った、金平糖(konpeito)。まあ、私も食べますが、彼女が選んで彼女用に買ったと言った感じです(これは、まだ開封していません。賞味期限は、来年の9月まであります)。ちなみに、我が家の、食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が、前提となっています。金平糖(konpeito)は、(450年以上前の)16世紀前半に、ポルトガル(Portugal)から、日本に伝わりました。あまりに古くに、日本に伝わり、定着した為、金平糖(konpeito)は、現代の、日本人にとっては、日本菓子の一つと言ったイメージになっています(日本では、通常、和菓子(日本伝統菓子)店で売られている物と言うイメージ)。
ちなみに、前述の通り。この日、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、ワ物やカヤ(日本の伝統的な物を売る雑貨店(様々な物を売る店))で、彼女に、ほんのちょっとした物を買ってあげたのですが、私は、彼女とお出掛けした際に、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげるのが好きで、よくそうしています(よく、買ってあげています)。
以下、参考の投稿。
行く場所の女子化w→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3560778/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。この日、我が家で、彼女と二人で食べた夕食。SALVATORE(下の補足説明参照)に注文して、我が家に届けて貰ったピザ(pizza)。私は、宅配(delivery)のピザ(pizza)と言えば、基本的に(一番多く)、SALVATOREを利用しています。
SALVATORE:イタリア式の釜焼きのピザ(pizza)を宅配(delivery)してくれるチェーン店(chain)。Domino’sやPizza
Hut等、アメリカ式のピザ(pizza)の、宅配(delivery)のチェーン(chain)よりも、基本的に、ずっと良い。
ピザ(pizza)は、少し余り、余った分は、温めなおして、翌日の食事の一部として食べました。この日の夕食は、ピザ(pizza)の他、野菜サラダ(salad)等を食べました。
マルゲリータ(Margherita)ピザ(pizza)。
写真以下2枚。トリュフ(truffle)香る、イタリア産の生ハム(ham)と、マッシュルーム(mushroom)の、ビスマルク(Bismarck)、ピザ(pizza)。
右端は、ピザ(pizza)に載せて食べる、半熟玉子。
我が家の普段の朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容なのですが、この日、翌日の朝食(と言うか、遅い朝食兼昼食)用に、横浜(yokohama)の中華街(chinatown)の、お気に入りのパン店(このパン店のパンは美味しいです)で買った、パン(このパン店は、中華街(chinatown)にあると言っても、おそらく、(華僑(中国人又は中国系日本人)ではなく)日本人が経営している店だと思います)。一番、大きなパンは、ゴルゴンゾーラ(Gorgonzola)のパンです。
以下、適当に、おまけ。
不二家(fujiya)(日本の大規模西洋菓子会社の一つ。1910年創業)の、カントリーマアム (COUNTRY MA’AM)。カントリーマアム (COUNTRY MA’AM)は、日本の大衆的な、クッキー(cookie)のブランド(brand)の一つで、おそらく、日本で、最も、たくさん売れている、クッキー(cookie)のブランド(brand)の一つです。
ハロウィーン(Halloween)ソーダ(soda pop)。左側の赤いのは、苺味、右側の青いのは、葡萄味。