基本的に、去年の10月21日の23時22分に「伝統文化」掲示板に行った投稿の再掲です。
今日は、土曜日ですが、半日、仕事で、午後から、仕事でした(昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでした)。ちなみに、今日の昼食は、外食で済ませました。
今日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3453904/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、今日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。今日は、職場(事務所)には、挨拶程度に顔を出すだけで大丈夫でした。
今日は、車で、私の街の周辺の仕事の取引先も訪れました。
彼女と我が家で食べた、今日の夕食は、事前に、彼女との会話の中で、彼女と決めていて、今日、私が、車で、私の街の周辺の仕事の取引先の一つを訪れたついでに(取引先を訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで買って来た、手巻き寿司の具のセットを使って、手巻き寿司にしました(2人、手巻き寿司partyにしました)。
参考に、前にアップした写真の再利用。マートの、手巻き寿司の具のセットの例。鮪は、国産(日本産)の、生の、本鮪です。
今日は、彼女は、我が家に泊まります。
中国東北部に位置する、延辺(Yanbian)は、19世紀後期に、韓国(朝鮮半島)から、多くの人が、移住して来た地域で、韓国(朝鮮半島)系の人々が多く暮らしている地域です。
延辺(Yanbian)料理は、私は、全く詳しくありませんが、延辺(Yanbian)の歴史と住んでいる人々、地理的な特性等から、中国料理と韓国料理とモンゴル(Mongolia)・中央アジア系の料理が、入り混じった料理と言った感じなのかな?
上野(ueno)areaは、東京都心部の北東部に位置する、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(東京都心部の東部。旧市街)最大級の繁華街です。
前に、上野(ueno)areaにある、テーブル(table)にある、自動で、串が回転する装置で、客が、自分で、串焼きを焼いて食べる形式の、延辺(Yanbian)を拠点とした、庶民的な、串焼き食堂のチェーン(chain)(ネット(internet)で軽く検索したら、中国で、10店舗以上、店舗を展開と、中国で、27店舗以上、店舗を展開と、2つ出て来たのですが、どっちなんだw)の、日本初進出の店舗(去年の5月の末にオープン(open)した、新しい店で、まだ、日本での店舗は、上野(ueno)areaの店舗、1店舗だけの様です。以下、この串焼き食堂と書きます)に、仕事の、知り合いの方で、中国・台湾(Taiwan)通の方(日本人の方です)に連れて行って貰ったのですが、その時に、この様な、自動で、串が回転する装置で、客が、自分で、串焼きを焼いて食べる形式の食堂は、初めて利用しました。それまで、東京の、ウイグル料理(Uyghur
cuisine)レストランで、この串焼き食堂で提供される串焼きと似た様な感じの串焼きを食べた事がありましたが、そのレストランは、客が、自分で、串焼きを焼いて食べる形式ではなく、調理された、串焼きが出て来る、普通のレストランです。
ちなみに、この串焼き食堂に、連れて行って下さった、仕事の、知り合いの方で、中国・台湾(Taiwan)通の方(日本人の方です)は、前に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で、アップした、台湾(Taiwan)産の、高粱酒(kaoliang
liquor)(白酒(baijiu)の一つ)を下さった方と同じ方です。
白酒(baijiu)(中国の伝統的な酒)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3676909/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
前に、この串焼き食堂の事を、彼女に話したら、彼女は、この串焼き食堂に興味を持ち、一度、行ってみたいと言っていたので(ちなみに、私も彼女も、食に関する、好奇心は、旺盛な方です)、9月(先月)の第4木曜日(以下、この日と書きます)は、仕事の終りに、仕事の用事で、上野(ueno)areaを訪れる予定であったので(上野(ueno)areaの取引先を訪れる予定であったので)、仕事を終えた後、(やはり、仕事を終えた後の)彼女と、上野(ueno)areaで、待ち合わせ、この串焼き食堂で、彼女と、夕食を食べました。
この串焼き食堂は、私は、利用するのは、2回目、彼女は、初めてでした。彼女も、面白がっていましたw この様な店も、たまには、面白くて、良いですね。
参考に、適当に、you tubeで、検索して出来てた動画の中から、この串焼き食堂(動画の女性は、日本在住の、中国人女性かな?)→
https://youtu.be/wMeIhoSwHwU?si=aHv9Uh6vBQy1CD-1
この串焼き食堂の、店内の内装は、こんな感じです。
