先程、「伝統文化」掲示板に行った投稿です。
年末年始の休日は、基本的に、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
年末・年始の食事に関しては、その前に、我が家の去年のクリスマスの食事に関する投稿(クリスマス時期に彼女と訪れた、美術館の展覧会(exhibition)に関する投稿を含む)をしようと思っている事から、だいぶ遅くなるかもしれませんが(まあ、1月中に出来れば、いいかなと言った感じ)、後日投稿する予定です。ちなみに、1月1日の夕食は、我が家の近所の実家の私の両親を我が家に招いて、我が家で、私と彼女、私の両親の4人で食べました。
以下、参考に、(一昨年の)年末・(去年の)年始の食事に関する投稿。
日本の正月の伝統料理(お節料理)2023年他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3625933/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
1月3日は、前日、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、彼女と、車で、我が家を出て、私の街の周辺のマート等で、食料品等の買い物(彼女に、(彼女が選んだ)我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用等の食料品等を買ってあげる事を含む)をし(今年、初買い物でした)、私の街の周辺の飲食店で、彼女と、遅い朝食兼昼食を食べた後、そのまま、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、実家は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)の近所にある、一戸建て住宅(私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(私の母の実家で)、母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしています。ちなみに、母は、一人っ子です)、彼女の実家は、横浜市(彼女の実家は、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の、静かで、落ち着いた住宅地にある、一戸建て住宅)なので、私も彼女も、帰省するという感覚がありません。私は、実家に訪れるのは、近所のマート(スーパー)に歩いて買い物に行くのと同じ感覚(距離感)、彼女も、実家は、前述の通り、普通に、毎日、通勤電車で、東京都心に通勤している人々が暮らす、横浜市の住宅地にあるので、行くなら、日帰りで、チャチャっと行って来れます。」
ちなみに、1月1日には、我が家から、彼女と、彼女のiPadで、FaceTime通話で、彼女の実家の、彼女の両親と、年始の挨拶を交わすと共に、少し話しました。
彼女は、1月3日の夕食は、彼女のマンションから、電車で、彼女の実家に訪れ、彼女の家族と食べました。
私は、1月3日の夕食は、我が家の近所の、私の実家で、私の両親、私、私の弟の家族(弟・弟の妻。弟夫妻の2人の子供)を中心とした、親戚同士の、宴会でした(宴会、楽しかったです)。
個人的に、1月4日(先週の木曜日)が、仕事始めでした。
先週の木曜日は、元々、彼女は、我が家で夕食を食べる予定はなく、我が家に泊まる予定もなかったのですが、前日の夜の寝る前の、彼女との、LINE通話の会話の中で、急遽、彼女は、先週の木曜日に、我が家で夕食を食べ、我が家に泊まる事になりました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。先週の木曜日の前日の夜の寝る前の、彼女との、LINE通話は、30分程でしたが。
「彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とLINEで話しています(前は、スカイプで話していたが、今は、基本的に、LINE通話で話しています)。話と気の合う、彼女と話すのは、とても、楽しいものです。」
彼女と我が家で食べた、先週の木曜日の夕食は、鯛の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました。
先週の木曜日の夕食に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
1775年創業の青森県の日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3764131?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の土曜日は、個人的に仕事で、先週の金曜日は、彼女は、元々、我が家で、夕食を食べる予定はなく、我が家に泊まる予定もなかったのですが、前日の彼女との会話の中で、彼女は、急遽、我が家で夕食を食べ、我が家に泊まる事になりました。
先週の金曜日(以下、この日と書きます)は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、地下鉄で、出勤しました(職場に出ました)。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、この日、私が、仕事の帰りに、私の街のマートの一つで買って来た、刺身の盛り合わせと、この日、私が、仕事の取引先の一つを訪れたついでに、取引先の周辺の肉店で買って来た焼き豚(切って食べました)にしました。刺身は、前日の夕食の、鯛の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と料理の系統が似ている感じですが、まあ、食べ方が異なるので良いでしょう(ちなみに、刺身は、私も彼女も好きな食べ物です)。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒とビールを飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
錦松梅(kinshobai)は、東京の会社、錦松梅(kinshobai)の、日本の、高級、ふりかけ(furikake)(ご飯(rice)にかけて食べる食べ物)です。
以下、「」内。錦松梅(kinshobai)の歴史について。。。基本的には(かなり、私で、補足の説明を加えたりしています)、錦松梅(kinshobai)のsiteより。。。
「江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)の、東京(当時は、江戸(edo)と言われていた)の人々は、一か月に、2回程、家族全員で食堂に足を運んだ(外食をした)と言います。それ程、食事を楽しむ気風に、あふれた時代だったのでしょう。「錦松梅(kinshobai)」は、その江戸(edo)(江戸(edo)時代の東京)の風味を、今に伝える、伝統の「ふりかけ(furikake)」です。
錦松梅(kinshobai)の創業者は、掛川(kakegawa)藩(下の補足説明を参照)の侍(samurai)の家に生まれ、美味しい食べ物を求めて、日本全国を歩いたという、食道楽(グルメ)の豪傑でした。
掛川(kakegawa)藩:現在の、掛川(kakegawa)市(静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の西部に位置する、中都市(中規模程度の人口を有する都市))。
その創業者が子供の頃、寺子屋(tarakoya)(下の補足説明を参照)で、いつも食べた弁当(bento)(簡易な食事)の、おかずが、鰹節(katsuobushi)(魚を乾燥させた、日本の伝統的な保存食品)を削った物。それが気に入らず、後年、自らの手で、長い年月をかけて完成した、独自のふりかけ(furikake)が「錦松梅(kinshobai)」でした。
寺子屋(tarakoya):江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、仏教の寺で、男女の子供に(男女共学の寺子屋(tarakoya)が多数であったが、男子限定や女子限定の寺子屋も少なくなかった。wikiより)、学問(読み書き(国語)や計算(算数)等)を教える教育施設。江戸(edo)時代の後期(19世紀中期)時点で、日本全国で、15,000校以上存在していた(ちなみに、現代の、日本全国の小学校の数は、約20,000校)。江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)における寺子屋(tarakoya)の教育は、19世紀後期以降、日本が近代化する際の礎(土台)の一つとなった。
以下、参考の投稿。
東京国立博物館4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3766580?&sfl=membername&stx=nnemon2
その後、時を経て商品化に踏み切ることになりますが、元々は商売にする気はなく、華道古流(kadou)(日本の伝統的な、flower
arrangement)の師匠(先生)であった妻のもとに集まる婦人(主婦)や令嬢(お金持ちの家の娘)、あるいは知人たちに自慢で供していたそうです。ある時に、妻の、お弟子さん(生徒)の一人である社長令嬢(会社の社長の娘)の結婚式に請われて、引出物(招待客に配られる贈り物)としたところ、そのえもいわれぬ香り、風味、口あたりが(特別香りと味が)、たちまち評判になったといいます。
東京四谷左門町の地に(東京で)、商品として産声をあげたのが(商品として販売を開始したのが)、昭和7年(1932年)。創業者の道楽(趣味)の一つであった盆栽(bonsai)(下の補足説明を参照)の中から、代表的な「錦松(松)」と「梅」を合わせ「錦松梅(kinshobai)」と名付け、商標のマークは中国古来の瑞鳥である「鳳凰」としました。
盆栽(bonsai):盆栽(bonsai)は、8世紀から12世紀頃に、中国から伝わった、中国の、箱庭的な趣味である、盆景(penjing)を元に、日本で発展した、鉢の上で、縮小化された、自然の木を楽しむ事に焦点を当てている事を特徴とした、日本の伝統的な、趣味・園芸です。盆栽(bonsai)は、アメリカやヨーロッパ等の愛好家(趣味人)達の間にも、広がり、英語圏の国々やヨーロッパの国々では、そのまま、日本語の発音の、「bonsai」で通じます。」
以下、「」内。寺子屋(tarakoya)に関する補足説明(基本的に、wikiより。。。)
「江戸(edo)期(17世紀から19世紀半ば)に寺子屋(tarakoya)による学問の指南(教育)が一般町人(一般の都市住人)の間に定着しており、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)ないし明治(meiji)初期(19世紀後期)における日本の都市部の識字率は世界的にも高い水準にあった。東京における、1850年頃の、寺子屋(tarakoya)の、就学率は70-86%と言われており、イギリスの主な工業都市で20-25%(1837年)、フランスで1.4%(1793年)、ロシア帝国時代のモスクワで20%(1850年)等の外国に比べ就学率が格段に高かった。ヨーロッパでは当時、伝統的な家庭教育が一般的で組織化された教育システム等は未成熟だった。イングランドでは1831年の時点で男66%、女50%、さらに未就学児童を含めた全人口の3割(30%)が読書人口、つまり自分の姓名の筆記以上の複雑な文書を理解していたことになる。
識字率、就学率は必ずしも均一ではなく、確実な名簿の残る近江国神崎郡北庄村(現在の、滋賀(shiga)県(日本の西部に位置する県の一つ)にあった村(農村)の一つ)の寺子屋(tarakoya)の例では、入門者と人口の比率から、幕末期(19世紀中期)に村民の91%が寺子屋(tarakoya)に入門したと推定され、1877年に、滋賀(shiga)県(日本の西部に位置する県の一つ)で実施された調査では、「6歳以上で自己の姓名を記し得る者(6歳以上で自分の名前を書ける者)」の比率は「男子89%、女子39%」である。一方で鹿児島(kagoshima)県(九州(kyusyu)(日本の南部)の南部に位置する県)や青森(aomori)県(日本の東北地方の北端に位置する県)では、格段に(とても)識字率が低い水準にあった。
」
錦松梅(kinshobai)は、有田(arita)焼(下の補足説明を参照)の容器付きの製品が、古くから(昔から)、贈り物として、よく使われています(よく売れています)→
https://www.kinshobai.co.jp/product/product_1_aritayaki.php
有田(arita)焼:九州(kyusyu)(日本の南部)の、伝統的な磁器の一つ。16世紀後期に、日本が韓国に侵攻した際に、鍋島
直茂(nabeshima
naoshige)(日本の武将。後に、現在の、佐賀(saga)県(九州(kyusyu)(日本の南部)に位置する県の一つ)に該当する地域の地方領主となる)が、韓国から、多くの、陶工(陶磁器の職人)を連れて来たのが歴史の始まり。
動画は、借り物。1993年(私が高校生の頃)の、錦松梅(kinshobai)のテレビCM(昔は、よく、錦松梅(kinshobai)のテレビCMが流れていた印象がありますが、今は、錦松梅(kinshobai)は、テレビCMを行っていない様です)→
https://youtu.be/Iw-y4jnoOpQ?si=m0eIQ3YZxVui-5Gg
すぐ上でリンクを付けた動画の、錦松梅(kinshobai)のテレビCMに出演している男性は、三代目、古今亭 志ん朝(kokontei shincyou)(下の補足説明を参照)です。
三代目、古今亭
志ん朝(kokontei
shincyou):1938年生まれ。2001年に亡くなる。日本の、落語(rakugo)家(落語(rakugo)を職業とする人)。落語(rakugo)は、日本の、伝統的な、大衆的な(庶民向けの)、話芸(話によって、人を楽しませる・笑わせる芸)の一つです。
ところで、すぐ上でリンクを付けた動画の、三代目、古今亭 志ん朝(kokontei shincyou)さん、歯並びが悪いですね。
歯並びに関して、以下、「」内。基本的に、私の前の投稿文より。。。