ちなみに、この時、私は、この串焼き食堂で、飲み物は、白酒(baijiu)とビールを飲みました。ちなみに、彼女は、お酒が弱いので、この時、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)以外の飲み物を飲んでいました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この時、私が、この串焼き食堂で飲んだ、ビールの一つで、ハルビン(Harbin)ビール。この時、私は、ビールは、ハルビン(Harbin)ビールを1本と、青島(Tsingtao)ビールを、1本、飲みました。
この時、私が、飲んだ、白酒(baijiu)で、中国産の、紅星 二鍋頭と言う、白酒(baijiu)。アルコール(alcohol)度数は、56%。ストレートで(そのままで)飲みました。
突き出し(tsukidashi。居酒屋等で最初に出される、ちょっとした料理)。
写真以下10枚。串焼き。串焼き以外にも、色々な料理が、メニュー(menu)にありますが、やはり、串焼きが、中心となります。お好みで(好みに応じて)、2種類の、香辛料を付けて食べます。そう言えば、この時、私も彼女も、肉を夢中で食べていて、野菜を食べていなかったw(ちなみに、私も彼女も、普段は、野菜も、よく、食べています)。
左、ラム(lamb・子羊の肉)、カルビ(galbi)串(1本ずつ食べました)。右、辛くない、ラム(lamb・子羊の肉)串(1本ずつ食べました)。
左、延辺(Yanbian)風味の、牛肉串(1本ずつ食べました)。右、新疆ウイグル(Xinjiang)風味の、羊肉串(1本ずつ食べました)。
私が、鍋奉行ならぬ、串奉行w 彼女は、この店は、初めてで、私も、この店は、2回目の利用なので、手慣れている訳では全くないのですがw 焼く装置の上に、焼きあがった串を、一旦、置く、皿的な場所があります→
https://yohudo.owst.jp/seats
海老の串。これは、調理済みで、そのまま、食べる事が出来ます。2人で分けて食べました。
牛肉の肩ロース(肩loin)(1本ずつ食べました)。
豚の、ハラミ(横隔膜)串(1本ずつ食べました)。
写真以下2枚。引き続き、私が、鍋奉行ならぬ、串奉行w
マーラー(mala)スペアリブ(spare ribs)。
左、ラム(lamb・子羊の肉)、カルビ(galbi)串、お代わり(1本ずつ食べました)。中央、特製 マーラー(mala)ラム(lamb・子羊の肉)串(1本ずつ食べました)。右、牛肉とパイナップル(pineapple)焼き(1本ずつ食べました)。
特製、蜂蜜(honey)ソース(sauce)手羽(鶏の羽の付け根部分の肉)。1本ずつ食べました。
串焼きは、写真の物の他、最後に、この日(この夕食時)、それまで、食べた、串焼きの中で、美味しくて、もっと、食べたい物として、私と彼女で、意見が一致し、牛肉とパイナップル(pineapple)焼き4本(2本ずつ食べました)、特製、蜂蜜(honey)ソース(sauce)手羽(鶏の羽の付け根部分の肉)2本(1本ずつ食べました)を、追加で、頼んで、焼いて食べました。
写真以下2枚。締めで、食べた、ワンタン(wonton)。一つ(一皿)頼んで、2人で、分けて食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
この串焼き食堂の、最寄り駅の一つの、地下鉄の、湯島(yushima)駅(上野(ueno)area(東京都心部の北東部に位置する)にある、地下鉄・電車駅の一つ)から、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄り駅までは、時間は、ある程度かかるものの(23分程度かかる)、交通の便は、良く、乗換え無しの、地下鉄で、1本で行けます。
この日は、元々、彼女は、我が家に泊まる予定はなく、彼女は、夕食後、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに帰りました(途中まで、2人、一緒に帰りましたが)。
以下、最近の投稿。
府中市郷土の森博物館(梅の花)1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741844?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741843?&sfl=membername&stx=nnemon2
府中市郷土の森博物館(梅の花)3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3741842?&sfl=membername&stx=nnemon2
テート美術館(イギリスの125年以上の歴史を有する美術館)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740910?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本の130年以上の歴史を有する農場・乳製品会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3740544?&sfl=membername&stx=nnemon2