「こう見ると、歯並びの良さは、大事w ちなみに、私は、昔から(子供の頃から)、歯並びの良さは褒められて来ました。
私は細かい事は気にしない大雑把な面がありますが、歯医者さんに行って定期的に歯のクリーニングはやっています。」
これ全部食べた訳ではありませんが、この日の夕食時に、ご飯(rice)にかけて食べた、錦松梅(kinshobai)。私は、先に、日本酒とビールと共に、刺身の盛り合わせと焼き豚(この日の夕食のメイン(main)のおかず(メイン(main)の、おつまみ))等を食べた後に、締めに(最後に)、ご飯(rice)にかけて食べました。
先月(去年の12月)の24日(日曜日)は、(前日に、我が家に泊まった)彼女と、美術館に、展覧会(exhibition)を見に行きました。
また、先月(去年の12月)の24日(日曜日)の夕食は、我が家に、我が家の近所の実家(元々、私の母方の祖父母の家。母方の祖父母共既に亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしている。ちなみに、私の母は、一人っ子です)の私の両親を呼んで(招待して)、私と彼女、私の両親の4人で、クリスマスパーティー(Christmas
Party)(クリスマスの食事)にしました。
写真以下3枚。これ全部食べた訳ではありませんが、先月(12月)の24日(日曜日)の夕食の、食後の、お茶菓子として食べた、東京チューリップローズ(東京
Tulip
Rose)(下の補足説明を参照)の、焼き菓子。彼女とデパートの食料品売り場で買い物をしていだ際に、彼女が選んだ物。クリスマス時期限定の、クリスマスツリー(Christmas
tree)の形をした、箱入りの物です。先月(去年の12月)の中旬に、彼女と、横浜に遊びに行った際に、そごう(sogo)デパートの横浜店で買い物をした際に、東京チューリップローズ(東京
Tulip Rose)の、そごう(sogo)デパートの横浜店の店舗で買った物です。
ちなみに、先月(去年の12月)の中旬に、彼女と、横浜に遊びに行った際に、横浜の、そごう(sogo)美術館(下の補足説明を参照)で行われていた、中原
淳一(nakahara
jyunichi)(1913年生まれ、1983年に亡くなる。1930年代から1970年代にかけて活躍した、当時も現在も、女性に人気が高い、日本の、イラストレーター(illustrator)、人形作家)の作品の、展覧会(exhibition)を見て来ました。ちなみに、先月(去年の12月)の24日(日曜日)に彼女と見に言った展覧会(exhibition)は、また別の、展覧会(exhibition)で、近場の東京都心の新宿の美術館で行われているゴッホ(Vincent
van Gogh)の作品を中心とした展覧会(exhibition)です。
そごう(sogo)美術館:そごう(sogo)デパートの横浜店に入っている、私営の美術館。そごう(sogo)デパートの横浜店は、横浜(東京圏で、東京中心部(東京23区)に次ぐ、第二の人口を有する都市。神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の中心都市)の都心部の、横浜駅の周辺(東京の南部郊外最大の繁華街)にある規模の大きなデパートの一つです。
そごう(sogo)美術館で行われていた、中原 淳一(nakahara jyunichi)の作品の、展覧会(exhibition)→
https://www.sogo-seibu.jp/common/museum/archives/23/junichi-nakahara/pdf/flyer.pdf
先月(去年の12月)の24日(日曜日)に彼女と見に言った近場の東京都心の新宿の美術館で行われているゴッホ(Vincent van Gogh)の作品を中心とした展覧会(exhibition)→
https://gogh2023.exhn.jp/
ちなみに、新宿(東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京の主要なビジネス(business)地区の一つ。東京都心部の西部に位置する)は、我が家から最も近い、東京の主要な繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、新宿までは、電車(通勤電車)で、5分程です。
東京チューリップローズ(東京
Tulip
Rose):東京圏に4店舗、大阪(東京圏に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)に1店舗、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)に1店舗、店舗を展開する、日本の西洋菓子の、ブランド(brand)。
東京チューリップローズ(東京 Tulip Rose)のsite→
https://www.tuliprose.jp/
この日(先週の金曜日)の、夕食の、デザート(dessert)は、前に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)でアップした、頂き物の、新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)産の、ル
レクチエ(Le
Lectier)(高級な西洋梨の品種)が、まだ残っていたので(最後の1個)、それを食べました(完熟で、とても、美味しかったです)。
ベルギーの110年の歴史を有するチョコレート会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3756207/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
この日の夕食の、食後の、お茶菓子は、上の、東京チューリップローズ(東京
Tulip Rose)の、焼き菓子が、まだ、残っていたので、それを食べました。上の、東京チューリップローズ(東京 Tulip
Rose)の、焼き菓子は、既に、彼女と我が家で、全部食べてしまいましたが、美味しかったです。
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
以下、比較的最近の投稿(我が家での食事の話を含む投稿を中心に)。
シュクメルリ(Georgiaの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3762228?&sfl=membername&stx=nnemon2
1948年創業の東京の西洋菓子会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3762227?&sfl=membername&stx=nnemon2
100年以上の歴史を有するハム・ソーセージ会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3761330?&sfl=membername&stx=nnemon2
ドイツの、伝統的なワイン・伝統的なクリスマス菓子他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3760727?&sfl=membername&stx=nnemon2
パエリア(スペインの伝統料理)・1883年創業のチリのワイン会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3760726/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
紅葉の大山阿夫利神社(2200年以上の歴史を有する神社)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757945?&sfl=membername&stx=nnemon2
紅葉の大山寺(755年創建の仏教の寺)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757944?&sfl=membername&stx=nnemon2
紅葉の大山(伝統豆腐料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757943?&sfl=membername&stx=nnemon2
最中(monaka)(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757942/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
マッサマンカレー(タイの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3757309/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
100年近い歴史を有するシュークリーム(cream puff)会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3756208?&sfl=membername&stx=nnemon2
江ノ島(中世の頃からの行楽地)・八ツ橋(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3753407/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
100年以上・80年以上の歴史を有する清涼飲料水他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3753060?&sfl=membername&stx=nnemon2
100年前に建てられた倉庫の建物他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3752815?&sfl=membername&stx=nnemon2
Suntory美術館 19世紀中期から後期の画家作品展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3752814?&sfl=membername&stx=nnemon2
エスコフィエ(フランスの歴史的なchef)・鱈のリヨン風他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3752813/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
80年以上の歴史を有する日本の林檎の品種他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3750741?&sfl=membername&stx=nnemon2
170年の歴史の日本酒の会社・150年の歴史の菓子店他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3750090?&sfl=membername&stx=nnemon2
本歌取(日本の伝統的な詩の作成技法)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3750091?&sfl=membername&stx=nnemon2
マスカルポーネ(イタリアの伝統的なチーズ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3746751/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
三重県の177年の歴史を有する日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3745464?&sfl=membername&stx=nnemon2
名古屋の123年の歴史を有する肉店他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3744418?&sfl=membername&stx=nnemon2
黒糖焼酎(奄美大島の伝統的な酒)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3743754?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741844/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741843/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741842/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本の130年以上の歴史を有する農場・乳製品会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740544/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田記念美術館 着物に着目した浮世絵展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738730/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
ラザニア(イタリアの伝統料理)・寿司(日本の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3738728/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田記念美術館 Paul Jacoulet展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3736653/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
Dalloyau(フランスの340年以上の歴史を有する菓子・食品会社)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3735150?&sfl=membername&stx=nnemon2